ぱらら・どっトロ.com〜Happy-Go-Lucky! 〜
自分の職務に責任を持て。 自分の言葉に責任を持て。
仕事に愛着を持つ人間を馬鹿にするな。
いいところだけ自分の手柄にするな。
わるいところだけ人のせいにするな。
楽しそうなところだけ首を突っ込むな。
楽しくなさそうになったら逃げるのはやめろ。
忘れるなその義務は、おまえのものだ。

In & Up!-TNGパトレイバー日記 2014.3.15より

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また、特段明示することなく
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  • 06Oct
    • 新幹線なるほど発見デー

      昨日10月5日(土)はウチのカミさんと浜松へ。昨年12月、ポルノグラフィティのライブでエコパアリーナへ行って以来、ですね。11時過ぎに浜松駅へ着くように出発して先ずは、早めのランチ。ポルノライブ以来のお店でまたも「お鰻様」を。いやあ、お値段はさておき、本場は美味いですね。さて、ウナギに舌鼓を打って、本日のメインイベント、!調べてみたら、前回お邪魔したのが2008年の夏、以来の🚅 新幹線なるほど発見デー!前回は1人で来たのですが日時、時間帯も違うので一概には言えませんが前回はシャトルバスも激混みで。近年のこともわからないですが、今回は乗り場も遠鉄百貨店側とアクトシティ側の2箇所に分散されて!私たちはアクトシティ側から乗ったのですが、全く、あっけないほど待ちも無く数名が乗っただけで程なく発車。15〜20分ほどで到着しました。以前の時は車体持ち上げなどもありましたが、検査手順の変更等でそれも無しに。それでも、ピーカンで真夏のような良い天気。例年までは7月の夏休み最初の土日でしたが、夏からこの時期に移して正解ですね。この700系も、まもなく引退なんですね。あつ、皆さん気がつきました?レアな、方向幕。(笑)なんかあちこちで、この手のはよく見るような。こういうのは、なかなか見られませんね。あっ、こんなニューフェイスも。よく見ると、ライト周りが違いますね。イベント終了少し前に切り上げたので帰りのシャトルバスもほぼ待たずに。広い工場を歩き回って、少しは運動不足解消になった、かな?といいつつ、帰りにこれでは、、、、(笑)あっ、戦利品(お土産、とも言う。)はこちら。かつて、大阪梅田のキデイランドにて似たのを売っていたのですが書き損なって。思わずゲット。クルクル回して、悦に入ってます。

  • 03Oct
    • さくら学院•LoGiRL&FRESHマンデーデジャヴ!?

      ここのところ、忙しくてブログも放置状態です。仕事が連日、準夜勤みたいなものなのでさくら学院のレギュラーネット番組、FRESHマンデーもアーカイブス視聴になってしまうのですが、月曜9/30のFRESHマンデーを見ていて。この日の日直は、小5の木村咲愛ちゃんでした。オープニングトークで、生徒会長の藤平華乃ちゃんが、緊張気味の木村咲愛ちゃんに、「誰呼ぶ??」と、進行を促しているのを見ていて、ふと、思い出したんです。4年前のLoGiRL。2015年7月27日。LoGiRL第24回。この日は、藤平華乃ちゃんが初日直の日でもうガチガチに緊張していて。日直の番組進行を、当時生徒会長の磯野莉音ちゃんからほとんど一文字一文字導いてもらっていたんですよね。(笑)先輩たちの、藤平華乃を見る視線の、微笑ましいというのか、もう優しいこと(^^)あの頃の、藤平華乃ちゃんが身長132センチで、今の木村咲愛ちゃんも同じなんですね。おまけに、並び順も同じ端だったり、すごく懐かしいものです。でも、あの4年前の藤平華乃ちゃんに比べれば、木村咲愛ちゃんがしっかりして見えますね。もっとも、転入して間もないTIF前の藤平華乃ちゃんとTIFも終わって経験積んだ木村咲愛ちゃんでは単純に比較はできないけど。(森先生が若干お年を召したのは・・・しょうがないか)と、思い出しデジャヴでした。

  • 11Sep
    • 2001.9.11

      さて、もう18年前の今日のことはみなさん覚えていますか。ちょうど私は9/12お休みで朝のニュースで煙を上げるWTCをウチのカミさん言葉も発せられずと呆然とテレビを見つめていました。あのタワーは、ちょうどその約半年前、3月末には、私とウチのカミさんがニューヨークの夜景を見つめた場所でもありました。またニューヨークへ行くことができたならば、あの場所へもう一度行ってきたいと思います。-------------------台風の想定外といっても良いほどの被害。まだ多くの方が普通の生活に戻れていないこと。私が好きな、千葉鴨川のシーワールド。他、どうか皆さんがご無事でありますよう。

