昨日は在宅JOBで締め切りを2日過ぎた日経ヘルスケア5月号原稿を21時過ぎに送信。

 

本日の関東地方は低気圧の影響で台風並みの暴風雨となっている。夜からは横浜へ打ち合わせと称する飲み会へ。

 

今週も京都→都内→大阪→広島→青森と移動するため、それまで在宅で出張資料作成。

 

これは鹿児島空港にあった「火山灰対策フィルター」のディスプレイ看板。

桜島+新燃岳+黄砂とトリプル・サンド攻撃に晒されている鹿児島ならではだ。

 

この看板を首都圏に出したとしても地域限定需要なので効果はない。家庭用除雪機も青森では需要があるが那覇ではない。

 

病院も通常は「地産地消」なので、一部の專門領域を除いては広域での広告は必要ない。

 

ただし、知り合いのフェイスブックでは何度か紹介されているが、岡山大学病院が羽田空港⇔浜松町間の東京モノレール車内に窓上広告を出している。

 

もちろんマーケティング戦略があってのことだろうけど、さすがアクティビティが高い大学病院だ。