コンサートとは | 煌めいて…☆KinKi Kidsの堂本光一さん・雅な歌舞伎が大好きです!

煌めいて…☆KinKi Kidsの堂本光一さん・雅な歌舞伎が大好きです!

帝劇で堂本光一さんに一目惚れしました
歌舞伎・お芝居が大好きです

歌・舞・伎を魅せてくれる素敵な光一さんのことを中心に話をしたいと思います

KinKi Kidsは、光一さん所属グループなので、それなりに反応いたします

主旨の異なる方は、ご遠慮ください


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光一さんは、ちゃんとファンの声を聞いていてくれました。


「歌わなくても二人がステージに立って話してくれるだけでいい」

アーティストとしての価値を考えない自称KinKi Kidsふたり好きで実態は妄想が最優先の剛くんファンが、自分の妄想が満たされない八つ当たりと、剛くん擁護でゴネていますからね。


これは、アーティストとしてコンサートを行っているKinKi Kidsに失礼ですし、ふたり好きではなく、剛くんしか見ていません。



歌わず二人がステージに立って話すだけでは、

「もはやコンサートではなくなってしまう」


光一さんがハッキリと言ってくれました。


剛くんの症状にも分かり易くふれているのも光一さんの人間の大きさですね。


元々ソロではファンクに傾倒していた剛くんが、病後に音を取るという面でファンクには問題が少ないことは幸運でしたね。

でもKinKi Kidsでは音の問題が有り、バラードもキツいこともわかりました。


こうした説明をしてくれると、「やらない選択」をしたことが客観的にも説得力を発します。

ただ「やりたかった」「やらせてもらえない」「やれない体」と、可哀想な人を連想させるような言葉を使う文章とは違い、

これは光一さんだけでなく、KinKi Kidsに携わる全てのスタッフとの話し合いからの結論を代弁し、誰を責めることではなく、アーティストであるKinKi Kidsとしてのスタンスを唱えて理解を求めています。


光一さんには、KinKi Kidsの為に働くスタッフが悪く言われるのが一番辛いでしょうしね。


KinKi Kidsにおける剛くんの体調については、いつまでも時間をかけてくだされば良かろうと思います。



体調ですから時間を区切るのもプレッシャーとなると思いますし。


そうそう。

未満都市のように20年後に同窓会感覚で良いんじゃないんですか?

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