スカイツリーは ひかりの柱、 神柱(かんばしら)として働いています。 | 覚醒のひかり

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ぼく、シャンタンが長年経験してきたことや、
   osho、バガヴァン、津留晃一さんなどの言葉を
      分かち合っていきたいと思いまあああああす!


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東京でやるゆるゆる瞑想は

宇宙のひかりを東京スカイツリーを通して降ろして

女性の子宮の中に溜まった さまざまな感情、 怒り、 妬み、 不安 、悲しみ 恐怖

その他もろもろの 感情をいやします。

この女性の未消化な感情が地震をひきおこす、エネリギーになります。


感情と戦わないということ。

これが大きな覚醒の道です。

感情というものは、その瞬間に現れてきた感情は意味あってのことです。

それを抱きしめてあげてください。

それが美しく感情を昇華させていくものです。

喜びは喜び、怒りは怒り。

自分の中で怒りつくすということを大事にする。

怒りを自分の中で感じつくす。


地球の中心のシャンバラ(地下王国と呼ばれる)には

地球の女神様がいて ピンクの美しい玉を持っている。

その美しく輝くピンクの玉(女性性の象徴)は スカイツリーのりンガム

(インドでいう男根・男性性の象徴)と融合し、

その融合した愛のひかりは スカイツリーを上がっていき

やがてスカイツリーのてっぺんで玉は美しく、輝く、冠、かんむりに変わる。

冠への変化 これこそが女性性の時代への移り変わりの象徴

その色は美しいピンク紫色のひかりであり、

美しいピンク紫色の鳳凰となって 空へ飛び立ってゆく

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スカイツリーは、建設当初の穴掘りの時から、デイクシャギバーによりひかりのエネルギーを

注入してきました。

スカイツリーは、ひかりの柱となり、

ゲリー・ボーネル氏によると、浅草が日本の三大パワースポットのひとつとなりました。

宮島

吉野

浅草


そしてスカイツリーは ひかりの柱、 神柱(かんばしら)として働いています。

不二阿祖山太神宮にてのひかりの柱立てワークに続き、

三浦半島の先端の海南神社にてマ南海トラフのマグマを鎮めるワークを

行った際、地震のエネルギーは女性の子宮の中に溜まったもろもろの怒り 苦しみ

悲しみ 不安 恐怖 そのような感情とつながっていると感じました

この女性の子宮に溜まった怒りの感情は解放するべく 、

ゆるゆる瞑想をスカイツリーを通して昇天させるのです。

今こそ満たされ より力強く 新しい時代の幕開け、ミロクの世を迎えるときが来たのです。


長い歴史の中で、押さえ込まれて来た女性性のエネルギー。

辛かった想い、我慢したこと、胸に秘めた悲しみ。

そんなエネルギーを光の柱に変えて、スカイツリーで昇天していきまます。

陰と陽。女性性と男性性。二元性から一元性へ。

分離からユニティーへ。

二つのエネルギーのバランスを整え、融合して、新しい時代へ、

スカイツリ^ーはミロクの世をつくるエネルギーのひかりの柱です。


スカイツリーには、建設する時から、ディクシャのエネルギーが入っています。 

 

東京タワーから、電波がスカイツリーに変わった時、敏感なひとは波動が

 

変わったことを感じました。

 

 

 

 

 

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