miyajuku塾長のブログ

「宮﨑教室」という大和市中央林間の学習塾です。塾の毎日や受験情報などを書いています。
ひとりひとりにとっての最高の受験になること。それがmiyajukuの指導の基本です。

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昨日の「神奈川、東京私立中・高進学相談会」には、2,000人近くの来場者があり、とても盛況でした。この会は平成13年から続いているもので、ここ数年間はわたしが実行委員長として関わってきています。

 

 

私立校の進学相談会は、この時期にはあちこちで開催されます。昨日の相談会は、学習塾が主催しているもので、町田、横浜、小田原の3カ所で開催しています。

 

学習塾に通う生徒さん、保護者の方と、私立学校をつなぐ会として長く続いているものです。

 

 

miyajukuの中3生たちも、ひとり5つ前後の学校を周り、それぞれの学校の特長、どのぐらいの成績で進学できるのか、といったことを個別に相談していきました。昨日の様子から、2校程度にしぼって、今度はそれぞれの学校がおこなう学校説明会に足を運ばせます。

 

やはり、電車に乗って、歩いて、その学校に行き、周辺の様子なども確認の上で受験する学校を選択していくべきです。

 

基本的に効率第一志望の生徒たちばかりですが、入試ですから何がおこるか予測ができません。併願校選びはしっかりとおこなっていきましょう。

 

また、私立中受験を目指すmiyajukuの生徒も、お母さんと一緒に何組かが足を運んでくれました。こちらも、今まで認識していなかった学校を見つけられたかもしれません。

 

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ちょっと厳しい書き方をします。

 

やる気が出ないので・・・

部活と勉強の両立が難しそうで・・・

ゲームばかりしていて・・・

スマホをいじっている時間が長くて・・・

親のいうことをきかなくて・・・

 

ちょっと待ってください。それって、ある意味では「親としての責任の放棄」ではないでしょうか。

 

子どもと「たたかって」ください!

 

昨日も書きましたが、やる気スイッチなんてものはありません。あれは、どっかの塾が、お母さんたちの悩みにつけ込んだ宣伝文句にしか過ぎないのです。

 

お母さんがお子さんと「たたかって」くれないと我々はどうしようもないのです。子どもの現状に目をつぶっても、そこから逃げても、悪くはなっても良くは絶対になりません。

 

やる気がないのなら、やる気がない中でも勉強できるようにしましょう。

部活との両立が難しいのなら、すっぱりと部活を辞める手立てもあります。

ゲームについては時間を決めるなどしっかりと管理をしましょう。

スマホも同じです。22時以降は電源切って食卓の上に置きましょう。

親のいうことは聞かせるのではなく、説いて納得させるのです。

 

まずは「たたかう」気構えを親が見せることです。

 

厳しい書き方ですいませんでした<(_ _)>

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昨日の夜も高3生の三者面談でした。K君の悩みは「なかなかやる気が出ない」というもの。もちろん勉強はしているのだが、いまひとつ気持ちが入らない、ということだ。それはわたしが見ていても感じること。

 

彼の目標は国公立の△△大。センター重視で二次は面接のみ。数学2科目、英語、国語、理科2科目で75%の得点率が目標ライン。今のままでいけば7割まで届くかどうか、といった状況にある。私大についてもセンター利用で2校程度おさえておいて、2月の一般試験で2校にチャレンジしていく、といった受験方針は確認済み。

 

いいか。やる気をむんむん外に出してガンガン勉強できるヤツなんていないよ。大切なのは、やる気がなくてもやれる体制を作ることじゃないのか?

 

これはわたしの持論です。やる気スイッチなんてものは絶対にありません。そもそも「やる気」なんてものが存在しているのかさえあやしいものです。

 

勉強というのは地道なものです。とにかくコツコツコツコツと積み上げていくものです。やるぞー! なんてさけんで漫画チックにガツガツとやるものではないのです。わたしはハチマキして「エイエイオー」なんて叫ぶ様子が芯から嫌いです。

 

大切なのは、やる気が起きなくても学習を進められる「自分」を作ること。そのためにはどうすれば良いかを真剣に考えるのです。

 

ここからは個々にアドバイスは変わっていきます。どうすれば「やる気」がわき上がらなくても勉強を継続できるか、という具体的な方法をひとりひとりに合わせて助言するのが、わたしの仕事です。

 

劇的なものが身の回りにあふれかえっています。だまされてはいけません。

 

もう一度。

 

やる気スイッチはありません。大切なのは、そんなスイッチに頼らなくても学習を継続していける「自分」を作り上げることです。

 

