ゆみおは男性性の思考の方

ゆみは女性性の魂の方







理性が働いてるゆみおは、男性性を使って


本音のゆみのふわあ〜っとわいてきた気持ちを叶えます


男性性と女性性の事が知りたくて探しまくってた時は、知る事ができなかった


それを知ろうとはせずに、自分を満足させるための自分の内側の感覚に従うことに集中してたら、いつのまにか知る事ができていた






どんな気分?


何が食べたい?


どこ行きたい?


満足してる?


言いたいことないか?


気分良いか?





ゆみはあるがままのゆみおを信頼してる


ゆみおはゆみのいろんな気持ちに応えようとしてる




この一年いつも右耳をハートに向けて意識を澄ましてきた


でもまだうまく聞き取れないこともある


それでも満足感は


一年前とは比べ物にならないほどの拡大だ














寝てたら突然、




ごめんね

気づかなくてごめんね


ごめんね


気づかなくてごめんね


が連続した後、涙して


生きててくれてありがとう


そのうち嗚咽して


ごめんね、気づかなくてごめんね、


生きててくれてありがとう









もうどっちがどっちに言ってるのかわからない

ゆみおがゆみに?

ゆみがゆみおに?





私の中で繰り広げられた入り混じったごめんねとありがとうは、



張り裂けそうになる衝動が、光るオレンジ色でいっぱいで、後はもう感覚がつかめない









そうだ、あれがいけなかったんだよ、


と思い出した







泣いたり笑ったり、怒ったり泣いたりすることは人前では出さないもの


人前で出すと恥ずかしいもの


出せば情緒不安定なの?と一般的に悪いイメージで言われる


ただでさえ自分を嫌いなのに、情緒不安定という言葉を聞くと自分をもっと大嫌いになってくから



情緒不安定と言われるのが恥ずかしくて感情を抑えてきたんだ







肉体という着ぐるみに装着して持ってきたステキな感情という道具を、ステキなのに随分と長い間抑えてきたんだ




感情を出すのはいけないこと、って何百回も、何千回かな?言われて



地球上で社会に反しない証として



正しくあろうと、心にピシッと折り目をつけてきたんだ



嫌われるのを避けたいから、調和をとるために、平和な地球のために、娘であるため、母親であるため、女であるため



感情を抑えるようコントロールしてこそ
社会適合者として合格しました、と誰かが決めた社会人の当たり前のレールから外れない生き方を強い、堂々と社会の一員ぶってたけど、それはもう...





もう誰も何も言わない世界にいるから
社会という帰属意識も持たないで自由でいい






ここで安心していいよ






ゆみおとゆみは「相思相愛」だって、どこかから声が聞こえた
















p.s 宇宙仲間を引き寄せまして今日は宇宙ミーティングをしてきました。映画アラジン、ダリア役のナシム・ペドラドに似てるって言われて、また名前を更新しました。



今日もご縁あってお読みくださいましてありがとうございました😊



ユミ・ジュリー・アン・ダリアより