わずか1年という石破政権でしたが、


そのわずか1年という期間で日本はどうなりましたか?


全国各地で広大な森林伐採で設置されたメガソーラー、


これにより地震・台風・集中豪雨などによる土石流発生や土砂災害の発生確率の危機高まる、


更には野生動物による被害、今年は特にクマによる被害が深刻化しております。


更には、


使用期限の過ぎたメガソーラーの処理問題まで出てきておりますが、


この、メガソーラー設置には中国が関係している?


岸田総理や石破総理の政権下では、


日本の治安の悪化、外国人によるトラブルや事故事件の増加など、


中国等からの日本への危機が高まると同時に日本経済や日本国民生活への危機も高まるなど、


どこまで日本を破壊してきたでしょうか。


今年の総裁選でも、


高市総理誕生を妨害してきた左翼勢力ですが、


多くの国民の支援のおかげでやっと高市早苗総理が誕生しました。


高市総理の活躍で世界からの日本への信頼も取り戻せる方向へ向かい、


更にはガタガタにまで破壊された日本を立て直すためにこれまでの政権になかったスピードで、


石破政権が残したあらゆる問題の解決に向けて寝る暇もなしに働く高市総理を攻撃する立憲民主党や左翼メディアなど左翼勢力は、


どこまで日本を潰せば気が済むのか?


※⬇️テレビ番組表より!


今朝のこの番組でも、


先日の国会中継で立憲民主党が高市総理に対して質問攻めにするなど、


立憲民主党の愚かさが目立ちましたが、


その中で早朝の3時から高市総理がレクをしていたということを攻めていましたが、


よくよく話を聞けばこれは高市総理の問題ではなくレク無しで質問した立憲民主党の問題であり、


国会の仕組みなどの問題でもおるようですね。


ということは、


岸田総理や石破総理の時には、


高市総理ほど熱心に仕事していなかったということの証でもありますね。


とにかく日本と国民の為に、


これまでには無かったほどの速さで問題に取り組む高市内閣を、


私たち国民は応援すべしきですね。


そして、


情報操作してまで偏向報道や虚偽情報を続けるメディアへの責任追及もしなければなりません。


国民を騙すなど、


メディアのすべきことではないでしょう。


テレビでは、


左翼勢力の出演者が一方的に言いたい放題をするが、


正論が出ると直ぐに周りから攻撃するなど、


メディアの愚かさが目立つようになりましたね。


とにかく左翼勢力のデマや情報操作に惑わされず、


日本社会で現在(いま)起きているあらゆる危機に対応する事が重要ですから、


口から出任せを言う左翼勢力の人たちに騙されないよう注意しましょう。