☆成長物語①☆

テーマ:
おはようございますニコニコ

日曜日の雨アメダ、ヽ`、ヽ`个o(・ω・。)`ヽ、`ヽ、
でも、関係ありません。
なぜなら仕事なので笑





今日は、こっちゃんの成長物語を、私なりに勝手に語りたいと思います!


大したことを語る訳ではありませんが笑
大いに私観で話しますのでご注意いただければな、と思います^^*

では…



注意:あくまで、私観です⚠︎私がこっちゃんに出会ってからの変化を見て来て、「こうなのかなぁ〜?」と感じたことを書くので、そういうのが苦手な方はご覧にならないでください!
















もう一度言います

あくまで私観です!!

大丈夫な方のみ、お進み下さいm(_ _)m






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具体的に何を語るかと言いますと、今でこそ

”星組の2番手、男役〜!!”


という感じですが、最初からそうだった訳ではありません(当たり前ですが)


皆さんご存知の通り、こっちゃんは何方かと言えば男役としては可愛らしい印象を与えがちだと思います。

それは、外見的な問題、具体的には背が低めであり、キリッとしていると言うよりは可愛らしいお顔立ちであることがほぼほぼの要因だと思うのですが(これ、女性としては最大級の褒め言葉ですよねぇ。”どちらかと言えば”とついているから尚更)


ただ、それに加えて私が思うのは入り出待ちでの、彼女の可愛さが、それに拍車をかけているように思います。


こっちゃん、入り出待ちでのファンサービスが最高なのです♥♥♥


朝が苦手笑い泣きなのはファンなら周知の事実だと思うのですが笑、それでもファンの前に来たら、ふんわりとした優しい雰囲気を漂わせ、おひとりおひとり丁寧にお手紙を受け取り、お話もされて(時には本当に一言しか言わない(正確には眠いので頭が回っていないとも言える笑)日もありますが)入をされ、


出待ちでも会の方々お1人お1人の目を見て丁寧にお手紙を受け取り(ちゃんとお1人お1人に「ありがとうございます!」と言って受け取っています)



その際の笑顔が、舞台上では見られないほどのかわいい女の子な笑顔なので、ファンはきゅんハートとせずにはいられないのです(〃艸〃)


さらに、表情のみならず、行動もかわいいのです!声は低いのに笑、それには相応しくないひっくーいイケボで、可愛い笑顔と可愛すぎる仕草を繰り広げるのです酔っ払い酔っ払い酔っ払い



宝塚のチケットは、決して安くありません。
B席ならそこまでですが、そうすると舞台との距離が遠く、出演者の細かい表情を見るのは難しいです。





興味のある組以外はあまり見ない、入り出待ちの写真くらいしか見ないので、そのくらいしか礼真琴さんを知らない

という人が多いのも当然です真顔


そうなると、判断基準が入出でのこっちゃんになるのも必至です。



まぁ実際、身長に関しては小さいとは思いませんが大きくはないし、キリッとしたお顔ではないので、役柄的にキリッとした舞台化粧をしたところで限界があると言われればそれもそうですが…



特に、下級生時代は男役としてはどうなんだろうか…という問題がいつも脳裏をかすめていました。それでも”かわいいからいいの♥”と思っていたのですが、初めて新人公演「ロミオとジュリエット」で主演をした時、思ったことがありました。




ロミオは18歳の少年(青年?)設定だから、今のこっちゃんにはぴったりなんだよね。もう思いっきりキラッキラしてて、若くて、かわいらしくて…という、当時のこっちゃんの


男役としてはかわいらしい容姿


が幸いな結果をもたらしたいい例だと思います。



ただ、その時思ったのが
ロミオはいいけど、もっと男臭い役や強い男の役は今のこっちゃんにはどうだろう…


と、勝手に心配してました(またまた勝手な心配笑)




こっちゃん、元々のレベルが高いので、そのレベルを常にアップさせ続けて、ファンを飽きさせないことも大事だと当時から言われていました。普通、新公初主演のジェンヌには”これからの成長が楽しみ”と、優しい眼差しが向けられるものですが、下級生時代からレベルの高いジェンヌには、意外と皆さん、厳しめの眼差しを向けるのです笑








長くなってきたので、ブログをいくつかに分けて書いていこうと思います鉛筆キラキラ




こっちゃんがどうやって今の2番手男役〜お願いになっていったのか、成長の過程を次からも語っていきます照れ照れ照れ







では〜照れ