皆さんは鼻風邪をひいて、味覚を失ったことはありますか?
味覚を失うと、とてつもないストレスですよねぇ…
特に食べ物が傷みやすい季節は、味覚こそ防衛線。
味覚って大切ですよね…
本当に大切です…
私、一週間味覚がもどりません


どーも、ぱーちくです。
なんなんだ!今年の夏風邪は!!
咳、鼻水、鼻づまり、そして味覚障害。
しかも一週間

ご飯なんてまともに作れませんよ…
かといって、外食しても、味がわからん…
味がわからないのに、
カロリーだけ摂取するなんて
んな、理不尽な
早く治ってくれ

そんなこんなで、ほぼ寝込んでいたため、ブログの更新が滞ってしまって申し訳ありませんでしたm(__)m
コメントもお返事が遅くなってしまって
私ごどきが、先輩を待たせてしまうなんて


すませ~ん
(全力で反省してます☆)
さてさて、本題に入りましょうかね
「おい!話が違うぞ!!」というのはですね…
契約前の展示場での打合せの際に、夫婦揃っての要望をだしたんですよ。
「これは絶対にやりたい!」って事を。
具体的には書くのやめときますが、それは私たちが家を建てるなんて先のまた先だと思っていた頃からの夢で、未来予想図みたいなもんでした。それを一番最初の打合せの時に伝えたんです。
すると、営業くん
「いいですね!夢叶えましょう!!」といっていましたよ
それが、契約後の打合せでは
「消防法が厳しいからな~」と

「は?消防法?無理ってこと?」と尋ねると
「出来ないことはないですよ。高いだけです。すみません、言ってませんでしたっけ、消防法のこと」と


言ってねーよ

聞いてねーよ

さくらさんに改めて尋ねると
「かくかくしかじか…あーでもこーでも…なんちゃらかんちゃら…100多く出せば可能ですが…」
なるほど
とても分かりやすい説明で理解いたしました
が
納得できねー


だってだって、それを実現するためにこの土地を選んだんだよ!?
そのために、もの干場を二階にしたんだよ!?
それなのに
それなのにぃ


無駄に夢を広げられたぶん、落胆は激しいのです…
相方とともにかなりぶーたれました。
夢を叶えるためにあの手、この手考えました。
営業くんにも思う存分嫌味をたれました。
その結果…
無理なもんは無理!
家全体を小さくする(庭を広くする)か、諭吉を100名差し出すか…
両方無理でしょ…
なくなく夢を諦めました
「一生に一度のマイホームだもん!妥協はしないぞ
」と思っていたけれど、無理なもんは無理なのよね…と、また一つ大人の階段をのぼったのでした。
うなだれる私のために、さくらさんが代案を提示してくれました
そりゃ、夢が叶った方が良いに決まってるけど、さくらさんの愛のこもった代案も素敵だったので、さくらさんに免じて営業くんの首を繋いでやろうと、神対応をとったのであります
まぁ、仕方ない…
そして、この消防法のために、あっちもこっちもシャッターだ、防火仕様だ。
それだけで300諭吉くらい余計に差し出すことになりそうです
かなりの痛手ですが、何かをどーにかして予算内でやりくりせねば
なんだか、ダークな記事になってしまったなぁ
最後に下らない話を…
夏休みに入り、息子1号が学校から大量にプリントを持ち帰ってきました。
宿題やらお手紙やら。
それに紛れて
「七夕のお願い」というプリントがありました。
どうやら、道具箱に入れたままもって帰ってこなかったご様子。
そのプリントには1号のお願い事が2つ書いてありました。
1つは
「弟が良い子になりますように」
そんなに悪い子!?
自分の貴重なお願い事を一個犠牲にしてまで願うこと!?
どんだけ迷惑かけてますか

そして2つ目は
「プールでオリンピックで優勝したいです」
初耳

そんなにプール好きだったの!?
学校のプールだけじゃだめじゃん!
スイミング通わせなきゃ!!
1号に
「何の競技で優勝したいの?」と聞きました。
すると1号、本気の顔で
「けのび
」と






