今までも以下のような気づきをたくさんいただきました




その度にシェアしようと思うのですが
画像処理のアプリを知らなくてw載せられませんでした





が、今回はちょっと大丈夫だと思うのでシェアさせていただきまーす






「自分を愛する」とか、「満たす」とかって、言うのも聞くのも読むのも簡単だから





簡単にできそうなんだけど、実際いろんなところにいちいち制限かかってて、「何だこんな事が満たすことだったんだ!」ってくらい当たり前のことなんだけど、スルーしちゃってて





あー、もー、これだったら、できちゃうじゃん!







っていう気づきにいかに早く気づくかで、人生が一瞬にして、、、、(バラ色っていう表現は古臭いって勝手に思ってるので、替わりに空色?虹色?)






光り輝く世界に変わってしまう、という一例です





働くママ、悲しいママ、疲れてるママ、怒るママ、、、参考になったらいいなあと思います












掲載許可頂いてます








彼女も、望む世界があってベクトルは常にその方向です



でも無意識のうちに、頑張っちゃいます



日々お子さんを四人育てながら、少しずつ自分を満たす感覚を増やしてってる途中です



少しずつというのは、(彼女の歩み方がゆっくりというわけではありません、ゆっくりが悪いというわけもありません、むしろ気づき方は早い方です)


潜在意識は変わる時はいっぺんに変わるけど、いっぺんに変わるにも、その制限している観念や感情に紐付いてる観念と感情同時に引き上げていくことを考えると





イリュージョンの世界のように、横になってる人間の胴体をマジシャンの技により、胴体が真っ二つに分かれるけど人間は笑ってる状態、童話の世界のように、ハリーポッターの世界のように、魔法の呪文で、ないものがあるように創られる





そんな風に目の前がいっぺんに変わってしまうことを期待している人が多いけど、





(これから実際にその時代が来るけれども、それをするときめるのが自分自身であって)




