子供は熱が下がれば元気いっぱい。
大人は熱がなくても邪気いっぱい。
なかなかだるさが抜けないのは、気候のせいでしょうか。はたまた歳のせい…
どーも、ぱーちくです。
くまさんと、もー会えないの?と寂しさをかかえたまま、高井戸での打ち合わせがスタート。
くまさんに代わる設計士さん、インテリアコーディネーターさんとご対面
設計士さんは、私、大好きなタイプ

頭の回転が早い!
「こんな風にしたいんだけど」と漠然としたイメージを投げると、電卓をパパパッとたたき、
「できます
」と
あまりにも即答なので、「え?本当に?大丈夫??私のイメージちゃんと伝わってる??」と心配になるくらい(笑)
そんな私の様子に気が付いて「こんな感じでしょ??」とその場でチャチャチャーっとイラストを描いてくれるんです
そのイメージ画が「そう!これ!!まさにこれ!!」ってくらい的確なのよ
相方はそのイメージ画をみて「なるほど、コレが言いたかったのか。ぱーちくの説明は擬音語ばっかりでイミフなんだよ
」と……
我が家の日常の会話
ぱー「今日の学校どーだったの?」
1号「うん、さとしくんがビュンビュンしてて凄かった」
ぱー「ビュン…なわとび?」
1号「違うよ。廊下ずらーっとあるやつをポンポンポンって取ってビューンってしてたのが凄かったの!」
ぱー「……ふーん…」
1号「今日のご飯なに?」
ぱー「アレだよ、アレ。カレーじゃなくて、アレ。えっと、お肉のアレ…」
1号「……ふーん…」
こんな感じで相方に希望要望を説明するも、伝わらない…
でも、なんということでしょう!
この設計士さんには直ぐに伝わる!!!
もはや、くまさんの影を追う私はいません
この設計士さん、桜餅が大好きだそうです。
なので、さくらさんと名付けます、
ネーミングセンスねーなー…
そして、インテリアコーディネーターさん。
この方…
なんと言いますか…
えっと…
うんと…
苦手なタイプです
ハッキリ!!
一言で言えば、自分の考えを押し付けてくるタイプです
例えば、キッチンの扉の色を決める時に、施主は好きな色味をまずは手に取るじゃないですか。
その質感や素材感、反射する具合だったり手触りだったりを、とりあえず見たいじゃないですか。
うちのコーディネーターさんはそれを許しません(笑)
「ぱーちくさんのお宅はウォールナットの床材でしたよね。それじゃ、扉はコレかコレですね。どちらがいいですか??」
って感じです


いや、どちらも心に響きませんが…
なぜ??なぜ2択??
「私的にはこの色好きなんですよー
」と主張してみると
「え?これですか?」
ガタゴトガタゴト⬅サンプルを出して色味を合わせる音
「ん~。まぁ、変ではないですけどねぇ~。何て言うか…無難?」
といった感じであしらわれます
お風呂のアクセントパネルを選ぶときも…
クロスやクッションフロアを選ぶときも…
照明を選ぶときも…
「ぱーちくさんのお宅なら、これですね~」って…
夜な夜なネット徘徊をして、
「あ!この照明可愛い!」と思ってブックマーク付けて、コーディネーターさんに見せると
「あぁ…これねぇ…。まぁ、いいですよ、これでも」みたいな返答なんです
「これ、つけるの大変ですよ~。頑張って付けてもみすぼらしくなっちゃうし。このお部屋の雰囲気だと、寄せ集めみたくなっちゃいますけどねぇ」って、否定的な一言を必ず付けるんです

それならそーで、何か他の代案を提示したりするのがあなたのお仕事では!?
あなたの家をつくるんじゃなくて、私達の家なのよ!!
と、いつも、すんでのところでグッとこらえる私です…
このコーディネーターさん、とめさんと名付けます⬅姑みたくイチイチ小言が…
あ!ぱーちくのお姑ちゃんはとーーってもいい人ですよ

とっても大切にしてもらってます

このとめさん、相方にも嫌われてます
相方は、電気屋さんに行ったら半日店員さんとイミフな会話をしていられる人なんです。
細かいことを聞きたい人なんですよ。
家づくりでも、ミサワのセントラル換気扇に興味津々
その他にも断熱やら斜熱やら防火やら、二歳児か!ってくらい「何で?どーして?」が止まらない
とめさんは、その素朴な二歳児の質問を徹底的に流す


