︎︎︎︎︎︎6昨年後半は亡きお爺ちゃんとお婆ちゃんが築き上げた和洋菓子店が天災地震で崩壊... | MIZUKIオフィシャルブログ「MIZUKI の Happy Life Diary」Powered by Ameba
2019-01-12

︎︎︎︎︎︎6昨年後半は亡きお爺ちゃんとお婆ちゃんが築き上げた和洋菓子店が天災地震で崩壊...

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↩︎↩︎↩︎↩︎↩︎↩︎✖6📸 昨年後半は亡きお爺ちゃんとお婆ちゃんが築き上げた和洋菓子店が天災地震で崩壊して、、、(ストーリー見てくれた方DMくれた方ありがとうございました) 新しく作り直すのも嫌だし現状を残せない事に悲しみを超えた思いがあり、、、どうしていいかわからず、、、 こんなポジティブな私でも悲しみが強く 旅行や遠出を控えたな、、、、 昭和30年代で(私は産まれてないけどʬʬʬ) 羊羹を筆頭に数々の金賞を国から表彰され、 (写真以外にも) ずっと素晴らしいもの(食)を作り続けてきたお爺ちゃんの和洋菓子は未だに世界一美味しいと思う。。。 金賞以外見た事ない、私からしたら自慢のお爺ちゃんお婆ちゃん。。。 色んなデパートにも下ろしていてクリスマス時期はケーキのオーダーで大変だったらしい。 また食べたいなとたまに思うことがあるけどもう二度と食べれない。。。 その場所も今月でもう時期なくなる。。。 子供の頃SANYOの業務用冷蔵庫に入ったりして遊んでよく怒られたりw 毎日美味しいお饅頭を食べていた。 私はそれがなくなる現実をなかなか受け止められなかったけど、形あるもの何時か壊れるし、なくなる。 また新しいものが出来るんだと思うとそれを受け止めることも大切な事なんだと。。。 亡き父方のお爺ちゃんも書道で日本一の先生だったから父は達筆で何を書いてるか読めない字をwよく書いていた。 よく絵も書いていた。だからやはり私もそんなアートの世界が大好きでそんな道を選んでるきがする。(私は字は鬼下手だけどねw) やはり思い出の場所がなくなることは悲しいけどそれを受け止め背負っていくのが子の務め。そしてそれが生きるということ。 背負って生きるということは簡単なことではない。 でも生きてる人間にしかできないこと。 逃げることは簡単なことだけど受け止め前進することが大切なことなんだと思う。 そう気付き思える私は世界一幸せなのかもしれない。 母が亡くなり11年目。お爺ちゃんが亡くなり20年、1日も母の存在を忘れたことは無い。 母はできないことがない人だった。 なんでも出来るし世界一尊敬する人。 料理、ミシンの天才服作り、茶道、華道、子育て他にも全て。 違う世界でお爺ちゃん、お婆ちゃんと幸せに暮らしてることを心から願う。 ありがとうを心から。 そしてこれからもよろしくね。 #今回本当に被災地の人の気持ちがわかった気がする #現状その場にいたいのに居れないなくなる気持ち #ただ1つだけいえるのは全て地球で起こる出来事は人間がおこしてきたもの。 #私達に出来ること #綺麗事ではなくもっと大切なものを大切にして生きていかなきゃいけないと思う #人間は言葉が話せる唯一の哺乳類だから争いがおきる #人間の欲望の果てに争いがおきその果てにあるものは破壊 #なんのための言葉なんだろう?とよく思うことがある。 #自分自身がポジティブに生きていても世界が笑顔じゃないと何も変わらないと思う。 #天災 #形あるものはいずれ壊れる #背負い #受け止めて生きることが子の務め

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