久々にDVDを借りてきた
ケイト・ハドソン主演のプリティ・ヘレン
ケイト・ハドソンは、あの頃ペニーレインとを見てから
好きになった女優の一人。
この映画は、バリバリのキャリアウーマンだったへレンが
いきなり3人の子持ちになってしまうもの。
ストーリーの展開もなかなかよくて、
ちらちらと、パリスが出てきたりするのがおもしろかった!
あと、私がよかったと思ったのは3人の子供たち。
中でもスペンサー・プレスリー君という男の子が
すごくよかった。
この子は昔ブルース・ウィリス主演の映画キッドに
出ていた子で、キッドでもその演技力ただものじゃない!
と、思わせた子だった。
プリティ・ヘレンの話に戻って、正直ラストはなんか
微妙でした。なんでお姉さんは事故死なのに遺書が残ってるの?
とか思ったし、ほかにもいろいろ思った。
まぁ、ケイト・ハドソンと子供たちが可愛かったから良かったんだけどね。
