ネイチャーズサンシャインプロダクトジャパン株式会社(NSPJ)

1994年1月設立 東京都港区赤坂8-10-39赤坂KSAビル


新製品の売れ行きが好調で売上高が25%増となった。

利益面でも15%増益となっている。

推定売上は15億円程度・・・


親会社のNSPの子会社の一つSWWに押されたのと、親会社の

粉飾決済がひびき、売上を落としていたが元の売上に戻りつつある

しかしながら15億円程度。

日本OPENがニュースキンやハーバーライフなどとあまり変わらないことを

考えると低すぎる売上。


またNSPJのHP(http://www.nspj.co.jp/

で紹介されている。米国「Business Ethics」で

「The 100 Best Corporate Citizens」に選ばれました。

2002年、2003年に続き2005年も選ばれましたとあるが

内容は

「8つのカテゴリー株主への配当、地域社会、管理体制、雇用者、環境、人権、製品、カスタマー)

における企業責任を採点し・・・

これからは選ばれる事はないので(粉飾のため・・・)どうなるのでしょうか?


しかしながら、このまま売上が増加すれば親会社NSPが

SWWからNSPJに力のいれどころを変える可能性もかなりあるのでは

ないかと思われる。



2007年3月の解析

まずは

国別

1位 日本 80.78%

2位 ネットワーク組織 17.55%

3位 米国営利組織 1.28%

4位 台湾

5位 オーストラリア

(その他、8位ツバル 9位北米4年生大学 10位米軍)

米軍にも見られてるようです・・・


都道府県別

1位 東京都

2位 福岡県

3位 大阪府

4位 神奈川県

5位 愛知県

(一番少ないのは山梨県 1アクセス)


サーチワード

1位 ゴールデンゲートキャピタル 5.74%

2位 プライム共済 3.19%

3位 高井利夫 2.79%

4位 t 2.7%

5位 プライムクラブ

(その他、49位 グッドポジティブ 348位 刑務所 ランク )

変わったのはこれくらいでした。


訪問回数

1位 1回 43.56%

2位 100回以上 15.92%

3位 2回 6.78%

4位 10-20回 5.05%

5位 20-30回 3.79%


このような結果が出ました。

ニュー スキン ジャパン 株式会社は、2006年度のニュー スキンにおける日本での売上高(2006年1月1日~12月31日)が、550億3,104万円となったことを発表しました。
2006年度は、栄養補助食品市場の競争の激化により売上高は減少しましたが、2006年6月に導入した新製品「g3」のヒットは、下半期の売上げの安定化に貢献しました。その好調の波は今なお続いており、今年3月に発売された、パーソナルケアの大型新製品「ビューティー エッセンス デュオ」と共に、売上げを牽引しています。

とのことです。

月刊NWBのHP

http://www.network-b.com/

HP上でアンケートをやっている模様です。


◆社長の好感度N0.1のNB会社は?

などなど、、、


批判ではなく、意見として意味あるのかな?


nwb

アンケートの結果を見てもらえば分かるように、

高感度1位 NW

セミナー出席したい1位 NW

外資系NWといえば1位 NW

登録してみたい1位 NW

ありえないから・・・


どっかのCMを思い出しました・・・

○○ 1位 D社

△△ 1位 D社


一般の人に聞かないと意味無いですよね??