右から左へ受け流す~
相方、流されていることに気が付いて、同じ質問をしてみたら今度は左から右へ受け流された


おそらく、詳しく返答できないから流したんだと思うんですよ。
相方の質問があまりにもマニアックで、下手に返答したらよりマニアックな質問をされると踏んだんでしょう
そこで「ごめんなさい、そこまではわかりません!」と素直に言ってくれれば…
私が相方からとめさんを全力で守ったのに!!!
結局相方からも「あの人、薄っぺらい」と流されていました

クロスや照明を「とりあえず」でいいから決めましょうといわれ、本当にとりあえずカタログから選んだのですが、そもそもなぜ「とりあえず」で決めるんですかね。
パースでも作ってくれるんですかね。
だったら、余計にちゃんと選びたかったな…
そして、「きちんと」選び直すことが出来るのでしょうか…
その時間を与えられるのでしょうか…
あ、とめさん推しのキッチンの扉材やお風呂のアクセントパネルは、おいおい自分達で選び直します
とめさんがコピーで席を外した時に、営業くんとさくらさんに「選び直せるの?まだ決定じゃないよね??」って聞いたら「もちろん!注文するまでなら何度でも
」と
確認がとれましたので、いつの間にかさらっと変えときます(笑)
きっと「コレにしたんですか?まぁ、いいんじゃないです?べつにこれでも」とか言われるんだろうな…
ブロガーのみなさんは、ミサワさんにブログ書いてること伝えてますか?
私はどちらかと言うと、ミサワさんには知られたくない派です。
ブログでは「ミサワさんに対しての本音」を書きたいんです。
そして、それに対して皆さんからご助言やアイデアを頂きたいんです!!
でも、いつかばれるんですかね…?
家の間取りやWeb内覧会はアメンバー限定で公開しようと思っています。
それでも、ばれますかね…
皆さんの体験談おしえてくださーい

図々しくも、ランキング参加中です!
ぽちっとよろしくです!!

