
戦争反対、九条改憲NO
戦争と平和をめぐって、日本も世界も歴史的な岐路を迎えています。
無法なイラン攻撃が行き詰まり、トランプ米政権は国際的な孤立を深めつつあります。ホルムズ海峡への艦艇派遣を多くの国々が拒否し、スペイン、ドイツ、フランス、イタリアなどから「国際法違反」「国際法の枠外だ」との批判が強まっています。
米国内では「NO KINGS(王はいらない)」と訴えるデモなど、批判が強まっています。
一方、高市政権は、トランプ大統領に付き従っています。異次元の大軍拡や国家情報局設置法や武器輸出の全面解禁、さらに憲法9条改悪など「戦争国家づくり」を強権的に進めようとしています。
そうした中、全国各地で行動が広がり、多くの市民が声をあげています。「デモは初めて」という若者や女性が、これまで以上に参加しています。「改憲反対、平和を守れ」国会前行動と全国各地のアクションはどんどん参加者が増えています。
このうねりをさらに大きくして、「戦争国家づくり」をやめさせましょう。
2005謹賀新年
謹賀新年
2025年の年頭にあたり、みなさまのご健康とご多幸をお祈りいたします。また、本年も変わらぬご厚情を賜りますようお願いします。
●議員生活43年目になります。府職員8年を含めると、地方自治体に関わり51年目になります。今、憲法で国に義務付けた地方自治体への国の支援を怠り、地方団体が国の出先機関と化してきたのではないだろうか。
「地方の自治」と「住民の自治」を大切にする自治体になるよう頑張ります。
●農業委員会の委員は26年目になります。昨年はコメ騒動。この瑞穂の国は稲作3千年。水のあるところに人が住み、水のあるところで稲作をし、集落を形成し、日本の国土を築いてきました。稲作が寂れ、人が住まなくなり、農山村が荒れ、そして日本の国土が荒れてきたのではないだろうか。農業の基本、国土形成の基本である、稲作をの隆盛を今一度。そのために稲作で食える農政を取り戻すよう頑張ります。
ウォーターPPP事業が概算要求で
来年度の政府予算、概算要求で、官民連携ウォーターppp事業が盛られた。
官民連携での投資が岸田政権の成長戦略!
水道事業を厚労省から国交省に移管し、清浄安心の水道事業から、水ビジネス企業に寄り添った政治にシフトした。
露骨な水ビジョン企業応援の姿勢が明らかになってきた。来年度の政府予算、概算要求で、官民連携ウォーターppp事業が盛られた。
官民連携での投資が岸田政権の成長戦略!
水道事業を厚労省から国交省に移管し、清浄安心の水道事業から、水ビジネス企業に寄り添った政治にシフトした。
露骨な水ビジョン企業応援の姿勢が明らかになってきた。来年度の政府予算、概算要求で、官民連携ウォーターppp事業が盛られた。
官民連携での投資が岸田政権の成長戦略!
水道事業を厚労省から国交省に移管し、清浄安心の水道事業から、水ビジネス企業に寄り添った政治にシフトした。
露骨な水ビジョン企業応援の姿勢が明らかになってきた。
官民連携での投資が岸田政権の成長戦略!
水道事業を厚労省から国交省に移管し、清浄安心の水道事業から、水ビジネス企業に寄り添った政治にシフトした。
露骨な水ビジョン企業応援の姿勢が明らかになってきた。来年度の政府予算、概算要求で、官民連携ウォーターppp事業が盛られた。
官民連携での投資が岸田政権の成長戦略!
水道事業を厚労省から国交省に移管し、清浄安心の水道事業から、水ビジネス企業に寄り添った政治にシフトした。
露骨な水ビジョン企業応援の姿勢が明らかになってきた。来年度の政府予算、概算要求で、官民連携ウォーターppp事業が盛られた。
官民連携での投資が岸田政権の成長戦略!
