事故は常に気をつけていれば起きません とコンサルタントは言います。
人間がやってる事なので、理想論なんて聞きたくない。
要は、どうやって大きな事故の素である小さな事故を無くしていくかということを実践するかを定めたいのです。
事故を長年起こしていない者にインタビューしてみた。
なんで長期間 無事故無違反でいられるの?
共通している言語は、「絶対に事故はしないと決めているから」です。
例えば、「僕は交差点では絶対事故は起こさないコツを知っていますので」というドライバーがいる。
だからそれは何かが知りたいんだよ‼︎!
教えてくれないか?
やるべき安全確認や徐行や一時停止を手抜きせずにやってるだけですよ。
何度も確認して自分自身を疑いながら集中してやってるだけですよ。
いろいろなプロドライバーと称号を与えるべき模範ドライバーに聞いてきた話の軸が見つかりました。
それは、「本気」でやってるということです。
事故をするドライバーが本気でやってないとは言いませんが、どうも気まぐれな本気さのような気がします。
本気で人材の育成をする。
本気で事故を撲滅する。
本気でお客様のお役に立てるように働く。
こんなはがきを作ってみました。
もちろん、私だけでなく、管理職らも巻き込んでやっていきます。
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