11月9日

前回の検診時に、出生前診断について尋ねたところ、説明会があるので聞きにくるといいよ、と言われ、参加することに。

もう内容はほとんど覚えてませんが、検査をしたからといって、全ての染色体異常がわかる訳でもなかったのと、
もし異常があった場合、やっと授かったのにって、絶対悩むだろうし、っていうので受けるのはやめました。

旦那はというと、「う~ん…みっちょんの判断に任せるよ」でした。
一見、私の意思を尊重してるようにも思えるけど、私に丸投げされた気もして、若干モヤモヤした記憶がありますえー

この日、夕方から説明会だったのですが、風邪を引いていたので、その前に診察してもらうことに。
診察室に入ると…
先生「風邪の症状は?」
私「鼻水と咳が出ます…」
先生「そしたら薬出しとくね~」
え?胸に聴診器を当てたり、喉見たりしないの?
こんなことなら、かかりつけの病院で診てもらえばよかった…
エコーしてもらって、お腹の子が元気なの見れたし、母子手帳もらってきていいよって言われたから、まぁいいか!←単純笑い泣き