彼女は私が中村アンさんに似てると言うので、じゃあ!ついでに、小学生の時に一個だけつけられた幻のあだ名が沢田研二に似てるってことで「じゅりー」だったのを思い出したので、合わせて





名前を「ユミ・ジュリー・アン」にしてみます(笑)







何か困ったこと、解決したいことがあって、

思考であれこれ考えるのは当然のことですが

時に行き詰まります






そんな時は、さっさと宇宙服に着替えて、足に炎付きエンジン搭載して、一気に成層圏をでてしまいましょう






美しい暗闇の中、私は宙に浮いて、前方の青白く光る🌍地球を見下ろします






宇宙だったら、なんて答えるだろう?


この状況、なんてアドバイスくれるんだろう?


地球の中の、日本という島国で、さらにあの街並みの小さい会社の中、


あそこでせかせか働いて、ぎゅうぎゅうになってる心で、何を学ぼうとしてるのか、何に気づけばいいのか






そんなことを思うと、ふとどこからともなく、ひらめくんですよ






これは息子が思春期で、かつ通院もしてて、親とは実母と確執があり、実父は癌闘病中で、職場でパワハラがあった時期によくやってた、解決法です




誰にも頼ることができなく、まあ誰のことも信用していなかっただけですが、、、最善の答えを求めるから、宇宙視点を、イメージで作ってその世界観に浸かることをしてました






重苦しい独りよがりの考えが少しフラットになってくと、取るに足らない小さいことだった、そんなに大したことじゃなかった、あーこういう見方もあるんだった、こうすればいいんだ、






そんな風に、落ち着いて物事と向き合うことができたり、自分を客観視したりできました





どこでも、すぐできる宇宙視点は、宇宙服着なくても、できます





電車の中でも、トイレ入ってても、上司に叱られてる時でも、会食してる時でも、泣きながらでも、私はお酒飲まないのでわかりませんが、酔っ払っていない限りは、宇宙に飛ぶことができます










今日もご縁あって
お読みくださいましてありがとうございました😊

ユミ・ジュリー・アンより