関東学院大学経済学部の私がコーディネーターを務める市民公開シンポジウム案内です。「地域はいかに高齢者を支援できるか~地域包括ケアシステムの取り組み方~」というテーマで大学、行政、医療・介護施設の三位一体のシンポジウムであり、どなたでも参加可能です。(参加無料)

 

ちなみに関東学院金沢八景キャンパスは羽田空港または新横浜駅からともに約50分。同キャンパスから横浜、横須賀、湘南(鎌倉、江ノ島、逗子、葉山)等が全て30分〜1時間圏内です。

シンポジウムのURLは下記。

http://keizai.kanto-gakuin.ac.jp/2539/

下記は大学構内に掲示されていたポスターを激写。

日 時:2017年12月2日(土)11時~12時30分

会 場:関東学院大学金沢八景キャンパス 3‐201教室(3号館2階)

 

■シンポジスト:

①小林 広明(横浜市金沢区福祉保健センター高齢・障害支援課地域包括ケア推進担当係長)

②大坂 慎介(逗子市福祉部高齢介護課高齢福祉係基幹型地域包括支援センター主任介護支援専門員)

③河本 和行(河本クリニック院長)

④駒 忠之(介護老人保健施設「ふるさと」理事・事務長)

⑤田中 弥生(駒沢女子大学教授、日本栄養士会常務理事栄養ケア・ステーション部長)

⑥宮本 守(関東学院大学経済学部教授)

 

■コーディネーター

工藤 高(関東学院大学大学院経済学研究科非常勤講師、医療コンサルタント)

 

主催:関東学院大学経済学部、後援:横浜市金沢区、逗子市

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