にほんブログ村
大人は熱がなくても邪気いっぱい。
なかなかだるさが抜けないのは、気候のせいでしょうか。はたまた歳のせい…
どーも、ぱーちくです。
くまさんと、もー会えないの?と寂しさをかかえたまま、高井戸での打ち合わせがスタート。
くまさんに代わる設計士さん、インテリアコーディネーターさんとご対面
設計士さんは、私、大好きなタイプ
頭の回転が早い!
「こんな風にしたいんだけど」と漠然としたイメージを投げると、電卓をパパパッとたたき、
「できます
あまりにも即答なので、「え?本当に?大丈夫??私のイメージちゃんと伝わってる??」と心配になるくらい(笑)
そんな私の様子に気が付いて「こんな感じでしょ??」とその場でチャチャチャーっとイラストを描いてくれるんです
そのイメージ画が「そう!これ!!まさにこれ!!」ってくらい的確なのよ
相方はそのイメージ画をみて「なるほど、コレが言いたかったのか。ぱーちくの説明は擬音語ばっかりでイミフなんだよ
我が家の日常の会話
ぱー「今日の学校どーだったの?」
1号「うん、さとしくんがビュンビュンしてて凄かった」
ぱー「ビュン…なわとび?」
1号「違うよ。廊下ずらーっとあるやつをポンポンポンって取ってビューンってしてたのが凄かったの!」
ぱー「……ふーん…」
1号「今日のご飯なに?」
ぱー「アレだよ、アレ。カレーじゃなくて、アレ。えっと、お肉のアレ…」
1号「……ふーん…」
こんな感じで相方に希望要望を説明するも、伝わらない…
でも、なんということでしょう!
この設計士さんには直ぐに伝わる!!!
もはや、くまさんの影を追う私はいません
この設計士さん、桜餅が大好きだそうです。
なので、さくらさんと名付けます、
ネーミングセンスねーなー…
そして、インテリアコーディネーターさん。
この方…
なんと言いますか…
えっと…
うんと…
苦手なタイプです
一言で言えば、自分の考えを押し付けてくるタイプです
例えば、キッチンの扉の色を決める時に、施主は好きな色味をまずは手に取るじゃないですか。
その質感や素材感、反射する具合だったり手触りだったりを、とりあえず見たいじゃないですか。
うちのコーディネーターさんはそれを許しません(笑)
「ぱーちくさんのお宅はウォールナットの床材でしたよね。それじゃ、扉はコレかコレですね。どちらがいいですか??」
って感じです
いや、どちらも心に響きませんが…
なぜ??なぜ2択??
「私的にはこの色好きなんですよー
「え?これですか?」
ガタゴトガタゴト⬅サンプルを出して色味を合わせる音
「ん~。まぁ、変ではないですけどねぇ~。何て言うか…無難?」
といった感じであしらわれます
お風呂のアクセントパネルを選ぶときも…
クロスやクッションフロアを選ぶときも…
照明を選ぶときも…
「ぱーちくさんのお宅なら、これですね~」って…
夜な夜なネット徘徊をして、
「あ!この照明可愛い!」と思ってブックマーク付けて、コーディネーターさんに見せると
「あぁ…これねぇ…。まぁ、いいですよ、これでも」みたいな返答なんです
「これ、つけるの大変ですよ~。頑張って付けてもみすぼらしくなっちゃうし。このお部屋の雰囲気だと、寄せ集めみたくなっちゃいますけどねぇ」って、否定的な一言を必ず付けるんです
それならそーで、何か他の代案を提示したりするのがあなたのお仕事では!?
あなたの家をつくるんじゃなくて、私達の家なのよ!!
と、いつも、すんでのところでグッとこらえる私です…
このコーディネーターさん、とめさんと名付けます⬅姑みたくイチイチ小言が…
あ!ぱーちくのお姑ちゃんはとーーってもいい人ですよ
とっても大切にしてもらってます
このとめさん、相方にも嫌われてます
相方は、電気屋さんに行ったら半日店員さんとイミフな会話をしていられる人なんです。
細かいことを聞きたい人なんですよ。
家づくりでも、ミサワのセントラル換気扇に興味津々
その他にも断熱やら斜熱やら防火やら、二歳児か!ってくらい「何で?どーして?」が止まらない
とめさんは、その素朴な二歳児の質問を徹底的に流す
右から左へ受け流す~
相方、流されていることに気が付いて、同じ質問をしてみたら今度は左から右へ受け流された
おそらく、詳しく返答できないから流したんだと思うんですよ。
相方の質問があまりにもマニアックで、下手に返答したらよりマニアックな質問をされると踏んだんでしょう
そこで「ごめんなさい、そこまではわかりません!」と素直に言ってくれれば…
私が相方からとめさんを全力で守ったのに!!!
結局相方からも「あの人、薄っぺらい」と流されていました
クロスや照明を「とりあえず」でいいから決めましょうといわれ、本当にとりあえずカタログから選んだのですが、そもそもなぜ「とりあえず」で決めるんですかね。
パースでも作ってくれるんですかね。
だったら、余計にちゃんと選びたかったな…
そして、「きちんと」選び直すことが出来るのでしょうか…
その時間を与えられるのでしょうか…
あ、とめさん推しのキッチンの扉材やお風呂のアクセントパネルは、おいおい自分達で選び直します
とめさんがコピーで席を外した時に、営業くんとさくらさんに「選び直せるの?まだ決定じゃないよね??」って聞いたら「もちろん!注文するまでなら何度でも
確認がとれましたので、いつの間にかさらっと変えときます(笑)
きっと「コレにしたんですか?まぁ、いいんじゃないです?べつにこれでも」とか言われるんだろうな…
ブロガーのみなさんは、ミサワさんにブログ書いてること伝えてますか?
私はどちらかと言うと、ミサワさんには知られたくない派です。
ブログでは「ミサワさんに対しての本音」を書きたいんです。
そして、それに対して皆さんからご助言やアイデアを頂きたいんです!!
でも、いつかばれるんですかね…?
家の間取りやWeb内覧会はアメンバー限定で公開しようと思っています。
それでも、ばれますかね…
皆さんの体験談おしえてくださーい
図々しくも、ランキング参加中です!
ぽちっとよろしくです!!
にほんブログ村