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白根大凧合戦 お祭り広場


ダンスの祭典(一の町)

10:10~
輝き
Marble1・2
新潟総踊り蓮あじかたまごころ
ポップハート
WASEDA CLUB RG 新潟
レインボー&ホープスターズ
aggieベリーダンスサークル
味方よさこいソーラン隊
土佐まり子モダンバレエ研究所
新潟総踊り蓮あじかた心
Skip&Milky
Studio Rabbit Club
越後南区大凧のまち

サプライズでメインステージのゲスト、コウメ太夫が登場。

【参考:2018年

豊栄駅前AKD57


豊栄白新町

10:00~
ハピスカとよさか

10:10~
ピープルパワー

10:35~
ウィズステップ

11:00~
Lv.∞

11:15~
BLOOM

【参考:2018年

チチンプイプイLIVE@水原保健センター

IMAG4502.jpg

14:00~
酒井淑幸、北村新
それぞれのリードボーカルで4曲披露。

14:35~

未知の道
What A Wonderful World
誰かが星を見ていた
歌になれたら
この街
I Saw Her Standing There(中川ひろたか)
ノルウェーの森
このゆびとまれ
この星の色すべて(Power)
旅の途中(Tangled Up In Blue)
北の国から(八木のぶお)
なんでもあるのに(Oh! Sweet Nuthin')
The Weight
(アンコール)
にじ
この人生を終えたら

酒井杏(V)、佐藤克彦(G)、八木のぶお(harmonica)、中川ひろたか(B)

この場所ではおそらく酒井杏さん6年ぶりのLIVE(MCでは8年ぶりと言っていたけど)。正直直前まで行くのを迷っていたところ。でも行ってみて良かったかなと思う。
名前を記入して当日料金を払うシステムになっていた。13:30予定通り開場。
観客は客席の半分が埋まった程度。若干の顔見知りと関係者。

今回招いた八木のぶお、中川ひろたか両氏は実はすごいメンバー。八木さんは今回披露した北の国からの他にも我々がよく知っている多くの楽曲のハーモニカをやっているし、中川さんも絵本作家、童謡の作曲も多く手掛けている。
今回は洋楽カバーにオリジナルの詞を乗せるという新境地でやってきた。もちろんその中にもオリジナル曲にも酒井杏らしいメッセージ色の強い詞は健在。
杏さんは昨年から再びギターを弾くようになった。1942年、ポールマッカートニーと同い年のギターを相方に。その流れからビートルズのカバーも。
LIVEの時間は2時間だったけど、MCを長めに取りその割に曲は多くない。でも特に中川さんのMCも交え楽しい時間が過ぎていった。

終了後物販。CDの他ポストカード、オーガニックコットンのTシャツ、中川さんの絵本も。

やはり杏さんは新潟出身・在住ではトップクラスのボーカリストの1人であることを再認識させてくれた。でもあえてメジャーの第一線には行かずこのような地道な活動でやっている。彼女なりの考えもあるのだと思う。
今後の展開も大いに期待したいところ、と言いたいところだけど私自身は果たしてどこまでフォローできるか。

歌い手達のアート展


蓮のギャラリー(聖籠)

13:22~
チチンプイプイ
石ころのうた
未知の道
水色の季節
歌になれたら
佐藤克彦(g)、酒井杏(v)、八木のぶお(harmonica)、中川ひろたか(b)。

酒井杏さんのLIVEに行くのは実に3年ぶり。ここに出向くのも8年ぶり。
外は暑いけど元々蔵のこの建物は冷房なしでも比較的涼しい。
出演者含め10数人ほどと実にアットホームなLIVEとなった。顔見知りはいない。
LIVE告知のポスターのスケッチの展示を兼ねたイベント。そのためMCもそれに多くの時間を費やす。
今日出演の4人のメンバー、昨日が初めてだったとのこと。しかもハーモニカの八木さんは今日初めて知る曲もあったとのこと。それでもあれだけのパフォーマンスを披露。
主催者のそうださんも8年ぶり。客席からMCが飛ぶとか(笑)。その間色々あった模様。早く元気になってほしい。
今日巻鯛車商店街交流館、明日水原保健センターでLIVE。

