生きづらさを感じるあなたのための大人女子食堂・ミタスkitchen【札幌東区役所前・料理教室】

生きづらさを感じるあなたのための大人女子食堂・ミタスkitchen【札幌東区役所前・料理教室】

仕事も恋も友情も「普通」に過ごしてるんだけど、何だか生きづらい。
ココロにぽっかりと穴が空いたような、そんなあなたの駆け込み寺。

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楽しいことっていいですよね。

気持ちがスカーっとするし、リフレッシュになるし。

 

 

けど、時には、その『「楽しさ」を欲した自分』について考えてみるのもいいかもしれません。

 

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こんにちは。

生きづらさを感じるあなたのための大人女子食堂

『ミタスkitchen』代表の松村杏奈です。

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初めましての方はこちらから。

 

写真撮るよって言われてるのに、待ちきれなくてパフェを一口パクリ。

 

 

 

楽しいことをするのって良いことだと思うのです。

 

 

仕事で煮詰まってきたらリフレッシュになるし、

プライベートで落ち込んでいる時には、自分を別のムードへ連れて行ってくれますよね。

 

 

それだけあなたが、常日頃がんばっている、証拠なのだと思います。

 

 

けど、いっつもただ「楽しさ」を欲しているとすれば、それはそれで問題かも。

それは、あなたががんばりすぎているんじゃないかなって思うのです。

その代償として「楽しいことを欲している」のではないのかと。

 

 

時には『「楽しさ」を欲した自分』について考えてみるとまた新たな自分を発見できるかもしれません。

 

 

例えば、

最近忙しすぎたのかな、そしたら仕事やプライベートの時間を調整してみようかな。

最近感じる虚無感はどこからきてるのか探ってみよう。

 

 

そんな感じで。

 

 

自分の表面的な感情よりも、その奥底にある深層心理をあばいていくことも

自分が快適に毎日を過ごすきっかけになるかもしれませんよ!

 

 

 

 

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最近、花鳥風月に癒されます。

死期が近づいているのかしら(笑)

いとうあさこが言ってた、歳をとるごとに花鳥風月を順番に愛でるようになるって。

月を愛ではじめたらあとは死ぬだけだ、って(笑)

 

 

これは、月一で通っている東京でのワンシーン。

真っ赤な椿が元気に咲いていましたよ。

 

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こんにちは。

生きづらさを感じるあなたのための大人女子食堂

『ミタスkitchen』代表の松村杏奈です。

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初めましての方はこちらから。

 

 

 

今年に入ってから、月一で東京に勉強しに行っています。

ミタスkitchenをより良くするために、お客様のお役に立てるように。

 

 

東京でいろんな人に会っています。

今までお友達だった人にももちろん、いろんな会に参加して、初めましての方にもたくさんお会いしています。

 

 

今回で今年3回目の東京。

いろんな人に会った。いろんな考え方を知った。新たな自分にも出会った。

 

 

そんな中でつくづく思うのです。

 

 

世界は広い。

私の世界がいかに狭かったか。

 

 

月一で東京に通って3ヶ月になりますが、毎回驚かされるのです。

 

 

と同時に、私も同じくらい、いや超えてみせる!

そう心に誓うのです。

 

 

くじけそうになることも多いです。

なにせ、クリック間違い恐怖症だから(笑)

 

 

でも、果敢に取り組むチャレンジャー精神だけは持ち合わせています。

 

 

みんな!待っててね!

 

 

 

 

 

 

 

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大学生の頃、こんなことがありました。

 

 

当時お付き合いしていた彼と道を歩いている時、どう道を行ったら目当てのお店に着くか、という話に。

私は自信満々に、「絶対こっちだから!」と彼を引っ張り連れて行きました。

 

 

でもその道はお店への道ではなく、私は間違えてしまいました。

すると私は泣いてしまったのです。

 

 

 

こんにちは。

生きづらさを感じるあなたのための大人女子食堂

ミタスkitchen 代表の松村杏奈です。

 

 

 

彼が怒ったわけでも怒鳴ったわけでも、私を責めたわけでもないのです。

けれど私の目からは涙が出てきて止まらなかった。

 

 

なぜでしょう。

私にもわからない。

 

 

けど、少しだけわかるのは、当時の私は

「決して間違えてはいけない、正しくあらねばならない」

という悪の呪文にかかっていたということ。

 

 

人間だもの、間違えることだってあるでしょう。間違いだらけですよ。

それなのに、私は20年間、そんな呪文にかかって生きてきたのです。

 

 

当時の彼は「間違えても良いんだよ」と慰めて?くれましたが(笑)、

私は「間違えた」ことがショックでショックでたまりませんでした。

 

 

 

私の間違い恐怖症は、私自身、今まで大抵のことを一人でこなしてきたことが原因なのかな?と少し分析しています。

 

 

年子の妹がいたせいか、いつも私は自分のことは自分で、妹のことも私が、というような環境にいた気がします。

「私がちゃんとしなきゃ」幼心にそう思っていたのかもしれません。

 

 

繋がるかわからないけど、私は器用貧乏。

幸か不幸か、大体のことはそつなくこなします。

 

 

だから、間違い慣れしていないことも原因かも。

 

 

そんな器用貧乏なしっかり者の女性、多いんじゃないかしら?