  • 10Sep
    • ポルノグラフィティ20周年東京ドーム雑感

      9月7日、8日。無事にポルノグラフィティのデビュー20周年記念。ニッポンロマンスポルノ2019 神 VS神無事に、終了しました。台風とか、同時開催している他のイベントについては、また改めて、二日間の感想その他アレコレを。先ずは本当に、ステキなライブを魅せていただいてありがとう。ファンがここへ連れてきてくれた、いえいえ、それはメンバーが元気と勇気をくれたから。ちなみに、東京ドームはBABYMETALの時以来でしたが、今回はFC先行で初日はアリーナ真ん中よりやや後ろ若干下手寄り、2日目は1Fスタンドのやや後ろ、ちょうど初日のやや後ろというか三塁側ベンチ上あたり。さて、セトリなど。詳細はあちこちにアップされていますのでここでは触れませんが、二日間共、「プッシュブレイ」でスタート、本編はラストがVS、アンコールは最近の定番「ライラ」でシメ。どちらかというと、初日がやや懐かし目中心のセレクト、2日目は新し目の選曲でしたね。ステージの中央は大きな円形のモチーフがあり、それを過去と未来を繋ぐ、過去から未来へ、これからも進んでいく決意。そういう演出なのかな、と。セトリの中身については、ミュージックアワーを中心としたメドレーですが、敢えて2日目は変えてみても良かったのでは、という印象を持ちました。まあ、その辺は、敢えてこの歳になってもまだまだ伸びしろあるんだよ、ということで。個人的に、ポルノグラフィティについては本格的に聞くようになってまだ日の浅い私。ベスト版以外のアルバムは全て持ってますけど古いものについては、正直になかなか聴き込めていない。ですから、プッシュブレイでのスタートは新鮮でした。♪ あのロッカーまだ闘ってっかな?この歌詞が、最新の「VS」の歌詞、♪ あの少年よ こっちも戦ってんだよこの掛詞、というか、いわばアンサーソングになっていたこと。前のツアーのタイトル「UNFADED」。デビューして20年に、悪く言うものは終わったとか、Peek過ぎた、そういうことを言う人もいます。でも、まだまだ、色褪せていないぜ、ひと花もふた花も咲かせてやる、そう言う意気込みを感じたツアーでした。ポルノグラフィティの2人には、謙虚さを感じます。僕達をこんなステキな場所に連れてきてくれてありがとう、そうそう言える言葉じゃないです。さて、岡野昭仁さんの着ていたTシャツ。二日間共、同じものを着ていたんですよね。敢えて洗って乾かして(笑)また着てくる、(2枚持っていたかもしれないけど?)当然に、何か意味があるのだろう、メッセージあるのかな、と調べてみたのですが、「BEAUTIFUL LOSERS」というドキュメンタリー映画のためのTシャツのようで。中身は、動画サイトにあるようなのでまた改めて見てみたいですけど、本来、「BEAUTIFUL LOSERS」って言葉の意味としては「落ちこぼれ」なんですよね。ポルノグラフィティはLOSERS、じゃない、WINNERだと十分に思うのですが、この辺はVS(バーサス)の歌詞にも出てきますね。その意味では、このLOSERも、VSとの掛詞。前半の本間さんを交えたトークでも「Amuseの不良債権」なんて自らを卑下していましたが(笑)やはり、この謙虚さと前向きさがポルノグラフィティの20年を支えてきたのかな。特に二日間で印象的だったのは、初日にアリーナからスタンドを見渡した、例えばミュージックアワーでのみんながヨコヨコタテタテと変な踊りを。ハネウマライダーで、皆が揃ってタオルを回す。なんとも言えない多幸感。あと、2日目の、「ヒトリノ夜」の時、ジャケットが上手く脱げずに叩きつけるようにした岡野昭仁さん。(笑)そして、ラストの20周年での可愛いビール売り子さんからビール注いでもらっての(デレデレの)カンパイ!さて、それでも本当に20周年おめでとうございます。ありがとう。あんたら、最高じゃけん。でも、ポルノ20年といっても、B’zは30年、サザンは40年。追いつけるわけはないのだけれど次の20年に(こちらは年齢的に立ち会えるか怪しいけど)こっちも期待してるんだぜ、ということで。

  • 06Sep
    • 大型ドライバー&鉄道ファン視点からの、京急線事故雑感

      昨日昼前に起きました、神奈川県横浜市の京浜急行電鉄神奈川新町駅付近での踏切事故。元大型車ドライバーの視点から見てあんな狭そうな鉄道に平行した道を、というのは不慣れな道、やはりルートを間違えての侵入でしょう。12トンなんてトラックが通る道ではないです。左(反対側)へは道幅的に大型車では曲がれずにやむなく右(踏切)へハンドルを切ったが、踏切が閉まって身動き取れなくなった。踏切、閉まった時点で警報は適切に作動していたようです。しかし、340m手前で赤になっても急ブレーキかけてもそれは電車は止まれないですよ。理論上設計上は600mで停止できる。この340mは、結果タイミングです。あとJR110キロに対して京急の120キロでは早すぎないか?との意見も。しかし、其の高速性で恩恵を受ける人が多いのも事実です。古くからの路線ゆえ、簡単に高架化も進展しません。にもかかわらず、一部報道の姿勢には、何か京急を悪意を持って悪者にしたいのか?といった雰囲気すら感じられました。トラックが跡形もないのは衝撃の凄さを物語ります。ファン視点ですが京急という会社は鉄道に対して愚直に真面目な会社だと思います。だからこそ、結果電車乗客(電車運転士も含め)には幸いにも死亡者が出なかったのが救いでしょうか。