それが受験に成功するただ一つの道です。

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今週の日曜日(15日)は、町田にて「神奈川、東京私立中高進学相談会」が開催されます。

 

http://www.kmkk.or.jp/topics/20170901soudan/2017soudan.pdf

 

私立高校については、9月中にほとんどの学校から、来春入試の打診基準が出ています。制度上、東京都内の私立高校はその基準の数値をホームページなどで公表していますが、神奈川県内の私立高校はそうした数字を公表できません。そうした中、この相談会に参加すれば、個別に合否の可能性も含めて各私立高校の先生方と相談ができます。

 

私立高校入試の仕組みについては何度か書いていますのでそちらをお読みいただければ、と思いますが、基本的に各私立高校から出された基準をクリアしていれば合格ですし、クリアしていなければ受験できない、といったシステムになっています。最近は「書類選考入試」といって当日の入学試験を実施しない制度も増えてきています。すべて「内申基準」と「英検などの資格」によって決まる「基準」によって合否が決まるということです。

 

miyajukuの中3生は全員を参加させますが、このブログをお読みの周辺にお住まいの方。是非とも足を運んでいただき、個別にご相談いただければと思います。生徒さんだけ、保護者の方だけ、またはご一緒に、とどんな形でもかまいません。よろしくお願いいたします。

 

また、私立中学を受験希望の生徒、保護者の方も、一度にたくさんの学校の先生とお話しが出来るチャンスです。とくに小4や小5の生徒さんには、こんな学校もあるんだ、といった新たな発見もあるかと思います。積極的にご参加いただければありがたいです。

 

わたしは町田会場の実行委員として当日は会場につめています。何かご相談などがあれば、スタッフに声がけしていただき呼び出していただければ、でき瑠範囲の中で対応したいと思います。

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先週から高3生の三者面談をおこなっている。なかなか時間がとれないので、授業後の22時過ぎに保護者の方に来ていただき、生徒を交えて大学入試に向けての戦略についてお話をさせていただいている。

 

今時の大学入試の仕組みは本当に複雑だ。複雑というよりも正しくは「複線化」している、といった方が事実を正確にあらわしている。たとえば、A大学のB学部C学科を受験するチャンスは、推薦制をのぞいても、センター利用入試、学部統一入試、個別学力入試と一般的に3回ある。しかも、そのそれぞれに、科目数を違えたり、配点を変えたりといった方式も加わり、まぁ、普通の人は何が何だかわからない、といった様子だ。

 

しかも、複数の大学を受験するとなると、その方式がさまざまに網の目のようにからみ、日程調整も含めてたいへんなことになっていく。

 

それに対して、高校の進路指導はあっけないものが多い。私立高校はそんなことはないが、公立高校の進路指導はほとんどないようなものといえる。あっても、第一志望、第二志望・・・と希望を聞いて、その可能性についてちょっとふれる程度で終わっている。正直、高3受験生本人も、何をどうしたらよいのかわからない、というのが現実なのに。

 

わたしの仕事は、それらのごちゃごちゃをわかりやすくときほぐすこと。もちろん、本人の志望が第一。いきたい大学に進学すること、合格させることがこちらの役割なので、どう受験パターンを組んでいけば良いのかをしっかりと示すことが大事な仕事になる。

 

ただ、センター試験の自己採点の結果を見ないことには、2月以降の受験日程を決められないことも確かだ。大まかな流れをつくり、臨機応変に対応していくこと。そのアドバイスを適宜おこなっていくことがわたしの立ち位置になる。

 

「徒然草」に「仁和寺の法師」という有名な話がある。「先達はあらまほしき事なり」といった結びで終わるのだが、わたしは「子どもたちの“先達”」であればいいと考えている。

 

いよいよセンター試験まで100日を切った。今少し自分自身に、プレッシャーをかけていく時です。

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8日と9日の連休は九州の佐賀に行っていました。今朝の飛行機で先ほど戻ってきたところです。毎年10月9日は「じゅく」の日、ということで公益社団法人「全国学習塾協会」のシンポジウムが開かれます。わたしは学習塾協会には所属していないのですが、神奈川県の学習塾組合の代表としてできるだけ参加するようにしています。

 

佐賀はわたしの父母の地でもあります。父の墓も佐賀にあり、せっかくの機会なので墓参りやら親戚の叔父や叔母、従兄弟たちと旧交も温めてきました。冠婚葬祭の時ぐらいしか会わなくなっていますが、皆さん、集まってくれて8日の夜は楽しい一夜になりました。あちこちにコスモスが咲いていてきれいでしたよ。わたしの家の菩提寺とコスモスの写真です。

 

 