それは経費がかかって無理なのかもしれませんけど

ただ分かったのはNWをやられている方はこのサイトが好きなんだなぁ~って

事ですね。

まあ、スポンサー企業ですし

私もこのHPで情報も頂いていますが

スポンサー企業さんのことは、一切情報として取り入れていません。

マスコミにとってスポンサーこそ神様ですから

その他は、大変参考にさせていただいています。


スポンサー企業さんを除いてランキングしてみると

社長の高感度            一位 ピュアクリスタル 二位 マナテックジャパン

外資系NWB企業と言えば     一位 TNI 二位 日本アムウェイ 3位 ハーバーライフ

セミナーに出てみたい       一位 TNI 二位 シナジー 三位 高陽社

業界に影響力            一位 日本アムウェイ 二位 ニュースキンジャパン 三位 FLP

登録してみたい           一位 TNI 二位 高陽社


HPのTOPページに載ってない企業でもスポンサーっぽい企業も多い

ここは確実ではないので

NP・TNI・NCJ・Z・NB・FRJ・T山・JU・SWW・FLPなどがありますね。

それを抜くと・・・かなり少ない数になるので参考にならないかもですね。


はじめられたばかりだと思うので、もしこのブログを見る機会があったら

その点を改良頂けるとさらに参考になります。

訪販ニュース 3月22日号 1面記事より

 サプリメントなどをMLMで展開するマナテック・インコーポレーテッド(本社・米国テキサス州、サム・キャスター会長兼CEO)の2006年12月期は、売上高4億1006万9000ドルで前期比5.3%増となった。第1四半期に投入した化粧品「オプティマルスキンケアシステム」や、第4四半期に発売したサプリメント「フィトマトリックス」の販売が奏功した模様。

 損益面は、売上原価率が14.2%で同0.7ポイント低下、コミッション・インセンティブ費率が44.4%で同0.2ポイント上昇、販管比率が17.5%で同0.6ポイント上昇した。その結果、営業利益は4407万4000ドルで同3.4%減、経常利益は4760万8000ドルで同4.9%増、当期利益は3239万ドルで:同13.0%増となった。

 国別の売上高をみると、最もシェアが大きいのが米国で2億7140万ドル(前期比4.6%増)、全体の66.2%を占めた。次いで日本が、売上高4140万ドル(同16.9%増)、シェアは10.1%となった。2005年まではオーストラリアが米国に次ぐ売上規模を確保していたが、前期で日本がグループ2位となった。

 3位以降の国および売上高は、オーストラリアが3050万ドル(同14.6%減)、カナダが2860万ドル(同2.1%増)、韓国が1240万ドル(同2.7倍)、ニュージーランドが890万ドル(同39.1%減)など。

 会員数は54万4000人で前期比11.0%増。内訳は、新規会員が20万3000人(同11.8%減)、継続会員が34万1000人(同31.1%増)。

 栄養補助食品や化粧品をネットワークビジネスで販売するネイチャーケア・ジャパン(本社東京、ランディス・ハウゲン社長、電03-3468-5216)の06年12月期決算における売上高は、対前期比6.8%減の69億円となった。
 新規リクルートは25%増加したものの、更新率が5%ダウン。会員数は約4万人、コンスタントに売り上げているディストリビューター数は6200人となった。
 商品別の売上をみると、主力の「プロポリス」関連がダントツの1位だった。また、06年10月に発売したダイエット食品『ネイチャーシュア ローフード』が売上に寄与。「発売から3カ月間の売上で、商品別売上で6位に入った」(同社)という。同期間に実施した「ビューティ スリム コンテスト」もモチベーション向上に一役買ったということだ。

日本流通産業新聞3月22日号より

商 号 株式会社アップランド 本社所在地 東京都港区芝4-13-4 藤島ビル 3F

設立 平成15年9月14日

資本金 1,000万円

代表者 坂本 浩徳


価格の高い安いはその方の判断基準なので一概には言えませんが

高い!

どこで作っているのか?

どれほどの効果・安全性を期待できるのか?

一切なく この価格・・・


製品のMCMが臨床試験を出しているような事を歌っているようだが

1994年の臨床結果

MCMではなく、その中に入っているだろう海洋ミネラルが効果的ということでしょう


アガリスクにしても霊芝にしても青汁にしても

それがビタミンCだとしても

高水準・高品質の物質で臨床データを出したものと

そこのメーカーの商品は、高価はぜんぜん違います。

場合によっては、残留農薬などの問題で害のあるものも多いです。


米国はじめ欧州の大学病院で多くの肝機能障害や癌患者に使用されています。

こんなことを言っているようですが、全く確認は取れませんでした。

もしもアップランドの関係者が見ていましたらどこの大学病院なのか教えて下さい。

アップランドの関係者の方としてもしっかりと確認があった方が良いと思いますので




kiara 磁場共鳴転写水「キ・ア・ラ」

この装置は、まるで独自の製品のようですが

NIPPON LIFE PARTNER(http://www.nlp-net.co.jp/info.htm )さんでも

販売されていますし、どっかのメーカーから流してもらってるんでしょう

他の会社でも買えるという事は、メーカーの取り分も大きいし

メーカーから20%OFFとしてさらに会社がそこから60%の取り分だと

原価はいくら???って感じですね。

磁場共鳴転写水??ってそもそも何なんでしょうかね?