  • 28Aug
    • 今日も元気に藤平華乃は15歳。

      ここのところ、スローペースです。まあ、基本ここはマイペースということで。本日、さくら学院・藤平華乃さん、15歳です。当たり前です。去年も書きました。自分なりに、なんで藤平華乃が推しになったんだろう?と考えてみました。前にも書いたかもしれませんが、自分は、ひとりっ子だったから、幼馴染とか妹に対する「憧れ」みたいなものがあったと思うんです。2015年度転入組は皆可愛いのですが、どちらかというと、岡崎百々子だったり、麻生真彩、黒澤美澪奈って親しみやすさとか雰囲気とか、幼馴染感強いんですよね。藤平華乃は完全に、やんちゃで元気な、妹感が強かった。なんか、刺さったんですよね。いまになっては、後付けですけど。あまり長々と書くのはやめますが、その子が送辞を卒業式で任されるまでになって、生徒会長にまでなるなんて、想像もしませんでした。本当に笑顔でチームを引っ張る、素敵な子になりました。この子を推してこれてよかった。まさかの、BABYMETALのサポートにまで入るようになるとは思いもしませんでしたが、持ち前の元気で、中三の仲間と、メンバーを引っ張っていってくれるでしょう。でも、まだまだ、伸びしろあるよね。まずは今年度、すっかり見守ります。P.S.森先生とももっと絡んでくれる、よね?

  • 24Aug
    • ポルノグラフィティカウントダウン!

      ポルノグラフィティのデビュー20周年の東京ドーム公演「NIPPON ロマンスポルノ ‘19紙VS神」まで、あと二週間になりました。チケットと先行発売のグッズも、本来なら昨日受け取れる状況でしたが先程どちらも届きました。ついに、ヒワイな三文字デビューです。(笑)

  • 07Aug
    • あいちトリエンナーレ「表現の不自由展・その後」について

      先日から問題になっている、スタート3日で中止になったあいちトリエンナーレでの企画展「表現の不自由展・その後」について。表現の自由、とは本来は保証されるべきものでしょう。しかし、なんでも言いたい放題、言って良いものなんですかね?今回特に問題になっているのはいわゆる「慰安婦像」と昭和天皇の写真を燃やすという描写での映像表現、など。作者はもとより。作品にも主張や思いがある。そこはリスペクトすべきでしょう。しかし、作品に人格があるかはともかくとして、描かれた、登場している人に対してのリスペクトがあるのでしょうか?肖像を燃やす表現の何処に、リスペクトがあるのか?ネットでどなたかが主張されておられましたが、あれでは国旗だったり、聖書やコーランだったりそういったものを燃やす行為と等しい。侮辱しているに他ならないでしょう。あれは平和の像、と詭弁を語ろうがあれが世間一般には、いわゆる慰安婦像として認識されている。実際は別のものだ、ということもありますが何処で一人歩き、いや捏造されたのか?自由には、責任と同時に払うべき敬意、リスペクトがあってしかるべきではないのでしょうか。安全上の理由で中止、ではなくて日本人としての尊厳みたいな部分に触れて踏みにじった行為ではないのでしょうか。芸術監督の津田大介氏はかつてはアーティストさんの歌詞等にケチをつけて謝罪に追い込んだこともありましたね。あれも、歌手にとっては表現の自由でありますが、そこはどう感じるのか。それで今回は自身の方が一貫性がない、というか自分の手法が炎上してもキレて文句を言っているに過ぎないと感じます。個人的見解としては、大村知事は地方行政を司る立場としては悪くなかったです。ただ、今回の対応展開はよくなかったと感じましたし、河村名古屋市長は通常の行政手腕としてはどうか?と感じること多いですが、今回の対応については評価できると感じました。

  • 06Aug
    • 8月6日8時15分

      皆さん、きっとご存知でしょう。https://www.su-hiroshima.com/entry/2017/02/27/070941引用という形で大変恐縮なんですが、改めて、見ていただければ。

