久々に、息子一号が起こしたミラクルをみなさんにお届けウインクウインク
 
毎日の宿題で、音読と算数プリントがあります。
ある日、忙しいぱーちくに代わり、相方が音読を聞く役を引き受けてくれました。
 
「スーホの白い馬」 (懐かしいでしょニヤニヤ) 一号が題名を読んだとき、
「ん?なんだって??」と相方。
 
「スーホの白い馬」 一号が読み直します。
 
するとまた相方が「んん??もー一回!あせる」と。
 
「スーホの白い馬!!!」 なかば切れ気味の一号。大きな声でこれもか!といわんばかりに。
 
相方は笑いをこらえてぱーちくの元へ。
そして、手にしていた「音読カード」を私に渡してきました。
 
そこに書かれていた題名が・・・
スーホの白い・・・・
スーホの白・・・ あれ・・・・
 
前日まで分を見直してみると
「白い馬」
「白い馬」
「白馬」
「白い鳥」
「白鳥」
と迷走している笑い泣き笑い泣き
 
いや、むしろ進化している笑い泣き笑い泣き笑い泣き
 
怒る気にもなれませんでした笑い泣き
 
親のサイン欄に
「馬から鳥になっていますが」とコメントすると
先生のサイン欄に
「一号くんがミラクルを起こしましたね」とほめられました笑い泣き
 
本来なら「字が汚い!」とか「漢字間違えてる!」と指導しなくてはいけないのかもしれませんが、とっても愛おしくなり怒れませんでしたニヒヒ
 
 
 
さて、本題。

題名の「浮気」ってのは、地元工務店に乗り換えようとした事ね滝汗

リアル浮気の話じゃないからね滝汗滝汗滝汗


「ミサワで建てる!」と、いまさらながらに決心した相方とぱーちく。

地元工務店に一瞬の浮気をしたことで、ミサワの家の良さに気がつくことができたと思います。
 
 皆さんも打ち合わせに途中に、「憧れてたアレが出来ない…」とか、「もっと良いものがあるんじゃないだろうか」とか、悩んだり腑に落ちないことがあったりしませんか??

ぱーちくは、浮気のおかけで、それらを全て腑に落とすことができましたちゅー

ぱーちくがミサワさんと打ち合わせをしていく中で、一番腑に落ちなかったことは
「ミサワの部材にはそーいったものはありません真顔」です。

だからなんだよ真顔

 っていつも思ってました。

無いなら作れよ真顔
とまで思っていました。

なぜミサワの部材にこだわらにゃならんのだ。

そりゃね、同じようなデザインで同じような機能のものが2つならんでいたら、ミサワの部材にしてもいいよ。

でもね。
「ミサワの部材にはないので…」ってのが納得出来なかったムキー

「他のメーカーのものを使うとなると、高いですよー。防火がからんでくるので、手続きも時間かかりますしねー。ミサワの部材から選んだ方がいいですよー」って、この誘導が嫌いでした真顔


こんなのがつもり積もった結果
そうだ!
浮気しよう!だったのです。


ミサワ縛りから逃れるためには、ミサワから離れなければ!!
下界はもっと豊富な選択肢で溢れ
いるに違いないデレデレデレデレ
と。


その結果

ミサワの部材LOVEちゅーちゅーちゅー

になったのです。


結局かよ!って感じだと思うでしょ??
違うの!
浮気してからのぉ~ミサワLOVEなの。

いろんな場所に行き、自分の目で確かめて、自分で比較して、自分で答えを出した結果が、ミサワLOVEなの。

腑に落ちたというか、納得できたって言った方が正しいかな口笛

それだけでも、ぱーちくにとっては前進なのです。



それから、浮気相手が、ミサワも自分も思い付かなかった新たな刺激(間取り)をくれたりもしましたちゅー

新しい風が吹いたのデレデレデレデレ


そう言った点でも、浮気して良かったとぱーちくは思うのでした照れ照れ

もう、後ろは振り返りません真顔キラキラ


これからが本番の「ミサワとの仁義
たたかい」ニヤニヤ

営業くんを攻め、白旗をあげさせた話はまた次回ちゅー