昨日は京都へ日帰り。何度か当ブログに登場しているが訪問先病院の枯山水の中庭。

ファシリティ部門の職員の方が手入れをしているという。さすが京都だ。

 

中庭で砂丘を再現している鳥取の病院はないだろう。それを見ても心の安寧をはかることはできない。

 

昨日、4月16日で2018年度改定の4月1日からの新規届出項目および届出直しが必要なものの厚生局への施設基準届出が締め切られた。

 

施設基準担当者はホッとしたところだろう。膨大な資料作成、ご苦労様でした。

 

次なるヤマは様々な経過措置が切れる9月末だ。

 

病院経営にとって重要なのは適時調査対策も含めた施設基準マネジメントであることは間違いない。