おはようございます。
わたしもワクチンには懐疑的な人間ですが、、、 。
厚労省幹部親族、京医助教、阪大出身元国立医大教授ご家族確認しましたらば、皆さまワクチンを打っています。ですので、、、 時間を経てワクチンの姿が見えてくるとは思いますが、コロナの後遺症のリスク回避との天秤だと思います。 

mRNAが体内に残れないのは確かだそうです。冷凍庫で保存され移動してくるから明らかだと聞きましたけど。こう言う話が出ていても、ほとんどの医師は、お仕事に従事するだけで、声をあげていません。
私は、確認した先生方には速やかに打つように指導されましたけど。
確かに大変強いワクチンですので。
各々の判断でいいと思いますが。
お子さんにはいかがなものかと、案じているところです。
私も科学の知識が無いので、事の是非は、自分の頭ではわからないです。ただ、勧めてくださった方を信頼している事と自分のライフスタイルで、感染の可能性とを天秤⚖️にかけて判断しています。
時節柄、どうかご自愛くださいませ。 

 

 

コメントありがとうございます。

 

厚労省幹部のご家族がワクチンを接種しているというのは、重要な情報だと思います。

 

考えられることの一つは、本当は、ワクチンは安全だということです。

 

いわゆる上級国民の人たちが接種しているなら、それほど危険なものではないということになります。

 

この情報も、一つの判断材料にしていただければと思います。

 

 

私は、もう一つの可能性について考えてみたいと思います。

 

それは、上級国民の人たちでさえ、ワクチンのリスクが周知されていない可能性です。

 

この可能性に関しては、様々な情報が集まるであろうインフルエンサーの人たちが、ワクチンのリスクに関してほとんど知らないという事実から推測できます。

 

私は、日本を代表するインフルエンサーであるならば、当然、ワクチンの裏情報が沢山入ってくるはずだと考えていました。

 

でも、御用学者と同じレベルの知識しか持っていない人が多いので、インフルエンサーといえども、特別な情報が入ってくるわけではなさそうです。

 

結局、その人の人脈次第ということなのでしょう。

 

 

アメリカの上級国民の人たちは、どうでしょうか。

 

バイデン米大統領は9日、わずかな例外を除いて全ての連邦政府職員に新型コロナウイルスワクチン接種を義務付けると発表した。また、従業員100人以上の企業に対し、従業員のワクチン接種もしくは週1回コロナ検査を義務化する規則を策定する。(中略)

 

感染力が強いデルタ変異株の流行で国内のコロナ感染者が急増する中、これまでで最も強制力の強いワクチン政策に踏み切った格好。連邦政府職員は特定の例外を除き、75日以内にワクチンを接種しなければ解雇される。

 

 

連邦政府職員にワクチンを義務化するということは、逆に言えば、打たない官僚が一定数いるということです。

 

アメリカのメディアは、日本のようにワクチン推進の偏向報道ではなく、ワクチンのリスクについても報じているそうです。

 

そのように考えると、アメリカと日本では、上級国民の間でも、ワクチンのリスクに関する認識に違いがあるのかもしれません。

 

 

本当の意味で科学的な視点に立つならば、安全であるか、そうでないかは、まだわからないということだと思います。

 

わからない状況で接種を迫られること自体、私は問題があると思います。

 

なぜなら、ワクチンのリスクがわからないなら、リスクが明確にわかっている(安全性が確立されている)既存薬を使った方がいいと思うからです。

 

それなのに、メディアでワクチンばかりを推奨し、安全だと連呼している専門家たちは、その振る舞い自体にバイアスがあるのではないかと感じてしまいます。

 

専門家だからこそ、mRNAの定説が正しいというバイアスが働くのかもしれません。

 

そのようなことからも、現時点での接種の判断は、極めて難しいと思うのです。

 

 

最近は、デルタ株での重症化についても、疑問を持つ人が増えています。

 

もし、デルタ株での重症化データが間違っているなら、ワクチンのリスクとベネフィットの評定が変わります。

 

つまり、デルタ株が弱毒化していたら、ワクチンのベネフィットよりも、リスクの方が大きくなるのです。

 

 

 

では、なぜデルタ株で重症化が増えているというデータが存在するのでしょうか。

 

イスラエルなどでデルタ株の重症化が増えているのは、実は、ワクチン未接種者ではなく、ワクチン接種者たちに起こっている現象ではないかという説があります。

 

以前から、ワクチンを接種すると、変異株で重症化しやすいと言われていました。

 

イスラエル、重症者の95%がワクチン接種者

 

スコットランド、コロナ死の80%がワクチン接種者

 

でも、データによると、ワクチン未接種者の方が重症化しているのです。

 

そこに、データの改竄があるのではないかと言われています。

 

つまり、ワクチンを接種しても、未接種者としてカウントされているのではないかということです。

 

 

イスラエルのワクチンパスポートについて、このようなニュースが報じられました。

 

イスラエルは、レストランやバーといった不要不急の場にアクセスすることを可能にするワクチンパスポートが、2回目のワクチン接種を受けてから半年後には期限切れになると述べた。

 

2回目の接種を受けてから5カ月後にブースター接種をすることで、「グリーン・パス」の有効期限は半年延長されるという。イスラエル保健省が8月29日に発表した。

 

 

これはワクチンパスポートに関してですが、もしこの基準がコロナ感染にも使われていたら、どうでしょうか。

 

ワクチン2回接種後に3回目のブースター接種を半年以内にしなかったら、ワクチン未接種者としてカウントされる可能性もあるのです。

 

米CDCは、ワクチン接種者だけ、PCRのCt値を28に下げている(陽性判定が出にくい)という情報もあります。

 

もし、これらの情報操作が事実なら、完全なる詐欺ですね。

 

メディアに出ているワクチン推進医師はともかく、ワクチンを肯定している医師の方々も、このレベルの改竄が行われていたら、太刀打ちできないと思います。

 

大元のデータが嘘なのですから。

 

 

私としては、イベルメクチンなどの既存薬でコロナ予防をするのが、ベターな選択ではないかと考えます。

 

アメリカのケーブルテレビ番組でも、同じ見解が述べられています。

 

 

 

ということで、ワクチン接種に関しては、非常に判断が難しいです。

 

できれば、もう少しの間、判断を保留にして、さまざまな情報が表に出てきてから決断してもいいような気がします。

 

来年になれば、国産ワクチンや治療薬も、使えるようになるかもしれません。