納谷六朗さんが旅立たれました。

ついこの間、お会いしたばかりだと思っていたのに。



六朗さんには、僕が中学生時代から、洋画の吹き替えの現場でお世話になり、その後もお会いする度に、照れたような笑顔で「裕、元気か?」と声をかけて下さったものです。


六朗さん、本当にありがとうございました。





心からご冥福をお祈りいたします。