下本町たから市


本町12・13

春はほぼ毎年行っているこのイベント。
昨年春同様今年もコスストとして開催。

10;41~
BlackList
マリーゴールド
きらきらしてる(オリジナル)
(謎かけ)
やさしさに包まれたなら
君が思い出になる前に(リクエスト)
ら・ら・ら
マチルダ少佐、あ→ちゃんの男女2人組によるお笑いコンビ、のはずが今回は主に弾き語りで歌を披露。よく見る顔がちらほら。
このあとウィズミッチー氏が登場。

【参考:2018年春

ゲゲゲの人生展

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新津美術館

今日は水木しげる先生回顧展として開催されたこの展示を見ることに。
私自身は原作漫画として触れたことはほとんどない。アニメの鬼太郎(それも3作目以降)を通してしか知らない。

10:00ちょうど、開館と同時に入場。日報にこの日何やら記念品がもらえるとか書いていたけど大したものではなく、水木先生とも全く関係ないものだった。
展示を見ると、やはりすごい。
以前ここで展示されていた手塚治虫氏とある意味対称的だった少年時代。その頃から絵がうまかったし、しかも90歳過ぎの晩年に至るまで衰えることない表現力には圧倒された。
戦地を乗り越え、不遇の若手時代も乗り越え、40代になってから全盛期を迎える。
それと著名人をコミカルに表現するというのも面白い。

古町どんどん(2日目)


古町6

13:25~
真季リハ
ひといきつきながら

13:30~
真季
Harvest
ノスタルジー
Drive Sea
地平線JUMP
daisy
この恋が醒めるまで
Endless blue
雨あがり
レシピ
生きてく強さ
(アンコール)
地平線JUMP

古町7

15:06~
RYUTistリハ
ラリリレル

15:15~
RYUTist
夏の魔法
センシティブサイン
素適にあこがれて
日曜日のサマートレイン
Blue
黄昏のダイアリー
ラリリレル
(アンコール)
Beat Goes On!~約束の場所~

16:25~
新潟県警NO DRUGキャンペーン

16:30~
Negiccoリハ
Go コースター! Go! Go!

16:35~
Negicco
さよならMusic
Tell me why?
ネガティヴ・ガールズ!
グッデイ・ユア・ライフ(下りver.)
Falling Stars
Negiccoから君へ
(アンコール)
圧倒的なスタイル

他イベント等に寄ったりしながら結局現地には12:45頃着。
今回は真季さん、RYUTist、Negiccoに絞って観覧。

まずは古町6へ。版画通りのフリマがなくなってしまっていた。
真季さんは昨年の早通以来。ショートヘアにスリムパンツとイメチェン。
初期曲の雨あがり、新曲のレシピが特に良かった。
終了後すぐに古町7へ。さすがに立ち最前は無理。何とか撮影可能な場所は確保。
RYUTist。諸事情あってほぼ古町どんどん位しか見る機会がなくなってしまった。大半が知らない曲になってしまい、今一つピンとこない印象も。みくちゃんが特に元気。アンコールのタイミングで不手際も。
Negicco。LIVEは昨年のねぎサミット以来。恒例のNO DRUGキャンペーンから。
今回も最近の曲、前の曲織り交ぜた圧巻のパフォーマンスを見せてくれた。

もう古町どんどんは卒業でもいいかなと思い今回も足を運んだわけだけど、Negiccoのパフォーマンスはそれを払拭するだけのパワーはあった。ただ、それなりに気合入れて行かなければならない。その辺が悩み所。
RYUTistがどう変化してきたかも興味あったけど、むしろNegiccoとの差が開いてしまっている印象。これからどう楽曲をものにしていくか。

【参考:2018年秋

早川堀通りつつじ祭り


司会:藤井みなみ

9:30~
オープニング

9:50~
キッズダンス

10:05~
原生真
キバ
くせ毛
きれい
わたる

10:40~
キラキラ☆キッズ ファッションショー

【参考:2018年

信濃川感謝祭(3日目)


信濃川右岸やすらぎ堤

司会:相澤茄暖

10:00~
酒井春奈
明日への手紙
夏をあきらめて
フライディ・チャイナタウン
ごめんね
祈り

10:45~
一躍

11:30~
万代高ダンス部

【参考:2018年

十日町きものまつり


本町2

12:00~
ストリートきものショー

本町3

12:45~
十日町高吹奏楽部
行進曲「春」

YOUNG MAN
In The Mood
(アンコール)


本町5

13:30~
TSMゴスペルアンサンブル
さくらさくら
Don't Stop Believin'

Happy Day
(アンコール)
Amazing Grace

【参考:2017年