6/6:.ラダック人と生活を共にする。 今回もこの地に嫁いだ池田さん宅と親族の家にお世話になり、そのご家族と寝食を共にすることによって、生活を共有することができた。道路いっぱい延々と続く五体投地にも遭遇、ラダック特有の文化とチベット仏教の一端を体験することができた。