昨日は在宅JOB。今週、土曜日に名古屋で行われる認定看護管理者会「東海ブロック研修会」のハンドアウト作成。

 

先週土曜のSSKセミナーもそうだが、最近は看護部関連テーマの研修会が多い。

 

合計4つのサードレベル講義も札幌市立大学、石川県立看護大学はこれからだ。

 

病院の職種の中で最もマネジメントがしっかりしているのは看護部であるのは間違いない。

 

何しろ「師長」という役職名は他には軍隊だし、日本看護協会というストロングな職能団体もある。

 

正直に言うと敵に回すと最もコワい職種だ。ここを味方にしないとボクの仕事も成立しないし、病院経営改革も上手くいかない。

 

㈱メディチュアの渡辺 優代表との4回目となるコラボ日経ヘルスケア特別セミナーを下記の日程で行う。

 

最新の改定情報と実務的なデータ分析を盛り込む予定なのでぜひご参加下さい。

 

■下記は日経BP社HPより引用

 

地域医療構想と2018同時改定をどう乗り切る

病院サバイバル時代の経営戦略

http://www.nikkeibp.co.jp/seminar/atcl/med/171119/

2017年 11月 19日(日)10:00~16:20 (9:30開場)

本セミナーでは、診療報酬のプロで日経ヘルスケアの人気コラムを執筆する(株)MMオフィス代表の工藤高氏と、各種統計を用いて医療関連データを分析し、医療機関経営をコンサルティングする(株)メディチュア代表取締役の渡辺優氏がコラボレーション。実際の医療圏の地域医療構想やDPCデータ、医療需要データなどを徹底分析。高度急性期から一般急性期、回復期、慢性期までカテゴリーごとに、今後の「地域完結型」の医療提供体制を見据えた病院の生き残り策を指南します。これからのデータ重視時代・病院大再編時代を勝ち抜くためのコツやノウハウを学べる1日になること確実です。

 

本講座の特徴

①2018同時改定を見据え、地域医療構想などのデータを基に戦略を徹底分析

②診療報酬とデータ分析のプロがあなたの病院の立ち位置を指南

③実際の医療圏を通じて病院カテゴリーごとに今後の生き残り策を提示

 

 

 

 

 

 

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