昨日は「塾の日シンポジウム」でした。佐賀の県知事さん、周辺の市長さん、佐賀の町の銀行の頭取さんや、佐賀国立大の学長さんと、そうそうたるメンバーがお集まりになって盛況な階でした。記念公園は佐賀出身の「宮園浩平教授」のお話でした。癌治療の最先端のお話はとても興味深いものでした。癌は遺伝子の異常を引き起こすのですから、ひとりひとりの遺伝子情報を解析して、それにあった薬を投与していく治療方というのがあるのですね。

 

宮園先生のお話は http://ganshien.umin.jp/research/main/miyazono/index.html に詳しいです。ご興味間ある方はどうぞ。

 

シンポジウムの後は懇親会でした。香川県の三谷先生をはじめとして、全国の学習塾の先生にお目にかかれて楽しい時間でした。その後、佐賀の町に出て2次会です。シンポジウムには出席されていなかった先生方も含めて、ここでも楽しい時間を過ごしました。3次会も盛り上がり、呑みながらですが、学習塾を取り巻くいろんな話題をわいわいと話す時間になりました。

 

 

こうした刺激がまたわたし自身の活力になり、子どもたちへの指導にもきっと活かされていくはずです。外に出なければダメです。人と人とのつながりで人間というのは作られていくはずです。たくさんの人とつながっていること。それがわたしの自慢です(^_-)

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賞状破りは指導? 高校ハンドボール部監督の処分で波紋

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000018-asahi-spo

 

 

この記事をお読みになって皆さんはどのような感想を持たれましたか?

 

記事の中で為末さんがおっしゃっていたことがすべてかと思います。

 

日本の先生は生徒の成長の責任を自分が背負いすぎる傾向がある。最初は先生が強引にリードし、徐々に生徒が目覚めていくはずだ・・・人の人生に圧力をかけて成長させるという考え方自体が受け入れられなくなっている。ちょっと冷たいかもしれないが、選手自身が自分の成長を自分の責任で負う意識も大切だ。先生に丸投げしたら強くしてくれるという今までの考え方で成功していた選手は、今後、難しくなっていくだろう。

 

生徒をグイグイと引っ張っていく指導はもう古いのでしょう。いつまでもそんな「古き良き?伝統」にしがみついていてはダメです。自分自身で成長していく、自分の成長は自分で責任を負う。そんなことを子どもたちに自覚させる指導を目指したいものです。

 

確かに難しいですし、遠回りかもしれません。

 

引っ張る指導は目の前の結果は出せるかもしれません。定期試験などの結果を出すには効果的です。でも、その指導は長続きしません。入試での成果には絶対につながりません。

 

自立させること。いろいろな意味で「自ら責任を負う学習」ができる子どもに育てること。難しいですが、そんな指導を心がけたいとあらためて思います。

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中学生の間に「うそ告」というのが流行しているとのこと。好きでもない異性に、好きです、とLINEで告白して相手の反応を楽しむというものです。多くは罰ゲームのようなノリなのでしょう。もうひとつ、いじめのような感じで、面白がってやることもあるのでしょう。

 

いずれにしても「うそ告」された方は傷つくに決まってます。また、無理やりに「うそ告」をさせられる方は、しないと仲間にはぶられてしまうかもしれないのです。人の「気持ち」をもてあそぶのは「いたずら」の域をこえています。

 

親はそうした時代なんだ、ということをよく知っておくべきでしょう。

 

LINEでのコミュニュケーションは、現実のコミュニュケーションをこえてしまっている時代です。「好き」という大切な感情表現も、直接にではなく、LINEを通じておこなうことが不思議ではないから「うそ告」が成り立つわけです。

 

そんな時代の中で、本当のコミュニュケーションってなんなんだ、ということを親子でしっかりと話しあうことが必要だと思います。LINEなどを利用したコミュニュケーションを否定してもしかたがありません。実際、LINEはとても便利ですし、使いようによっては人間関係をとてもスムーズにしてくれます。ですから、それを否定するのではなく、きちんと使い分けることを子どもたちに教えましょう。

 

そもそもLINEでのやりとりは短文で、相手が勝手にこちらの意図を解釈している可能性が高いツールです。便利ですが、やっぱり限界があります。LINEにも通話機能はあります。短文でのやりとりより、よっぽど意思疎通がしやすいです。さらに、実際に会って話をした方が、相手の表情や息づかいから感じられることもたくさんあります。

 

LINEで告白がきたら、そういうたいせつなことは会って言ってね、と返せば良いでしょう。それでもあれこれメッセージがきたら、ほっておくことです。同時に、大人のわたしたちも、LINEでのコミュニュケーション方法には気をつけたいですね。