  • 05Aug
    • 8月4日さくら&ベビメタ忘備録

      昨日8月4日、私はウチのカミさんと劇団四季のエビータを観劇してきましたが、同じ頃、東京アイドルフェスティバル(TIF)がお台場周辺エリアで無事に行われました。さくら学院は、午後にスカイステージと夕方にホットステージに登場。一昨年以来の登場です。暑い中、声援を送っていただいた父兄の皆様ありがとうございました。こうなると、なぜ昨年度は出なかった?とかどうしても疑問になるところではありますが、そこはあえて、触れないで。印象として、笑顔がキラキラしていて、それでいてキチッとパフォーマンス出来ている、そういった印象を持ちました。ホットステージでごく一部の残念なファンの方、の話もあったようですが、さくら学院にとってフェスは内輪だけのホームではない、いわば知らない方にも知っていただくアウェイの場でもあります。こうした試練も乗り越えて、たくましく育っていってほしいものだと願っております。個人的には仲さんの安定感はもちろんのこと、中1ーず&サナっすの顔笑りと小等部のはちゃける笑顔が印象に残りました。さて、夜になって驚かされたのは台湾でフェスに参加した、BABYMETAL。第三のポジションなんですが、当然アベンジャー2号(笑)カノメタルは東京でTIFに出ていますから1号リホメタルかと思いきやなんと、まさ華乃、岡崎百々子ではありませんか!岡崎百々子さんと言えば、藤平華乃らと一緒に2015年度のさくら学院転入生6名のうちの1人。当初から清楚そうに一応見えるのに(笑)変顔ギャグ大好きで、麻生真彩、藤平華乃とのうるさいコンビKYGでもありました。女優、モデルもこなしながら企画ユニットの選抜、振り付けからダンスのプロデュースもしたり、ミュージカルに抜擢されたりと。さくら学院2015年度からのメンバーは特に思い入れが強いのですが、この藤平華乃と岡崎百々子には本当に惹きつけられるものがあった私です。第三のアベンジャーはいるのか?(出る出る詐欺か?)とか、田口華説、武藤彩未説、麻生真彩説とかまたは中元日芽香説、ひいては水野由結復帰説、なんてのもありましたね。その中に岡崎百々子の名があった、のは確かでしたが本当にビックリしました。会場の音響に一部難があったり、SU-METALがとちったり?まあその辺あれこれは言いません。岡崎百々子自身も、BABYMETALとしては初のステージですしね。そういえば、岡崎百々子はさくら学院のレギュラーのネット番組の中ではBABYMETALやってみたいなぁ!みたいなことは言っていましたね。個人的には今回はあくまでアベンジャー、助っ人だと思っていますし、ここから正式加入となるのかとかは正に「Only The FOX GOD Knows!」なので。自身の夢への大切な寄り道でもあるので顔笑って欲しいものです。

  • 26Jul
    • 危機管理と謝罪のあり方

      水曜、木曜と少しばかりのバカンスにウチのカミさんと水入らずで。東京駅近郊某所に私の好きなキャラクターのショップがちょうど昨日オープン!、とのことで途中下車というか、在来線特急と新幹線を乗り継ぐついでに覗いてこようかな、と。ちょうど夜7時過ぎに東京駅へ着いて、行ったら、、、、、この有様。ちょうど夜7時で、整理券配布を終了したようで。実は朝、オープンに先立って、「整理券配布します」とのツイッター告知はありましたが私が確認できている限りは、あとは何もなし。後から確認できたのも、この終了告知のみ。何か凄く、遣る瀬無い、気持ちでした。いい年のジジイがキャラクターごときに泣くなと言われそうですけど百万歩譲って、「大変な人気と混雑のため、整理券配布を@@時にて終了します」といった事前の告知もなかったし、「本日は入店出来ません、申し訳ありません」とか「またのお越しをお待ちしております」とかそういった事も何ひとつ書いていない。所詮は形式かもしれないけど、そういった文言ひとつ書けないのかな。他のキャラクターショップでも他のお客さんから@@@のお店行けなかった、との声を結構聞いたんですよね。今日はしょうがないからまた明日行けばいいやという人ばかりじゃない、と思います。お店も慣れていなかった、想定外だったかもしれません。昨今の日大アメフト部とか、吉本の謝罪会見ではないけれど、キャラクターを愛するが故に、そのキャラクターで嫌な、辛い思い出は作りたくないですよね。加藤浩次さんではないけれど、どうしてもひとこと、言わずにはいられなかったので。

  • 22Jul
    • ポルノ展ラプソディ

      デビュー20周年のポルノグラフィティ。記念の東京ドーム公演まであと約四十日強。50枚目のシングル「VS」も配信が先に始まり、ビレッジヴァンガードとのアポロコラボの発表など色々まだ企画ありそうですね。TVの音楽番組にも顔だしてますし。8/2より、「喫茶ポルノ」も始まります。そして、昨日は8/30から始まる「ポルノ展 20 YEARS EXIBITION」優先入場券の先着申し込みが12時からありました。知らない人が見たら誤解されそうな「ポルノ展」しっかりトレンド入りしていたのはご愛嬌?(笑)私はよく知らないのですが、15周年の際にも同様の企画展示があったようですが、ものすごい混雑と待ち時間だったようで。それで、今回のように1時間単位で時間を区切っての優先券発売となったのでしょう。某テーマパークのファストパス、みたいな発想。あくまで、当日行って並んで待って見る事は出来るようです。さて当然、私たちも地方遠征しますんで、東京ドーム公演のある、9/7&8にその上京時に公演前に見たい、という方は多いでしょう。(日程に都合のつく前泊or後泊の方はそこも含めて)さて、幸いにも昨日はウチのカミさんは休みで私は午後1時過ぎからの出勤でしたので12時からの申し込み開始と同時にローチケにアクセスしましたが・・・想像通り。「混雑しています」「エラー」「時間をおいて」見飽きた画面。すったもんだして、数分して画面にアクセスできた段階で9/7&8のライブと被らない早い時間は既に売り切れ。私たちは幸いにも今回、後泊まで確保していたので最終日の9/9の早くない、かつ遅くない時間を狙って・・・うーん、また見慣れた画面。戻して、またアクセスを何度か繰り返し、なんとか、申込から約15分で9/9の夕方の優先入場券が確保できました。贅沢言ってはいけませんが、結果他の催し等と組み合わせは難しくなりました。せっかくなので、喫茶の方は予定してはいませんが、覗いてみて、さほど待たず入れるようなら考えてみようかな、と。ちなみに、その後全日程全時間帯(ドーム公演中も含めて)夜には完売しておりました。恐るべし因島はっさくパワー(ちがーう!)ツイッター等での皆さんのコメント見ていると、確保できなかった方もかなりおられるようで。考えようによっては、集中が予想される日、時間に限っては優先券も抽選にするという手もない事はなかったのでしょうが。首都圏在住で他の日でも見に行ける方は、その集中日以外で足を運んでほしい、そういう意見もよく見受けられましたし、実際多くの方はそうしていただいていると信じたいですが。まあ、完売になることをある意味では喜ぶべきでしょうし、やはり、喫茶も含めて期間延長とか地方開催もぜひ検討してほしいですよね。地元であれば、行くことが応援になると思うしまた行かせていただきたいです。運営さん、よろしくお願いします!!