水道事業を厚労省から国交省に移管し、清浄安心の水道事業から、水ビジネス企業に寄り添った政治にシフトした。
露骨な水ビジョン企業応援の姿勢が明らかになってきた。
有機フッ素化合物(PFAS) 京都でも高濃度
有機フッ素化合物(PFAS)のうちPFOS、PFOA、PFHxSについては、国際条約で製造・使用・輸入が禁止されています 。PFOS、PFOAについて、水1 L あたり50ナノグラムの目標基準値が設定されました。腎癌 や乳児・胎児の成長発達への影響などがあり、各地で問題が惹起しています。専門家からは基準の引き下げが求められています。
宇治駐屯地で基準の17万倍を検出
周辺井戸2箇所で基準の1、3倍
防衛省が2022年7月22日に公表した調査結果で、宇治駐屯地(関西補給処)の水槽で870万ナノグラム/リットル(基準の17万倍)が検出されています。この水はすでに産廃処分場に処分したとのことです。
宇治駐屯地に隣接した宇治市水道浄水場の原水(地下水)で、33ナノグラム/リットルが検出されています。100mという深い地下水での結果であることも考慮すると、影響を懸念せざるを得ません。
9月27日の水谷質問への答弁で、「周囲500mの井戸6箇所を調査したところ、2箇所で基準値の1.3倍程度のPFOSが検出された」ことを明らかにしました。水谷は、市とも情報共有し、住民への正確な情報提供と対策を講じるよう求めました。また、宇治駐屯地のPFAS含有廃棄物を府内のどこに処分したのか公表を求めましたが、府理事者は「報告を受けていない」と答弁。住民に正確な情報提供と対策を求めました。
綾部の最終処分場で基準の1000倍の放流水
住民への正確な情報提供と対策を!
綾部市の犀川上流の事業所から高濃度のPFASが検出されている問題で質問し、府は「事業所への立ち入り調査で採水した放流水」で「4万9000ナノグラム/リットル」(基準の千倍)が検出されていると答弁。また、活性炭の交換、イオン交換樹脂の設置など対策を講じた後の8月20日採水分については分析中と答弁。さらに府は周辺井戸の検査もしています。水谷は、住民への正確な情報開示と処分場への対策を求めました。周辺農地の土壌調査や被害対策も急がれます。
ゴローのチロリアンを久しぶりに磨く
ゴローのチロリアンシューズを久しぶりに磨いた。
濃茶色のチロリアンを2017年に買い、黒色のものを21年に購入した。
仕事も含めて愛用させていただき、この二足交互に履いて事足りている。
このチロリアンシューズのアッパー素材はドイツ製表革を、ソールはビムラム1149が使われていて、重量は両足で1400gもある。内側の白い皮は水牛だったかな。
相当硬いので、履き慣らすのにも何日もかかるが、ー頑丈そのものであり、歩きやすいので相当気に入っている。
このゴローのチロリアンは、たぶん、4回ぐらい靴底を張替えるぐらいは持つだろうから、この2足が人生最後の革靴になるだろうか。
ゴロー社は、植村直己さんも愛用した登山靴のメーカー。
天ヶ瀬ダム再開発後、初めてのトンネル放流(5月9日)で、護岸・洗掘、道路崩落 調査と対策を!
2023年5月9日、天ケ瀬ダム再開発(日本最大級トンネル放水路建設)後、初めての本格的放流が行われました。
その結果、道路が崩落し、また、白紅橋橋台下の護岸が流失しました。(護岸流失がいつなのかは判っていません。) この件について徹底調査と検証を行い、結果を公表すべきと思います。 天ケ瀬ダムの運用の見直し 大戸川ダムや鹿跳渓谷開削は見直・中止すべきです。
天ヶ瀬ダム再開発後、初めてのトンネル放流(5月9日)で、護岸・洗掘、道路崩落 調査と対策を!
YouTube水谷チャンネル
↓





