校正 2019/02/09 | 麻雀本を斬る!麻雀ゲームを斬る!!

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校正 2019/02/07
 
P009 これをブロック分けしてみます。
 → ブロック分けしてみます。
 
P009 テンパイ確率
 → テンパイ率   ※7行目
 
P010 ※テーマの後ろの画像がない
 
P011 抵抗があるかと思われますが、
 → 抵抗があるかと思いますが、   ※下から3行目
  
P012 直感で解ける問題ですが、
 → 直感でも解ける問題ですが、
 
P013POINT 1種類だけではない。
 → 1通りだけではない。
 
P018 シャンテンが進んだときに5ブロック打法に
 → シャンテンが進んだときに、5ブロック打法に
 
P19-5 「・・・」の前のスペースをP18のものに合わす
 
P021 三色などの手役ができたときの打点が大きく影響
 → 三色などの手役のできやすさと手役が完成したときの打点が大きく影響
 
P021解答 ※「解答なし」の文字サイズが大きすぎるので調整
  
P029 2s・7s縦引きの価値が下がるので、
 → 2s・7s縦受けを残す価値が下がるので、
 
P032用語 立体何切ると呼ぶ。
 → 『立体何切る』と呼ぶ。
 
P035 シャンポン系の受けが
 → シャボ系の受けが
  
P037 これは3ヘッド最弱理論よりも、 ※前で改行
  
P048用語 ツモ赤赤5pで
 → ツモ赤5pで  ※「赤」の文字だけ削除
 
P049POINT ドラが手の内にあるときは出ないように、ドラがないときは引いても困らないように構える。
 → ドラがあるときは出ないように、ないときは引いても困らないように構える。  
 (※「手の内に」と「(2つ目の)ドラが」を削除。)
 
P055 この本ではツモ6sだけのために  ※前で改行
 
P055 本文に下記文章追加
 
(改行)特に今回の例題Aのような「6sさえ引けばタンヤオ確定という目一杯優遇された形」でもなければ、ほぼ無条件で内側から切り出した方が良さそうです。
 
 
P061POINT リャンメン変化数が多い方が有利。
 → リャンメン変化の数が多い方が有利。
 
P061POINT 変化数が同じでタンヤオなどの
 → 変化の数が同じでタンヤオなどの
 
P062 6m二度受けの可能性がある分、
 → 6mの二度受けになってしまう可能性がある分、
 
P065 他の判断材料としては、  ※前で改行
 
P065 鳴かせたくない」など。 
 → 鳴かせたくない」などですね。  ※最終行
 
P074 「強いターツは固定し、弱い部分にはフォロー牌を残す」
 → 「強い部分は固定し、弱い部分にはフォロー牌を残す」
 
P076 2pにくっついてフリテンリャンメンターツ  ※前で改行
 
P076 テンパイ確率
 → テンパイ率   ※下から2行目
 
P077 捨牌は「手牌を映す鏡」か?  ※太字に
 
P077POINT 入れておくと良いかもしれませんね。
 → 入れておきましょう。
 
P082-83 配置及び改行  ※添付画像参照
 
P084 手筋が古いですね。
 → 手筋が古く、オススメできません。
 
P086 ※下から2行の牌姿の左のスペース削除(※左に詰める)
  
P107 (亜リャンメン残り枚数/  の前にスペース入れる
 
P114 下のようなメンピンリーチが理想
 → 8mを引いてのメンピンリーチが理想
 
P114 ※本文4行目の牌姿削除 (789m1234赤56p5578s)
 
P114 下のようなシャボ待ちリーチを想定するなら7mから。  ※7mを牌画に
 
P117 これは「①ソーズがリャンメン変化したときも強い形が残せる」「②タンヤオが狙えることで鳴きが使える」の2点があるためです。
 
→ 
 
これは下記のの2点があるためです。
①ソーズがリャンメン変化したときも強い形が残せる。
②タンヤオが狙えることで鳴きが使える。
 
 
P123 一手先を読む力をつけると  ※前で改行
 
P127 用語 → 知識
 
P124 4p-5p-8p
 → 4p・5p-8p  (※下から2番目)
 
P125 ※上から3番目右の「-」がアンダーバーになっている?
 
P128 ※できるだけルーズリーフの線に合わす
 
P129 I:4p(3p-6p・2p)
 → I:4p(2p・3p-6p)
 
P136 引き続き、イーペーコー含みの形。すべて打点が必要のない局面とします。  ※ざっくり削除 1行目
  
P136 ケースになるとかなり微妙になります。
 → ケースになると、かなり微妙になります。
 
P139 ツモ3pならピンフ。
 → ツモ3pならピンフテンパイ。
 
P139 タンヤオ変化もあります。
 → ツモ次第でタンヤオ移行も可能です。
 
P151 最終形比較でも8m残しは損になる。)
 → 最終形比較でも5m残しは損になる。)
 
P153 34688m+344567p222p
 → 34688m+344567p+222p 
 
P158 ※ブロック分けの牌姿の下の行を詰める ※2箇所 P162のように牌姿の下に解説がくる感じに
 
P158 3s-6s・5s-8s・7s待ちです。
 → 3s-6s・5s-8s・7sの5面待ちです。
 
P159 チンイツの待ち探しを教えるときは
 → メンチンの待ち探しは
 
P159POINT 確認する。
 → 確認。
 
P160 4-7・5-8sとひと目でわかります。
 → 4-7・5-8s待ちがひと目でわかります。
 
P160 「7枚形を覚えていれば、4-7・5-8とひと目でわかります。」の文をすぐ下のブロック分け牌姿と位置替え。
 
P160  5678999+111+23  
 →  5678999+111+123 
 
P163 ※「こちらもイーペーコーを含んだ~」の文を2つ目のブロック分け牌姿の下に移動。「6面待ちです。」の下に1行空ける。 
  
P165 ※できるだけ、ルーズリーフの線に合わす
 
P177 打8pは4s-7sチーでしかリャンメン待ちが作れません。
 → 打8pは4s-7sか5sのチーでリャンメン待ちとはいえ、内寄りの牌ばかりで鳴きづらそうです。
 
P177 打4mでもソーズは5sしか
 → 打4mもソーズは5sしか
 
P189 これは45%の低い確率(18/40)の上に、
 → これは40%の低い確率(16/40)の上に、
 
P189 本文最終行に追加 
 
(改行)また、シュンツ系・トイツ系共に、受け入れ1種につき8枚計算になることは、知っておいた方が良いでしょう。(表の縦計はすべて8枚)
 
 
P189 POINT追加 3つ目
 
「チー2倍速、ポン4倍」は、1種につき8枚計算。
 
P195 喰い替え: 123sと持っていて、4sを423sの形で鳴いて1sを切る行為は
 → 123sと持っていて、4sを423sの形で鳴いて1sを切る喰い替え行為は   (※太字は解除)
 
P222 一番の問題点は
 → 一番の問題となるのは
 
P222 (小学館)によると
 → (小学館)には
 
P222 必ずしも最速のアガリに結びつくとは限らない
 → 必ずしも最速のテンパイ及び最速のアガリに結びつくとは限らない
 
P223 検索を。牌効率についても言及されています。)
 → 検索を。)
 
P223 他にも多くの方々に  ※前の改行解除
 
P223 深く感謝すると共に、  ※前の改行解除
 
P223 ※あとがき以外の文を、枠で囲む (※まえがきのように)

 

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