知っている方がいたらコメント頂けると助かります。


HPを見てみても会社のレベルが分かります。

会員になると20%オフくらいで買えるようですね。

訪販ニュース 3月15日号 1面記事より  製水器MLMを行うエナジック(本社・東京都中央区、大城博成社長)の07年3月期業績(小売ベース、海外含む)は、売上高が前期比9─16%減の120億─130億円となる。見通しだ。利益は非公表。MLMの個別売上は事業開始以来、初の減収。会員の退会にともなう販売力の減退や風評被害が響いたとしている。  2月末時点の「6A」ランク(製水器100台以上の累積販売実績)以上に見た実働会員数は、800─1000人で、前年同期に比べて約15%減少した。商品は、主力のレベラックシリーズの「DXⅡ」「SD501」を中心に売れた。アフターメンテナンスの充実などを目的に設置していた営業支店の「プラザ」は、昨年6月までに半分の11ヵ所まで統廃合した。  国内販売と北米を中心とした海外販売の売上比率は、ほぼ半分。国内の後退に対して、海外の成長が著しかった。ロサンゼルスを本拠地とするアメリカは現在、月間で1400─1500台を販売。前年同期のおよそ2倍に増えている。華僑や韓国系などアジアングループによるリクルートに力があるという。将来的に、国内販売分と合わせて月産5000台のラインを超えた時点で、工場設備の拡大を検討する必要があるとしている。  国内業績の低迷を受けて、経営改革の一環として役員体制のスリム化を敢行。1─3月までに役員の大半をグループ会社および関連会社の役職に移動させる人事を行い、エナジック本体は大成社長のほかは専務取締役に陣内愼一氏、取締役に比嘉孝一郎氏の2人とした。陣内専務は、国内MLM事業を統括するHBM(ヒューマンベースマーケティング)営業本部長を兼ねており、「社内体制と会員組織を引き締めて結束を図っていく」としている。


耐久品の売上減少は結構深刻なのでこれからどう立て直せるか?

売上減と最高資格保持者も減少 日本では厳しいか・・・

 

 ハーバライフ・インターナショナル(本社・米国カリフォルニア州、マイケル・O・ジョンソンCEO)が2月26日に発表した06年12月期は、メキシコやブラジルなど中南米市場がけん引した結果、売上高が前期比20.3%増の18億8553万ドル(1米ドル116円換算で約2187億2100万円)、営業利益が銅17.3%増の2億5694万ドル(約298億500万円)、純利益が総53.7%増の1億4312万ドル(約166億400万円)で、前期に続き増収増益を達成した。

北アジア地区のハーバライフ・オブ・ジャパン(本社・東京都港区、ウィリアム・ラーン社長)は、第3四半期から個別売り上げを公表していないが、中期実績と第3、第4四半期の前年同期比増減にもとづく推計値は、銅17.2%減の7847万ドル。同じく116円換算で約 91億円となり、100億円を切ったとみられる。


 日本、韓国の北アジア地区は、売上高が同5.6%減の1億 3485万ドル。第4四半期のみの数字は同8.8%減の3290万ドル(現地通貨ベースは12.3%減)で、19.0%減だった日本の売上は推計で 1905万ドル(116円換算で約22億円)。韓国は10.3%増と伸ばしたが、日本の減収をカバーしなかった。日本市場は、第2四半期に錠剤型の発泡飲料の「リフトオフ」を、第3四半期に血流機能をサポートする健康食品「トリシールド」などを発売。前期に出した血流改善を促す健康食品「ナイトワークス」などが成長したが、減収となった。同地区のスーパーバイザー(=SV、上位販売員)は、8.6%増の2万3144組。


