子どもが食べないで二十数年前に本気で悩んでいた私に見せてやりたい……。

と、かなり強めにおもったので、こちらでも紹介したい。

 

悩める親がこの冊子読むと、「あー、なんだ、そうすればいいのか!」がわかって、母子で楽になれるかもしれない。


情報のあるなしで、発達の仕方が大きく変わる。

 

わが子の場合は

赤ちゃんがやるといわれている「なんでも口に入れる」をしないお子様だったため
若かりし頃のわたくし
「彼の口に物を入れる」や「薬を飲ませる」に躍起になってしまったり…
これ、かなり苦い苦い経験として記憶に刻まれています。

 

そして、

そんなこんなの対応が、今、彼の特性となって出ていているので
なおさら、こころが痛みます。

 

しかし、人間の脳と身体はいくつからでも発達できるのじゃ~!

が救いであり、ただいま実践中だもんね。

 

子どもの見せてくれる様々なサインを理解できるサポーターが増えてほしし、

保護者の方も、親子双方のストレスを減らすかかわりをする親へのSSTや
情報に触れることも必要だな、と思いました。

これ、まじでおススメです。

 

必要な人に届きますように!

 

http://www.kanagawa-syounihokenkyoukai.jp/cat111194/