毎日、繰り返し行う作業や業務に利用することで
大きな改善(時間短縮)が図れるのがエクセルVBAです!
様々な会社の業務内容に合わせ
大きな改善をもたらしてくれるエクセルVBAですが、
その活用シーンは、会社での業務管理に限りません!
そこでVBAの可能性を見ていただくために、
このアメブロ自体の管理を楽にするファイルを
作成いたしましたので、ご覧ください。
今から紹介するファイルでできること
①自動ペタ
②アメバID取得(ついたペタ、つけたペタ、キーワード、その他)
③取得したアメバIDブログの一覧表示
④ペタの履歴保存と日別件数の記録
⑤今までにペタ返しをしていないIDの抽出
⑥ペタの多い来訪者のランキング表示(ID+アドレス)
①~③はぼ~ずさんの「アメーバIDゲッター」で実現し、
④~⑥は私が作成したエクセルVBAファイル「アメブロアクセス管理.xls」
で実現しています。
アメーバIDゲッターは、自動ペタについては
すごいパフォーマンスを発揮してくれるのですが、
自分が訪れたのにペタを返していない人を、
過去に遡って探す場合、とっても難しいという
ちょっとかゆい場所があります。
エクセルVBAを活用し業務改善という趣旨のブログですが、
礼を失しないように、ペタをもれなく返すという行い自体も
日々の業務と捉えVBAを活用し、解決したいと思います。
ぼ~ずさんのアメーバIDゲッターはフリーで公開していらっしゃいますし、
エクセルファイルは、VBAについて知っていただきたいという一心で
作成したものですが、ご要望があれば公開いたします。
是非、動画をご覧ください。エクセルVBAではこんなこともできるんです。
流れは以下の通りです。
アメーバIDゲッターでついたペタを取得
↓
アメブロアクセス管理(エクセルファイル)へ貼り付け
↓
アメーバIDゲッターでつけたペタを取得
↓
アメブロアクセス管理へ貼り付け
↓
アメブロアクセス管理を更新、ペタなし訪問者を抽出
↓
アメーバIDゲッターへ貼り付け
↓
アメーバIDゲッターの自動ペタ実行
↓
アメブロアクセス管理の内容確認
・日毎のついたペタ、つけたペタ確認
・訪問回数の多い方のランキング表示(IDとアドレス)
今回は、マイクのない環境の為、BGMのみででお送りします。
ちなみに、曲は、サラ・マクラクランさんの「VOX」です。
著作権侵害になるようでしたら速やかに削除いたします。