おはようございます、今日は中学時代の最も光るお話をば
自分達が中学生だった頃、10年くらい前ですかね。TERRACE HOUSEという男女がルームシェアして恋愛する番組が陽キャの間で大流行していました。若い男女6人が同じ屋根の下で過ごすとなんだかんだ惚れた腫れたが起こるのでそれをみて、面白い人達が面白いコメントをするって番組です。
そのテーマ曲をテイラースウィフトが担当していて、TERRACE HOUSE内でも部屋にギターがあればその曲を弾いたりしてたわけです。
さあ、お立ち会い。ボキの中学生時代です。
中学の音楽の授業ではクラシックギターを演奏する授業がありました。そこで当時全然人前で演奏する機会がなかったボキはクラシックギターを使う授業を把握して、その後の休み時間に音楽室に凸ってギターをポロポロ弾いてたんですね。友達が聴いてくれた。
そこで、陽ぶりたかった俺はテイラースウィフトのかのテーマ曲を弾きました。
したらブワァ〜陽キャが寄ってきました。
「三つ子、テイラースウィフト弾けるの!?」とか言いながらね。そういうのに音とアゴで返事しながら(大イキリ)
そしたら隣の隣のクラスの女の子が「三つ子彼女できたら、そんなふうに弾いてあげるの?」ってなんか劇的なセリフを言いました。でもポレは喜劇的でも悲劇的でも歌劇的でもない男なので「か、彼女?どうかな〜?」とか、ね。
過去に戻って言ってあげたいね、大学4年間彼女できないぞ^ ^って。
気の利いた返しはあったでしょうか、おわり