雀の頭?

 

 

明太子?

 

 

どちらも無理やりですね~(^^;)

クリは、白秋の「雀の生活」で雀の事を

「茶色の小坊主」「茶坊主」とあったので、

そこからの連想ですね、単純。

カンナ、この実の中は空っぽ、

種よりも根茎で増やすのだとか。

和名は壇特(だんどく)、

交配を繰り返し品種も多いそうですが、

わたしになじみ深いのは、オレンジがかった赤いもの。

ヒマワリと共に夏の炎天にもめげない元気な花は、

このまま温暖化がすすめば、ますます勢いづきそうです。

 

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戦争のない世界を希求します。