母、笑いを堪えられませんでした
そんな1号にエールをぽちっとm(__)m

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味覚を失うと、とてつもないストレスですよねぇ…
特に食べ物が傷みやすい季節は、味覚こそ防衛線。
味覚って大切ですよね…
本当に大切です…
私、一週間味覚がもどりません
どーも、ぱーちくです。
なんなんだ!今年の夏風邪は!!
咳、鼻水、鼻づまり、そして味覚障害。
しかも一週間
ご飯なんてまともに作れませんよ…
かといって、外食しても、味がわからん…
味がわからないのに、
カロリーだけ摂取するなんて
んな、理不尽な
早く治ってくれ
そんなこんなで、ほぼ寝込んでいたため、ブログの更新が滞ってしまって申し訳ありませんでしたm(__)m
コメントもお返事が遅くなってしまって
私ごどきが、先輩を待たせてしまうなんて
すませ~ん
さてさて、本題に入りましょうかね
「おい!話が違うぞ!!」というのはですね…
契約前の展示場での打合せの際に、夫婦揃っての要望をだしたんですよ。
「これは絶対にやりたい!」って事を。
具体的には書くのやめときますが、それは私たちが家を建てるなんて先のまた先だと思っていた頃からの夢で、未来予想図みたいなもんでした。それを一番最初の打合せの時に伝えたんです。
すると、営業くん
「いいですね!夢叶えましょう!!」といっていましたよ
それが、契約後の打合せでは
「消防法が厳しいからな~」と
「は?消防法?無理ってこと?」と尋ねると
「出来ないことはないですよ。高いだけです。すみません、言ってませんでしたっけ、消防法のこと」と
言ってねーよ
聞いてねーよ
さくらさんに改めて尋ねると
「かくかくしかじか…あーでもこーでも…なんちゃらかんちゃら…100多く出せば可能ですが…」
なるほど
とても分かりやすい説明で理解いたしました
が
納得できねー
だってだって、それを実現するためにこの土地を選んだんだよ!?
そのために、もの干場を二階にしたんだよ!?
それなのに
それなのにぃ
無駄に夢を広げられたぶん、落胆は激しいのです…
相方とともにかなりぶーたれました。
夢を叶えるためにあの手、この手考えました。
営業くんにも思う存分嫌味をたれました。
その結果…
無理なもんは無理!
家全体を小さくする(庭を広くする)か、諭吉を100名差し出すか…
両方無理でしょ…
なくなく夢を諦めました
「一生に一度のマイホームだもん!妥協はしないぞ
うなだれる私のために、さくらさんが代案を提示してくれました
そりゃ、夢が叶った方が良いに決まってるけど、さくらさんの愛のこもった代案も素敵だったので、さくらさんに免じて営業くんの首を繋いでやろうと、神対応をとったのであります
まぁ、仕方ない…
そして、この消防法のために、あっちもこっちもシャッターだ、防火仕様だ。
それだけで300諭吉くらい余計に差し出すことになりそうです
かなりの痛手ですが、何かをどーにかして予算内でやりくりせねば
なんだか、ダークな記事になってしまったなぁ
最後に下らない話を…
夏休みに入り、息子1号が学校から大量にプリントを持ち帰ってきました。
宿題やらお手紙やら。
それに紛れて
「七夕のお願い」というプリントがありました。
どうやら、道具箱に入れたままもって帰ってこなかったご様子。
そのプリントには1号のお願い事が2つ書いてありました。
1つは
「弟が良い子になりますように」
そんなに悪い子!?
自分の貴重なお願い事を一個犠牲にしてまで願うこと!?
どんだけ迷惑かけてますか
そして2つ目は
「プールでオリンピックで優勝したいです」
初耳
そんなにプール好きだったの!?
学校のプールだけじゃだめじゃん!
スイミング通わせなきゃ!!
1号に
「何の競技で優勝したいの?」と聞きました。
すると1号、本気の顔で
「けのび
母、笑いを堪えられませんでした
そんな1号にエールをぽちっとm(__)m
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