いっぺんに変わるにはあまりにも命のリスクが大きいから、それは内なる自分という大元の存在の、大愛による導きであるからこそ少しずつということです




少しずつであれば、生命の維持に危機を及ぼさないのですから






なんたって、ホットヨガしだした時はあまりの暑さと大量発汗で身分が悪くなったんですから、それと同様で、いきなり、潜在意識をごっそり変えるって




衝撃です



早く願望を手にしたくても潜在意識を一瞬で変えるってリスキーです






そこは私も同じ道を辿りました





だから、望む世界へ向かってる途中にどんなネガティブな障害が現れるかが、手に取るようにわかるので






それは彼女の痒いとこに手が届くということです






私は彼女の、

彼女専属の方向指示器というスタンスです











自分がやらなきゃ、って思ってると


当然やらなきゃいけない出来事が、ご丁寧に宇宙から提供されます

波動同調の法則なのでね






私はやらなくてもいい、のんびりしてていい、子供たちは優秀だから勝手にやってくれるから、って素直に自分に許可したら





子どもたちは優秀だって先に前提として決めてしまえば、勝手にやってくれるし、周りの人たちが面倒を見てくれます




先に決めてしまいます、コントロールではなくて

純粋に、そうなのだ、と許可するだけです







純粋に、とあえていうのは、義理の両親にできない嫁って思われたくないとか、怠けた人って思われたくないとか、実の両親にさえ、甘えてはいけないんだとか、





無意識に思ってることって、たいがい制限なので、他人からどう思われるかを気にしている他人の世界観で生きていること、などのそれらがない状態を純粋にと表現しました






純粋に素直に、だらけてもいいんだ、私がしなくてもいいんだ、と許可できないのには、自分に自信がないからだ、と経験上思います





自分に自信がないというのは、まだ他人に自分の人生の操縦を委ねてしまってるということなので、






ささっと、自分に対して「人生の操縦を戻してあげる」だけで、「自分への信頼も戻り」、「自分に純粋に許可できる」ということです







人生を他人に委ねてしまったのにはもちろん理由がありますが、誰かのせいでもなく、環境のせいでもありませんでしたね





人は自分が不幸だと誰かを責めたがるんですものね






人にはそういう性質があるということ、そこから脱皮していくのです






それが自分の癒しですね












前回「マゾヒストの私①」を書きましたが、セクシャルな方のマゾヒストではないですよw





しかしながら、合ってないとも言い切れません





なぜなら、幼少の頃、素直に嬉しさを表現したかった、その喜びを大好きな親と共有したかった、それは本能的に起こる純粋な感情であった




にもかかわらず





親から私という存在や感情を抑圧され、侮辱的な態度をとられ、恥という感覚を知り、苦しみを抱えることになった





その苦しみは、苦しみと認識するには幼すぎて認識できないまま


、私は私の心の自由を封印することで、親や他者を優先させることで、奉仕精神を発揮することにより、私という存在価値を見出していた、と解釈できるからです







冒頭の自分を満たすことがなかなかできない、
これの要因にもなっていると考えられます


(だからって彼女とマゾヒストをくっつけないこと、思い当たるからってマゾヒスト認定する必要はありません、それこそが限定なのですから)







私は無条件で褒められた事がないので、容姿やら仕事の出来やら、何でも褒められると、何かあるんじゃないか、騙されてるのではないかと相手を疑ってました




何かしてもらおうとしても裏がある(笑)って思い込んでました




自己卑下をして笑ってもらうことや、多少の下品さや不浄さがあったほうが、私らしいと自分をどこかで蔑視していました




他者を傷つけるのを異様に恐れていました
ここはまだ恐れを感じています




純粋な希望や欲望を感じてはいけない、という制限があります




純粋な希望や欲望を感じてはいけないとわかっていながら、感じてしまったら罪悪感と共に嫌悪感でいっぱいになり恥ずかしくなります




その欲望は、感覚や感情に溺れてしまうかもしれないから私なんぞは希望や欲望は持たない方がいいと思ってきました




だってね他者よりも先に、自分が人生を楽しんでしまっては、おもいやりのない人間じゃなくなってしまうじゃないか、あの幼少の時の私の苦しみは何だったんだ!と思いかねないからです




それは自由への反発心のように、制限がなくなることは私の存在価値がなくなると思うほど、恐怖を伴うことです







これが簡単に表すマゾヒストの理由です
(でもまだ続きます)









よく人はセクシャル面のSかMか、判断する事がありますが、決まって私はSと予想されます


イジメそうだからって、、、ないわーって言うたびにウソウソって反論され、Mだからと言うわけではないけど毎回勝手に決めんなよと内心思ってました


その浅はかな毎度毎度のジャッジメントしてる異性の光景が滑稽でしたから‥









本質的なSかMかは、今世においては幼少期に決まってしまうようです





でも前世やもっと前の前世から受け継がれた情報も、一族から受け継がれる情報も、遺伝子の核に刻まれてます





この世界は意識が先でなりたっていますよね





お母さんのお腹の中に入る前、すでに意識=魂はあります



その時、遺伝子の核部分に刻んだ前世の情報と共に今世でだいたい決めたやる事を、魂に乗っけてきています(表現上乗っけてって言ってます)








なんでそう言い切れるか?
なんかそう思うから(笑)
なんかハイヤーセルフがそう言うから
そうなんだって思います







この「マゾヒストの私」の記事については、私の核であろうマゾヒストにフォーカスしています


それは、私が私を生きる上で、「人生は私自身を癒す旅の途中」にいるからであり、そのためには不快である感情にフォーカスして旅をより良いものにしよう、宇宙に貢献したいという、私への愛=宇宙への愛の証でもあります














今日もお読みくださいましてありがとうございました😊







Ps:オンラインで妄想発表会やろう!って考えてます

普段から意識をもっと広げるトレーニングの一環で、叶えたい夢、望みを掴み取り大会風に、


「ああしたい、あーいいねそれ、じゃあついでにこれしちゃえば!」ってどんどん妄想をでっかく無責任にもみんなでこぞってでっかくしていきます

のりにのりまくって収拾つかないくらい意識の拡大化推進プロジェクト!っていう感じですw



小さく生きちゃダメなんだ