手術から3年半〜経過良好検査合格〜 | ぴよぴよペンギンとバタバタペンギン。そして、カニンヘンダックスフント。

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晩年婚の珍婚さん。
カニンヘンダックスフントを迎えまして。
オス、ロングヘアーのレッドだ、がおーっ。
メス、ロングヘアーのクリームだ、がうーっ。
すくすく育ってミニチュアサイズかも。

ワンコ日記。

昨日のこと。

しばらく続いていたバタバタが終わりまして。
やっとゆっくり腹布団。
添い寝昼寝でグータラ万歳。

のはずが。
1年前から決まっていた検査通院。
3kg超えの肉の塊を抱えてタクシーと電車を乗り継ぎ、片道2時間。
一度も吠えない暴れない。騒がない良い子です。
遠位尺骨成長板早期閉鎖。
えんいしゃっこつせいちょうばんそうきへいさ。
リオンちゃんは、2015年12月に両前脚の骨を切って矯正する手術を受けました。
もう?まだ?3年半前なんですね。
今回、室内を走るリオンちゃんのスロー動画を先生に見てもらいました。

先生、足の運びはどうでしょう?

「いいですね。」

多少着地時にブレませんか?

「スローでこれなら問題ありませんよ。」

そーですか。

「軽快ですね。」

先生、笑顔。
うん。可愛いからね(親バ飼い主)
動画を見せるのは有効でした。
レントゲンと炎症マーカーの検査は、お陰様で経過良好絶好調。
次回の検査も1年後で問題ないでしょう、となりました。
散歩も今の調子で良いそうです。
一安心です。

一方。
置いていかれたカニン君。
一人で留守番なんて滅多にないので吠えられました。
ワンコカメラで様子を見ると。
15分で吠えを諦めて。
1時間後にはベッドへ。
なかなか眠れない様子でしたが。
3時間後には降参。
ちゃんと諦めて一人で休める偉い子です。
どの辺りで帰宅に気がつくのか見てみました。
なんと。100m。
かぁちゃんの臭いはそんなに強烈に届くのか?!
玄関で鍵をガチャっとしたらウッホーイ!!
かぁちゃんは無言でシラーっと入室。
ホントはキャーッて言いながら走り寄って抱きつきたいくらいですけど。
興奮させちゃうからグッと我慢。
この後、2頭とも寝落ち。

雨が降らなくて助かりました。

お疲れさん。
2頭とも良い子でした。偉い偉い。




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