  • 02Jul
    • 舞台は踊る?BABYMETAL新・三人目への妄想あれこれ

      ふと、思ったのですが、やはりBABYMETALのステージ、フロントは三人がいいですよね。それだけに、YUI-METALの思わぬ形での離脱はメイトにも、(当然ふたりにも)衝撃でもありました。その意味で、もしも新・三人目を決めるのならばYUI-METALに最大限のリスペクトをもって、決められるべきもの。そう簡単に、決められるものでもないよね。しかし、かつてよく言われていた話として、BABYMETALもいわば、「舞台を演じている、ようなもの」。という説。先日までのいわゆる「ダークサイド」、ではイレブンプレイからサヤさんなどにサポートに入ってもらっていました。もともと、ミュージカルや舞台では、ダブルキャスト、トリプルキャストはよくあることです。ミュージカルでは@@日のキャストは@@、という形で発表されその上でチケットも発売されます。ファンの方が自分のお目当ての方が出る回を目指す、ということも。通な見方では、俳優さんごとの個性を楽しむ方も見えます。2017年度末の、さくら学院・岡崎百々子さんが好演したミュージカル「黒執事」のように、完全シングルキャストでのほうが、かえってめずらしいかも。そう考えると、BABYMETALも舞台みたいなものでもあるので必ずしも三人目を固定しなくても、今回のように、鞘師さん、藤平さん(そして、もうひとり?)サポートというか固定しなくてもいいのか?という見方もできます。でも、見るなら推しの@@を見たい!となると、これもまた困ったもので。

    • BABYMETAL-MV " PA PA YA!! "公開(Ver,KANO-METAL)

      BABYMETALの ♪ PA PA YA!! のオフィシャルMVが公開されました。なんと、先日の横浜アリーナ二日目のもの!いかんですね。何度も見てしまいます。よりによって、あの、藤平華乃、ですよ。わりとしっかり、カメラにも抜かれています。昨日も書きましたので長くは書きませんが、サポートメンバーとして、SU-METAL、MOA-METALと、同じステージに立つことを許されるということはアミューズキッズに入るまで、歌やダンスレッスンの経験のなかった華乃ちゃんがスタッフ、MIKIKO先生はじめとして、メンバーにも年齢や経験は関係なく、其の実力を認められたということ。当然、何ヶ月か前からオファーがあってそのことを少なくとも私たちさくら父兄等の周りに見せることは当然無く、(さくらのメンバーは知っていたかはともかく)そのパフォーマンスを練習の鬼、努力家の彼女が半端ない、相当な気合いを入れてレッスンしてきたであろうことは想像に難く無いです。昨年度後半(特に年明け後)、それまでに比べてさくら学院公式ブログ学院日誌の更新ペースが明らかに、ペースダウンしていると個人的には感じて少々心配しておりました。今更だけど敢えていうなら、この更新頻度低下は学院活動はきっちりとやりつつもレッスンに明け暮れていたであろう、このサポートメンバー選抜への伏線だったかも?と思うのは大袈裟でしょうか。鞘師さんがサポートに入ったグランストンベリーでのパフォーマンスもいうまでもなく、素晴らしいものがあります。それでも、藤平華乃推しとしてはこの横浜Day2のデロリアン化をしてほしいなと切に願います。

