まずは、昨日のこちら↓の記事をお読みください。

 


 

「音」のカタチは、波じゃなく「球体」だったという昨日の記事。

 

 

 

 

あなたも驚きました?



で、びっくらぽん!だなと僕も思ってたら、

 

見える人には、

 

その「音の球体」が昔から見えていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

となると、

 

全ての物質は「振動」しているので、

 

地球上のみーんなが、球体の中にくるまれているってことになる。

 

 

 

 

ちなみに、この球体の中心点に居るのが「わたし」という音源です。

 

そこが「振動の元」です。

 

正確に言えば、「わたし(観測者)」を中心として観測世界は創られますので、

 

私が球体状に拡がっているというか、

 

私が球体の中心で振動しているのは当然かもしれません。

 

 

ちなみにこの「音の球体」が、動画でも見れるそうです。

 

 

 

 

 

ジェット機が、音速を超える瞬間に出る「ハイパーコーン」が、

 

明らかに球体。

 

音速を超えた瞬間に、「音の球体」を自身が突き破ってしまった瞬間?

 

 

 

 

 

音の大きさに球体の大きさは比例するので、

 

かなり大きな「シャボン玉」のようです。

 

 

 

まぁとにかく、

 

あなたも、わたしも、彼も、誰も。

 

 

みーんな「球体の中心」で振動しています。

 

世界は、私が創っているという表現より、

 


「わたし」という中心音源の振動が、

 

「せかい」となって現実に顕れているのが、この世の正体のようです。

 

 

 

 

 

こんなにも知らなかった色んな世界を、サイマティクス理論で教えてくれた松下先生との7月の講演会。

 

ほんと、どうなるか楽しみです。

 

満席のため会場ではご覧頂けませんが、7月14日までのキャンペーン期間中に申し込むと、7800円の講演会が、動画で無料で動画が見れるとのこと↓なので、

 

https://ameblo.jp/mitsulow/entry-12486193992.html

 

あさって6月30日(MY誕生日)から、

 

先着順で受け付け開始を、お忘れなく。