自分の操作ミスで消してしまったブライトンビーチ回顧録のストーリー。一幕。

書き直しました。


自分かなり鮮明に覚えていまして。

前回のよりバージョンアップしてるかな、と。

ただ思春期のシーン(かなりな見せ場)なんですが、ブログには多分指導が入りますので書けないのをご了承を。

発言的にまずいのも削除しております。


あと若干の時系列の間違いがあるかもですが、舞台を観ながらの書き物や録音等等一切しておりませんので、そちらもご了承を。


やっぱホント残さないとどんどん忘れてしまうんです。

勝利くんの初めてのジャニワなんて、ブルーの衣装とストーリーの進行役な台詞?そんな感じしか覚えていない。マジです。


勝利くんと健人くん座長のジャニワは、ぶら下がって太鼓どんどこ。

健人くんは吊る下げられてビルの上ジャンプ。

あと二人のピンク衣装で吊られてぐるぐる。


情けない、、ショボーンホント脳内再生したい。


何度も言いますが自分の胸の中にそっと残しておきたい方はこちらでUターンお願いします。





佐藤勝利主演

PARCO PRODUCE ブライトンビーチ回顧録


一幕


(波の音)


ローリーが登場。

一階のリビング。

ソファにある靴下を見つける。

つまみ上げ嫌な顔、足でソファーの下へ押し込む。


(戦争を思わせるような雑音の入った放送が。ナチスドイツだろうか?)


ダイニングに現れるケイトとブランチ。

裁縫の仕事を始める。


遊びから帰ってきたユージン。

手にはグローブとボール。

ヤンキースの帽子をかぶり、オールスター戦の名試合の再現を始める。

家の壁にボールを投げる。

その音でブランチは頭痛が。

ケイトに止めてくれる様にお願いするブランチ。

ケイトは壁にボールを投げるのは止めなさい!と言うが、ユージンはちょうど良い所なので止める気配はない。


今度はボールを下手に投げる。

言う事を聞かないユージンにケイトはお父さんに言うと。

それを言われやっと止めたユージン。


部屋に入り手をきれいに洗う様に言われるが、ユージンは「キレイだよ。グローブをはめているから」


家に入るユージン。

ケイトには先程の靴下も見つかり何回言ったら聞くのかと。

「口が酸っぱくなるまで」


ユージンは事実を言っているだけなのに口答えだと言われる事に不満だ。


ユージンは自己紹介。

「僕の名前はユージン・モリス・ジェローム」

「ニューヨークで2番目に悪い子の名前だ」

もっと大リーガーに居そうな名前をつけて欲しかったユージン。

ローリーの心臓病のせいでユージンは倍も働かされる。


お台所からケイトが出てくる。

ローラースケートが置いてあったと。

お父さんになんて報告すれば

「お台所に入ったら危ないよ」

叩かれそうになるユージン。

「頭ぶつのは止めて!脳震盪なんだから」

「早く二階で手を洗いなさい!」

ユージンは2階へ。


ベッドの上のユージン。

書き物をしている。

実は一階のケイトとブランチの話を書いている。

そこでなぜ母の妹のブランチと従姉妹の二人が一緒に住んでいるのかを話し始める。


ブランチの旦那さんの癌。

(大きな声で言うと神様がその病気にしてしまう為小声で)

受け取れる生命保険もなくブランチは喘息により仕事を見つけられなかった事。だからケイトは従姉妹の二人も合わせて3人引き取ったこと。

そして親族の病気。

働き詰めの父親ジャックは高血圧になってしまった事。

更にユージンは最近キレイな女性を意識し始め、従姉妹のノーラが気になっている事も。


そんな時にバタバタとノーラが帰ってくる。

ユージンは急いで一階に行くとノーラは「私の素敵な従兄弟のユージン」と言ってハグをする。

ユージンは初めて女性の胸を感じる。

(ユージンはその後ノーラの胸を2.5秒見たい欲望が)


ノーラは自分が通うダンススクールにブロードウェイ(アブラカタブラ)のプロデューサーが来てダンサーを探している事を

その一人に自分が選ばれそうな話をする。


年齢も聞かない事、歌えないでしょうと一同は反対する。が、ユージンは喜ぶ。

決められないブランチはジャックの意見を聞こうと。

それから結果を出すことにしぶしぶ納得し部屋に入るノーラ。

部屋では姉妹二人お金を貯めてここを出ようと約束するが、貯めるのは土曜の映画を観てから。


兄のスタンリーが帰ってきた。

「兄のスタン。良いやつだ。気にいると思う」


ユージンは会社の知り合いに無料の野球チケットを頼んでくれたかと駆け寄るが、スタンリーはそれどころでは無い。

仕事をクビになったと。

同僚の黒人の掃除係の不運な出来事を話すスタンリー。

処分に不服なスタンリーは社長の靴にゴミをはいてしまう。

部屋に呼ばれ明日朝までに詫び状を書いて来なければクビだ!と。

詫び状を書きたく無いスタンリー、父ジャックに相談すると。


お台所で皿を割る大きな音。

(ユージンは家の外にいる。自分が原因じゃないのはここにいる皆さんが証言)