 

最後はこんな写真で締めますよ。

 

 

 

 

 

 

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んだろうね、人間って。

 

 

こんにちは。

生きづらさを感じるあなたのための大人女子食堂

ミタスkitchen 代表の松村杏奈です。

 

 

最近は少なくなってきたけれど、昔は、私、友達によく心配されていました。

友達と遊んでいて、私自身、めっちゃ楽しいのに、友達から言われる言葉はこれ。

 

 

友「大丈夫?杏奈、楽しい?」

 

 

私「え?うん、すごく楽しいよ!」

 

 

友「え、本当に?大丈夫?」

 

 

 

だーかーらー!めっちゃ楽しいって言ってるじゃん!!!

私は心の中で思っていました(笑)

 

 

別に聞いてくるその友達が悪いわけでは全くありません。

そして私が悪いわけでもない。

 

 

ただただ、私が、感情を表に出すのが下手だっただけなのでしょう。

 

 

私、多分子供の頃から自分の気持ちを感じたり、感情を出すことを控えていたのでしょう。

だから成長して、大人になって、感情や気持ちの出し方がわからなくなった厄介者(笑)

 

 

最初は、親に気に入られたい、喜んで欲しいから、良い子ちゃんを演じてきたのでしょう。

そうして自分の良い子ちゃんを演じるうちに感情や気持ちの出し方がわからなくなった。

 

 

今は、もう良い子ちゃんは卒業しているつもりですが、

後遺症はまだ残っていて、今でも私の本音を他人に伝えることは苦手です。

 

 

でもblogを書いている。

私は自分を表現したいと思ってblogを書いています。

 

 

今まで出してこなかった感情発信欲が今来てるんだと思う(笑)

 

 

なので、皆さんの中にも、自分の感情や気持ち、本音を表現することが苦手だ、できない。

そういう方は、少しづつ発散していくと、気持ちがスッキリしますよ♡

 

 

 

 

 

 

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最近、いろんな方々と交流するようになってきたのもあり、

また、私の活動方向が新たな展開を含んできたので、

改めて自己紹介致しますね!!

 

 

みなさん、はじめまして!

 

生きづらさを感じているあなたのための大人女子食堂

「ミタスkitchen」代表の松村杏奈です。

 

 

1989年、平成元年7月12日生まれ、蟹座、A型によく間違われるO型です。

北海道札幌生まれ、札幌育ち、生粋の道産子です。

 

結婚していません、子供もいません。未婚の母でもありません。

でもなぜか、肝っ玉母ちゃん説が後を絶ちません。

29歳なのに、35歳二児の母に間違われます。

 

 

こだわりのあるモノ、ヒトが大好物。

あとは、物事の理由を探ったり、分析するのが大好き。

 

 

なんで、大人女子食堂を始めようと思ったか。

 

 

私自身、29年間他人の価値観で生きてきて、自分を生きてこなかった。

いつも人の顔色を伺って、正解を探すのに必死でした。

間違えてない?合ってる?周りに迷惑かけてない?それが今までの私の人生のテーマ。

自分発信で、やりたい!って思えることなんて皆無だったし、

就職先や進学先を親の喜びそうなところを選んだりしていました。

 

 

そんなんだから、今まで生きづらくて生きづらくて仕方がなかった。

うつ病にもなりました。

長生きなんてしたくないし、早死に結構万々歳。そんなふうに思っていました。

 

 

そんな時に出会ったのが料理。

人生で初めて、やりたい!楽しい!と思ったのが料理でした。

 

 

新卒入社した大手保険会社を約1年で退職。

調理の専門学校に通い直しました。

 

 

数年後、料理教室「ミタスkitchen」をオープンさせるも、何か違和感を感じ始める。

 

 

私のやりたいことは、ただ料理を教えることではないのではなかろうか。

 

 

そう、私が本当にやりたかったことは、

私と同じように、何らかの理由で生きづらさを感じている人のためにお役に立ちたい、ということでした。

 

 

私の経験と料理を組み合わせて、少しでもそんな方々のお役に立てれば。

そんな想いで、大人女子食堂「ミタスkitchen」をオープンしようとしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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