「ビタミンDの血中濃度」と「コロナの感染率」が反相関(負の相関)している研究結果が世界中で多く出ている。

(*欧州20カ国で血中のビタミンD濃度の平均と感染者数及び死亡率を比較した研究など)

 

つまり、ビタミンD濃度が高いほど、感染者数と死亡率が低くなる。

 

ビタミンDは「抗酸化ペプチド」という細菌やウイルスを攻撃する自然免疫物質を細胞が作り出すために必須。

 

ビタミンDは日光を浴びれば得られるが吸収されるにはマグネシウムと腸内細菌の働きが重要で、味噌はまさにそれ。

 

置いとくと発酵の進む、生きた味噌=発酵菌が豊富な味噌。手前味噌仕込むもよし。ほんまモンの味噌を買うもよし。

 

参考文献:

『新型コロナワクチン誰も言えなかった「真実」』鳥集徹

 

 

 

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