 中国地区は、一昨年末の直販管理条例施行に伴う訪販事業の認可を得られなかった一方、店舗販売が順調で中国が増収。台湾も同13.9%増と成長した。欧州・中東・アフリカ地区は、ポルトガルを含むスペイン、フランス、イタリアなどが伸ばした。


 なお、米報道によると、大株主の1社で昨年11月にニューウエイズ・インターナショナル(本社・米国ユタ州、エリック・ラーセンCEO)の全株式を取得していた米投資会社のゴールデンゲートキャピタルが2月6日、所轄するハーバライフ株式のうち200万株を約7950万ドルで売却した。売却後の所有比率などは不明。


三大ネットワークの一つで世界第2位のネットワークビジネス会社が

日本で100億円を切った事は少し寂しい感もある

GGCは、やはりニューウエイズを買収しハーバーライフを売る

次のネットワーク企業を買収しNWを売る。

っと、繰り返していくのが見えてくる。


日本流通産業新聞より

http://www.bci.co.jp/


あめんぼさんからのコメント

下記 http://korehasugoi.blog50.fc2.com/ ブログ参照

スイスイートレード http://www.swissetrade.net/

ブログの内容は、私が聞いた内容とほぼ同じです。”スイスeトレード”と言う会社の事がわかるようでしたら教えてください。

スイスイートレードは、mlm2005様のコメントのピンきりの会社なのでしょうか?

また、このレジェンドウィンの日本住所は、東京都中央区京橋1-9-10 フォレストタワー京橋1階で、デフエイト<http://www.defeight.com/index.htm>という、アミノ酸の健康食品の会社と同じです。社長も同じなのです。

どの様に解釈されますか?


スイスeトレード社の内容は分かりません。情報が少なすぎるので

ピンですね。


会社自体がMLMの投資感覚なのだと思います。

本気でこの企業で○○しようなどという考えではなく

儲かるならやろうと考えている気がします。

デフエイト社の品質などを見れば分かると思いますが、その会社のことは知らないので

何とも言えません。


nabeさんからのコメント

先日、サンテアージュという会社に誘われました。
化粧品のニナファームが健康食品部門のみMLMを行う。
商材は、ダイエットサプリ
単品のバイナリー方式で、ナチュラリープラスと何が違うのか、よく分かりませんでした。
2007年1月グランドオープンを売りにしました。
もし良かったら教えてください。


サンテアージュ社ですが

まず協力企業が

  • フォルテ・ファーマ社(FORTÉ PHARMA, LVMH<ルイ・ヴィトン・モエ・ヘネシー>社傘下の製薬会社)
    ヨーロッパ市場におけるニナファーム社の健康補助食品原料の独占代理店契約
  • ペプシ社(Pepsi)
    アメリカ・メキシコ市場における新たなヘルシーソフトドリンクの開発への協力
  • ファイザー社(Pfizer)
    世界的製薬会社、新糖尿病薬開発への協力

だとのことですが、ファイザー製薬の新糖尿病薬開発への協力は

ニナファーム社がファイザー製薬にお金を払っていると考えていいんではないかと思います。

実際に製品開発に携わっているのはフォルテ・ファーマ社で

ペプシとファイザーは知名度を活用するための投資でしょう。

(違っていたら説明してくれる人は説明してください。訂正いたします)

単品商材でドリンク商材でもないのでペプシ、ファイザーが関わってないように感じます。


商品はある番組で有名になった白インゲン商材ですね。


グランドオープンはチャンスです。

が、しかし

そこのみを強調する企業は気をつけなくてはいけない場合が多数です。

目先の利益だけで友人との信用なんて関係ないよって人はグランドオープンで

頑張ればいいのですが

企業の信用(海外での成功例など)、製品の信用性(第3者機関による客観的な評価)が

最低限ないときついと思います。

バイナリーはナチュラリープラスとの違いが分からないとのことですが、

そんなに大きな違いはありません。

基本システムはバイナリーですから、他社と全く同じプランという事は無いですから

当たり前のこととして、気にしなくて言いと思います。


投資家さんからのコメント

うん。怪しむのはいいことだね。でも
投資額が95万2千って?笑
もう少し調べてから書きましょうね♪



ああ、もう少しかかるみたいですね。最低22万ちょっとで出来るみたいですけど