  • 01Jul
    • BABYMETALと、鞘師里保と、藤平華乃。

      先日からのBABYMETALの再始動(と敢えて書きます)に、自分なりの忘備録として。おそらくは、メンバーも本人も苦渋の決断だっただろう、YUI-METALの離脱。Dark Side,とかいうのはいわばその離脱からの苦悩の道のりを再現でもしたのか?東京ドーム以後、特に広島でYUI-METALを欠くことになって以降、なんかおかしくなってきたというか。その一連のあたり、その前からのいわばホームカントリー軽視とか相変わらずの本人たちに発言させない秘密主義。個人的に、自分が望むベクトルがBABYMETALとズレが出てきたのかな?と、しばらくは、多少距離は起きつつフラットに見ていたつもりです。でも、やはり。BABYMETALのフロントは三人の方がいいと思うんですよ。そして、先日の横浜アリーナ初日。まだまだ十分では無いようも感じますがやはり、陽はまた昇ってきた。本当の笑顔が少し戻ってきたように感じました。サポートとして、三人目のポジションには元ハロプロでセンターも張っていた、鞘師里保さん。SU-METALにとってはかつて幼き頃の切磋琢磨したライバル、でもあります。実力等は申し分ない。BABYMETALにとって、YUI-METALはかけがえのない、特別な存在でもあります。ですから、簡単に新メンバーです、というわけにもいかない。十分なそこのところのリスペクトを持って、その上で、もし、鞘師さんの加入が正式になるならば歓迎したい。・・・と思っていたのです、が。ただ、横浜アリーナ二日目。まさ華乃(笑)、サポートメンバー。鞘師さんがあれだけのものを見せた翌日に、さくら学院直系の系譜で、まして現役メンバーが、あれだけのものを見せてしまうとは。どういった経緯での抜擢かは知る由も無いですが、今のBABYMETALは、スタート当初の中学生ではない。SU-METALはいうに及ばす、MOA-METALはもうまもなく二十歳にもなろうとして、どんどんそのパフォーマンスは伸び続けている。にもかかわらず、さくら学院2017年度秋学期試験での、麻生真彩&日髙麻鈴との一曲だけのギミチョコが。まだ15歳の誕生日も迎えていない藤平華乃が、百戦錬磨のBABYMETALのメンバーと一緒に、キャリアで5年もの差があるにもかかわらず横浜アリーナのステージを、ここまでやり切るまでになっているとは。藤平華乃の伸びしろは、どこまであるのだろう!?BABYMETALの紙芝居的薀蓄というか(笑)ストーリー性をより求めるのならば、新たなヒーローの誕生もさることながらも、大河ドラマのような直系の系譜、ストーリーにはかなわない。それもまた事実として、悩ましい話です。2015年度、年度末の公開授業「歌の考古学」では、最年少の小5でありながら、あれだけ明確に伝統を受け継ぐことを宣言。おいおい、まだ元気いっぱいにハチャケていいんだよ。そう思いつつもしっかりしているなぁと感心したものでした。とはいっても、ゆいもあが、最後のTIFに出られなかったことを、今となっては後悔していないかもしれないけど、華乃にはさくら学院生として、9代目生徒会長をまずは全うさせてやってほしい。ゆいもあも、すうちゃんもそれを望んでいると思いたい。今の華乃には、その伸びしろを認めてもらえたことがきっと一番の宝物。私はそう思います。Glastonbury Festival での、ステージ。すごかった、と思います。鞘師さんも、藤平華乃も、幾らかの場面では肩で息していましたね。でもきっと、まだ慣れない新たなステージ、当然でしょう。本当によくやっていたと思うんです。いつか、正式に ♪ BABYMETAL DAETH! でYUI-METALに代わる、三人目を名乗るのが誰になっても。きっとそれはBABYMETALの新たなレジスタンスの始まりに過ぎないのかな。

  • 07Jun
    • 「元」じゃない、贅沢な時間。〜「さよならくちびる」舞台挨拶

      先日公開の映画「さよならくちびる」。舞台挨拶が、主演の三人だけではなく、今回銀幕デヴューとなった新谷ゆづみさんと日髙麻鈴さんが塩田監督と三人でも行われたことにびっくりしました。さて、どうしてもこの手のエンタメ系ニュースでは「元」さくら学院、という肩書きがついて回るところではあります。しかし、さくら学院父兄諸氏には当然わかっていることではありますし、インタビュー記事を読めば分かりことですが、意外と触れられていないのがふたりは、撮影時さくら学院「在学中」であった、ということ。そういえば、考えてみれば、岡崎百々子さんがミュージカル黒執事に出演したのもさくら学院在学中でしたね。話を戻しますが、この映画は新谷ゆづみさん&日髙麻鈴さんの目立っていなかったけど、昨年度の「課外活動」だったということ、ですね。映画で在学中の課外活動を見て、舞台挨拶でふたりの今を見る、うん贅沢な時間であったと。塩田監督の舞台挨拶の話では、どうも監督がBABYMETALメイトからのいわば「さくら学院父兄」であったらしいこと、映像作品を大人買いしていたらしいこと。どうも、2017年度の学院祭のさくらデミーの二人の演技を見て決めたと思われること。ならば、ふたりにオファーが入ったのは2018年2月か3月。映画は出演者のスケジュールもかなり事前に確保しないといけない。撮影日程もそう。どの程度の期間、撮影に要して二人が一時さくら学院のスケジュールから抜けていたかは定かではないけれど通年なら夏はTIFがあるさくら学院。果たして、その時点でTIF不参加が決まっていたのか??詳細はともかく、映画の予定とさくら学院のスケジュールを上手く合わせることが出来たのも運というか、奇跡だったともいえますよね。私はウチのカミさんとミュージカルも時々見に行きますので(近年よく行くようになったきっかけが、結果岡崎百々子さんだったわけですが)これからも、ドラマや舞台などで、卒業生(在校生も含めて)の活躍が楽しみです。

