ど~も~ミゾタです。最近、嫁がまじで怒りモードに入ってきており

自宅への物の発送が怖いです(;´Д`)

 

Amazonとかでもまた何か届いたけどと小言を言われるとです、、、。

 

まあカードは別に借りてるカード用の部屋に送ってるので大丈夫かな

とは思いますが、それでも多いってカードまで自宅に送ったら

どんな怒りモードになるか、、、阿修羅と化しそうwww

 

今回はUDが日本人イラストレーターの桃桃子さんに焦点を当てた

カードシリーズ。ANIMEを出したことで、カードコレクターさん達にも

コミッションという文化が広まりそうですね。

 

基本的にスケッチカードを描いているアーティストさん達は

カードにスケッチを描いてはいますが、個人の活動もされています。

 

その中でコミッションを募集している方が多くいます。

 

コミッションとは描いて欲しいイラストを依頼する事と言っていいかと

思います。細かく色々あるんでしょうがざっくり言うと依頼できるスケッチ。

 

あのキャラをこんな感じで描いて欲しい等、自由に依頼できます。

(国内で頼む場合は国内版権があり国内キャラは難しい)

 

アーティストさんぞれぞれのホームページやTwitterのDMなどで

直接依頼をかけることができます。

 

カードにスケッチを描いている方は、公式のカードデザインにスケッチを

描くことが許されており、無地の台紙を持っている事が多いです。

カードに描いて貰う、紙やその他の画材に描いて貰うなどアーティストにより

対応もまちまちです。

 

また大体の方が描く密度により価格帯が変わります。

 

例えば顔だけ、胸まで、腰まで、全身描くか。

色は塗るか塗らないか、背景は描くか、描かないか。

 

全身、色あり、背景ありとプラスになればなるほど費用が高くなります。

 

価格もアーティストによりピンキリです。

 

一概にいくらですとも言えないので、その方に問い合わせる形となります。

 

また有名アーティストとなると毎日受付ていない場合もあります。

ツイッターなどで募集開始するよ~など呟かれるので、チェックは欠かせません。

また忙しくなり、対応できない場合や、頼んでも完成まで数年待つなんて事も、、、。

 

気長に待ちましょう。

 

そんなコミッションですが、国内でコミッションを売りにしたイベントも

多く開催されています。

 

Brave and Bold

ドリームコミッション

Tokyo ComicCon

 

等がそれにあたります。イベント当日やイベント開催前に参加する

アーティストのコミッションをお願いできることになります。

 

上記3つのツイッターアカウントをフォローして情報収集を行いましょう。

 

また最近は国内の漫画家さんなんかも独自にコミッションを受け付けている

方も増えており、それらもツイッターでコミッションと検索して探す感じです。

 

割と探す作業が出ますが、楽しいですよ。

 

パックアウトのスケッチカードとはまた価値も違いますがコミッションも

面白いのでオススメです。

 

自分のために1点もので描いて貰える快感はたまりませんよ。

 

でわでわ。