ブランチが喘息の発作が出て沢山の皿を割ってしまった。

ケイトは、ノーラに部屋から薬を持ってくる様に言いつけ、ローリーはブランチの側にいる様に。

次第におさまるブランチ。


ジャックが帰ってきた。

大きな段ボールを庭先のベンチに置き、心臓を押さえている。

ユージンは駆け寄り段ボールを運ぼうとするが超重い。

何とか運んで水を持ってこようとする。


ユージンは水を用意し、一つはブランチに。

今夜海岸にローリーとノーラの3人で行こうと誘うが、ノーラに親しくしている男性がいる事をローリーから聞く。


ジャックとケイト。

二つ目の仕事先が倒産したと話すジャック。

今週の給料も払わないので段ボールにパーティグッズを詰めるだけ詰めて帰ってきた。


ジャックに水を持っていくユージン。

スニーカーの底が穴が開きそうだと訴えるが、ジャックは先月買っただろう?と。

実際は去年購入したスニーカー。

ジャックは疲労からなのか、はぐらかしたのか、、


今夜の夕食。

レバーと煮込んだキャベツ添え。


〜第七章忌まわしき夕食〜



誰もが悩みを相談したく良い出せない静けさ。

ユージンはナフキンを何度も下に落としてノーラの美しく汚れを知らない脚を眺めている。

レバーは切れずに悪戦苦闘なユージンの後ろ姿。

最後の一切れが飲み込めずにケイトにマッシュポテトの下に隠しているのがバレている。


悩みを相談させるべきユージンはラジオのDJの様に

家族会議アワードを開くが。

盛り上がらず。

ダンススクールの話をローリーが始めるが、本題は言えず。

アブラカタブラのミュージカルのマネをして階段でターンするユージン。


夕食は終盤。

レバーを食べれば話を聞いてくれるのかとノーラが切り出すが、話は進まない。結局レバーは冷蔵庫に保管。


ノーラが台所からバタバタと出てくる。

良い時なんてない、ジャック叔父さんに疲れているでしょうが相談を聞いてもらいたい。

ブランチに今は止めるように言われ泣きながら外に飛び出すノーラ。

ジャックは追いかけ、海岸を歩きながら相談を聞くことに。

 

ケイトとブランチがダイニングに。

一緒にジャックの会社のパーティに行こうと誘うが、ブランチは予定があると。

なんとお向かいの隣人。マーフィーさんと夕食に行くと。さらに当日はここに迎えに来る。

反対していたケイトだったが「デートに行ってらっしゃい」


ユージンはスタンリーに悩みを聞いてもらう。

思春期特有の話をし出すユージン。

病気じゃない事を理解する。


「スタンが教えてくれた中で1番ためになるよ」


お父さんもだと聞いて、

「分かったよ。馬鹿にしやがって。お父さんがやってるわけないだろ?クソッタレ!」

「何だクソッタレって。今やってるとは言ってない。若い頃だ。今は結婚してるんだからやらない」


更に女の子もだと。

分かりやすく教えてもらうため

紙と鉛筆をサッと差し出すが、すっかり断られるユージン。

しかもノーラもだと。

悶々としてトイレに行くユージン。


悶々とする気持ちを抑えるためユージンは一階に。

大人たちが話し合っている。

イラついているケイト。

お水を飲みに来たとユージンは言うが、ケイトは洗面で飲みなさいと。

「歯磨きのコップは歯磨きの味がして美味しくない」

台所にいくユージン。

しばらくして戻るユージンだったが、ケイトにビスケットを出す様に言われる。

ビンを開ける音がしたようだ。

ビスケットをポケットから出し、テーブルに乗せる。


スタンリーとすれ違う

「知らないけど悪いのは僕だよ」

この時自分は自己中だと言う事を気づいたユージン。


トイレにいくユージン。

ノーラがトイレのドアを開けてしまった。


「あーー!ドア閉めてーっ」

焦って飛びながらズボンを上げるユージン。

部屋のベッドへ

「ノーラに便器に腰掛けてる所見られちゃった、、もうしんでしまいたい」


やっとジャックに相談出来るスタンリー。

スタンリーはジェスチャー付きで細かく経緯を説明する。

同僚をかばったのは良い事。

でも社長の靴にゴミをはいたのは良くなかった。

スタンリーが熱で3日休んだ時社長は給料(週)の半分しか引かなかった。

困った事にこの家には主義は贅沢品という事だよ。


詫び状を書く決心をするスタンリー。


部屋へ。


ユージンが書き物をしている。

社長への詫び状を手伝ってくれないか?とスタンリーが言うが、ユージンは昔から代筆業があると。

スタンリーはお金は払わない、と

ユージンはお金はいらない。

そのかわりノーラのシャワーシーンを教えて欲しいと頼む。

しかも詫び状の前に。


「わからないよ、どこまでいけるかなぁ」


早口で話し出すスタンリーにもう少しゆっくりでと。

鍵に細工をしたスタンリーはノーラがシャワーを止めてから数秒待つ。

水が完全にノーラの体から流れ落ちるまで待つのだ。

バスルームのドアを開けるとノーラはバスマットの上に。

その胸は桃のように、いやネクタリンの様に丸く輝いていた。

ユージンの想像は最大に。


(ここで暗くなるパターンとユージンが興奮で倒れてから暗くなるパターンあり)


一幕終了





「ニノさん」

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