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今日は「神奈川県立商工高等学校 http://www.shoko-h.pen-kanagawa.ed.jp/ 」の学習塾向けの説明会にうかがってきました。昨年に引き続き2回目の学習塾向けの説明会の開催です。基本情報は昨年の記事(

https://ameblo.jp/miya-juku/entry-12204454013.html )をお読みください。

 

昨年も書きましたが、県立高校が学習塾向けに説明会を開いていただけるのはとてもめずらしいことです。組合で県立高校訪問をしていますが、そのお願いにさえ全くお返事をいただけない高校もあるほどです。そうした状況を考えると、今日の説明会にはほんとうはもっと多くの学習塾さんに参加していただきたかったです。とても残念でした。

 

さて、県商工ですが、専門的なことを学ぶ学校でありながら、時代の流れに合わせて進化している学校だ、というのがひと言で言った特長でしょう。そもそも商業と工業がひとつの学校の中にある、というのはとてもめずらしいことです。しかも、その特長を活かすために、お互いの学習をそれぞれ行き来できるようにしてあるよです。

 

これからの時代、専門知識だけでなく、まわりをみることのできる人材育成は大切です。商業を学ぶ生徒が工業のことを、工業を学ぶ生徒が商業のことを知る、ということです。県商工では、1年次はビジネス科と技術科の混合クラス編成で学習を進めていくとのこと。ちなみにどのクラスも男子18人、女子11人の8クラス編成とのことでした。下の図のようなイメージです。

 

 

97年の伝統をもつ学校で、卒業生が会社の経営者などで地域にたくさんいらっしゃって、就職についてもそうした企業をふくめて県商工ブランドがあるようです。また、大学や専門学校への進学をする生徒も多く、3年次には、そうした生徒のために受験科目である普通科の科目履修を多くしたコースも設定されています。

 

昨年も書きましたが、これからの時代は、「ふつう」がよい、ということもありません。専門的な知識や技能を持った上で、さらに自ら主体的にまわりに働きかけていくチカラが求められます。普通科から専門的な知識を学ぶ大学に進学するコースもあれば、こうして県商工のような学校で専門的な知識や技能を学んだ上で、さらに上級の学校で学びを深めるコースもあるということです。

 

「ふつう」というのは、誰もが同じ、みんなと同じ、ということです。これまでの時代はそれで良かったのでしょうが、これからは違います。そうしたことを保護者の方も考えてみる必要があるのではないでしょうか。いろんな学びの形があります。と同時に、もっとも大切なことは、能動的にまわりに働きかけていくチカラだということです。そのチカラをどう高校生活を通して身につけていくか。

 

写真は先日おこなわれた「高校生ものづくりコンテスト」神奈川大会・電気工事部門での課題です。そんな大会があることさえわたしは知りませんでした。ここ https://www.kensetsunews.com/web-kan/90238 に記事があります。3人1組での大会のようですが、県商工は3人のうち2人が女の子なんです。モノ作りが好きな女の子。県商工の説明会に行ってみてはどうですか。

 

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10月は検定試験の月です。miyajukuでも、今週の土曜日に「英語検定試験」を、21日に「数学検定試験」を、28日に「漢字検定試験」をと土曜日の度に検定試験を実施します。

 

検定試験を実施する理由はふたつあります。ひとつは、高校進学、大学進学において、検定試験の資格がそのまま合否の評価として利用されるからです。

 

とくに英語検定試験については、大学入試ではその資格が大学入試での英語の免除になる大学が増えています。2020年からの改革では、基本的に英語の試験は外部試験に移っていきますが、それがすでに先取りされて私立の大学でおこなわれはじめているのです。

 

たとえば、法政大学の工学部を来週受検する生徒は、英検の2級を取得すれば当日の英語の試験が免除になります。また、高校受験でも、多くの私立高校が、英語検定の3級や準2級の資格で、学校の成績に+1や+2といった処置をしてくれます。高校入試では、漢字検定や数学検定も同じように、評定にプラスをしてくれる学校が多くあります。基準に3段階足りなくても、3っつの検定をすべてもっていれぱ+3段階で基準に達する、ということもあります。

 

もうひとつ、検定試験を学習の目標とする意味があります。たとえば漢字検定試験や数学検定試験は、当該学年までの学習の成果としてのものです。漢字検定試験は、単純な読み取りや書き取りだけでなく、漢字の熟語、漢字のつくり、対義語、同義語などなどの出題がたくさんあります。漢字検定試験を目指して学習をしていけば、おのずと漢字や語句への理解が深まるのです。

 

もちろんmiysjukuでは、その合格に向けての指導も進めています。

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