  • 04Jun
    • さくら学院の役職、生徒総会についての私論

      7/7に発売予定のさくら学院2018年度卒業公演のライブビデオ、トレーラー映像が公開になりましたが、ドキュメンタリーの冒頭で三人が生徒会長について語るシーンがあり、日髙麻鈴が「私も生徒会長になりたかった」と呟くシーンがありちょっと波紋を呼んでいます。(4:30あたりより)生徒会長、生徒会人事というのは古くは2012年度に当時の中2の4名のうち、2名が副会長、副副会長に選ばれて選ばれなかった残り2名と格差がついた、頃から始まっているともいわれます。こういうエンタメ界に夢を持って入ってくる以上、トップ、センターを目指す意欲があって当たり前ですが、幼くして競争の世界に身を置いている訳です。2017年度、同期ふたりのうち麻生真彩のみが生徒会入りしたことかやはりチョット波紋を呼びました。贔屓されてない?とか、格差差別という意見も見た気がします。でも、卒業を控えた頃には新谷ゆづみや日髙麻鈴は目標が見定まってかえって麻生真彩の方が決めきれていないのか職員室があれこれと手を焼いている(悪い意味ではなく)ようにも見えました。※あくまで個人の主観的印象です。子供から大人へ変わるこの世代には自分の立場と道を見極めるのは大変なことでもあります。ただ、それは単に勝った負けたではなく、自分の武器を身につけることを知ってこの世界で生き残る、夢を叶える術を見つけゆく場でもあります。さくら学院で、会長になることは目的ではない。しかし、トップを目指す子達にはわかりやすい通過点でもあるのもまた確か。さて森先生の期待も虚しく?今年も一波乱あった、2019年度生徒総会。本来、人事なんてベストな結論なんてありえない。全員の思いを叶えるのは余程でない限り。悪く言えば妥協、最大公約数を求めて賭けるしかないわけで。どうですかね、いっそ役職は立候補制にしては?なんて、こちらでも何度か以前に書かせてもらいましたがもしそうしていたら、一瞬の躊躇いはあったにせよ、藤平華乃は間違いなく手を挙げていたような気がします。というより、4人全てにそれだけ賭ける思いはあったでしょう。立候補制とかはともかく、今年は森萌々穂の乱がありましたが、さくら学院の役職任命の前に、プレゼン、とは言わないけど全員メンバーにひとり30秒ずつで良いから今年の目標とか意気込みを語らせてみる、というのはどうでしょう?単に生徒会役員任命だけで生徒総会というのも大げさな気がするし、各自が目標発表をした方が本当の意味で生徒総会っぽくならないかな、と。その場で、もし立候補したいものがあればアピールすれば良い。その上で(その後)任命に当たって説明することで実際は単なる任命と変わらないかもしれないけど理由や希望とのズレとか距離を埋めることができないかな、とか。訳の分からん(笑)面白委員長だとか謎委員長、それはそれでまた楽しいけど、同じ名前を踏襲していても個人や生徒会チームが変われば自ずと役割は違います。そのへんは、森先生のFRESHマンデーでの、有友緒心や吉田爽葉香への話にもあるように。順番は前後しますが、同時に、今年は特に会長にはチームを牽引するところに特化した役割が求められているように感じます。これはまた別案ですが、いっそのこと会長は専任とはせずに、生徒会は全て@@委員長にして、その上で兼任でとして会長は###!でもいいのかな?4人は森先生のいうところの、バトンを配り合える関係だと思います。お互いを信じて、託すは託して、前に出るときは出る、そういうチームワークを後輩たちに見せていってほしいなと思います。

