(6/10)宿泊先での現地の人々のおもてなし 多くの民宿では日本人を泊めるのは初めてにもかかわらず、家族全員でもてなしてくれた。言葉は通じなくとも心は通う。 キルギスの家屋は昔からの名残で塀が高く庭が広い。庭の中は花が咲き乱れ、実に美しい。屋外シャワーまである。 写真は結婚式を控えた民族衣装をまとった娘さんと、街で出会った親しく話しかけてきたキルギス帽をかぶったおじさん。何と街には東京の看板を掲げたタクシーが走っていた。