  • 03Jun
    • AmuseFes 2019 忘備録

      6/1、幕張メッセでのAmusefes2019。ウチのカミさんと参戦してきました。幕張で開催されるようになって3回目、私たちも同じくの3回目です。セトリなど、はこちらナタリーさんからどうぞ。__(写真もお借りしました)今回は最速でのポルノグラフィティFC先行で、Aブロックの700番台でした。下手側端ですが最前にポジションを取ることが出来ました。過去二回はBブロックだったので下手側では初めてです。ブロックレイアウトはステージに対して最前ゾーン、上手側がB,下手側がA。過去2回はBブロックでした。想像ですがFC最速先行ではポルノグラフィティがA,PerfumeがBを中心に割り当てられていたのかな、という印象です。個別のアーティスト、コラボを全て感想を語ると書ききれないので控えます、あくまで一部ピックアップ。さくら学院卒業生の山出愛子さんがソロアーティストとなっては初めての大型フェスながらなんとオープニングアクト。緊張しぃ(笑)ながらも狼狽えることなく笑顔で乗り切ることができました。サブテーマ「愛」、「恋」、なかなか意味深だったり面白かったですね。女子高生で恋愛経験??な山出愛子さんには酷か?でも、プチなチロルチョコの話は可愛かったし、うまく今度恋愛ネタの曲出します、は上手い流れだったかな。高橋優さんは、いわばflumpoolとの「友情」トークは良かったけどね。高野豆腐で爆笑とったあとに、テーマつながりでもあった8月6日は生で聴くち、ジーンときますね。Perfumeの懐かしい曲からの女子会的恋バナトークは流石。flumpoolの復活は嬉しかったです。「おかえり」の意味が違うというか。しかし、最後はポルノが貫禄で持っていった感(笑)あと前後しますすが、コラボで楽しかったのはみんなでタオル回してハネウマライダーやったり。これは最高でした。あ、あと特に目を惹いたのがs**t kingz × Perfumeのコラボ。Perfumeは、基本バックダンサー等は入れないスタイルがお約束。おととし、さくら学院がいわばバックに入った時にもびっくりしましたが、その時は、単に邪魔にならないようにバックでコピー参加した、という程度。今回は一体となってフォーメーション作ってのダンスパフォーマンス。おもわず「やべえ!」と思ってしまった。しかし、心地よい疲労感とはいえ7時間余のステージは流石に、寄る年波には・・・(笑)それを逆手に取った45歳ポルノグラフィティの電光石火は流石。電光石火のオープニング、しまなみロマンスポルノでの、アニマロッサのような劇画風タッチが目を惹きました。あえて次回へ向けて、山出愛子さん、エドサリ、Rihwaさんなど、若いアーティストさんの持ち時間、もう少しプラスしてあげてほしい。大御所と一緒、とは言わないけど、2曲は寂しいなぁ。名刺的一曲、テーマコラボ曲と新曲、やはり3、4曲は欲しいですね。あと開始前、スポンサーのPR-CM以外は、あまりなかった、ですよね。昨年は高橋優さんが主題歌書いた、映画「パパはわるものチャンピオン」のコラボCMとか、一昨年はさくら学院購買部プラスPerfumeのっちさん&藤原さくらさんのグッズPRとか、結構楽しかったですよね。ポルノグラフィティであるような「会場のお客さんを巻き込んだ、いじり」みたいなもの、退屈させないような企画があってもよいのでは?その辺は、なんといってもAmuseですから、各アーティストらしいやり方、アイデアあるのではないでしょうか。あと、これは直接関係ないですけど私の右隣にいたカップルのうち、男性がほぼ地蔵で。個人ごとの楽しみ方があるとはいえ、最前で動かないのならばせめて曲ごとに拍手するとか体を揺するとか、出来ないのかなあ。わたしがもし女性で、そんな彼氏なら願い下げです。さて来年は、オリンピックの関係もあるので会場や時期が変わったりもないとは言えませんが、楽しみにして待っていたいと思います。

  • 30May
    • トランプさん、帰国。

      先日来日されていました、アメリカ合衆国大統領、トランプさんが帰国されました。なかには、過剰な接待、みたいなことを言う方もお見えのようでしたが友好国と仲良くする、礼を尽くす、と言う意味では問題ないのではないですか?ゴルフしたり。大相撲見たり。炉端焼き行ったり。自衛艦に乗られたり。まあ、エレベーターでの入場?は、ミュージカルみたいな演出だと思ったりしましたけど(笑)ちょっとだけ感じたのは帰国日に宿泊先のホテルまで天皇陛下が出向いてご挨拶された、という話。(護衛艦かが、に乗られる前ですけど。)帰国前にトランプさんが挨拶に来られたとか、陛下が空港まで見送りに行った、ならわかるのだけど礼を尽くす、とは言ってもわざわざ天皇陛下がホテルまで出向くのは余程、という感じがしました。あと、トランプさんが川崎の事件のことにスピーチで触れられ、「被害に遭われた方々に祈りを捧げます。アメリカ国民は日本の皆様とともにあります」と触れたことはさすがと思いました。(この件、安倍首相は「この時」には触れていませんが。)ともかく、準備や警備その他でご尽力された皆様、お疲れ様でした。

  • 12May
    • さくら学院 藤平華乃・補足。

      昨年2月に、私のこちらのブログでも書かせていただいた件。なぜか2015年転入のはずが、2016年転入とずっと誤記されていてなかなか修正されなかった。Yahoo!もはじめはおかしかったのですが訂正されました。その、Googleでの藤平華乃さんのプロフィール、なんですが、先日みたところ、2016年からという記述が、ようやく正しく2015年と修正されたようです。やれやれ。まあ大したこと、ではないのですが。あと、やはり昨年1月に書きました、私のブログ、私のパソコンには名前が付いている、ってお話なんですが私の「9台目」のパソコン、「かののん9号」。その藤平華乃さんが、「9代目」の会長になったのはまあ単なる語呂合わせでしかないのですが何か不思議なものを感じます。ただ、何度も話していますが、別に会長は中三の誰がなっても良かったと思うんですよ。先日、職員室がアップしてくださった写真。今年の初めての転入生と在校生の対面の時のものでしょう。これを見た時に、以前にどこかで見た、2015年度の転入生と在校生の対面の映像を思い出しました。華乃や爽葉、そしてみんなも、きっと緊張していたんだろうなぁ。またあの時の初々しさをきっと自分に重ねて思い起こしていたのではないでしょうか。その気持ちも新たに、素敵な2019年度を作って欲しいと願うばかりです。