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- 26Apr
- 24Apr
イラン制裁でゴールドではなく、米国ドルが買われる
◉下米国がイランへの制裁を強化するとの報道を受け、安全資産であるはずの金価格が下落している。10.33ヶ月サイクルのボトムは6月半ば±2ヶ月以前投稿したシナリオ通りになっているが………ゴールドはサイドラインにと投稿済み。
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- 21Apr
- 20Apr
人民元、ゴールド、人民元は同じ動きに
◆人民元はドルと米国ドルにペッグしている?やはり……… 参考https://jp.investing.com/analysis/article-200196821私の10.33ヶ月サイクルの見方と同じですね。下値の目処は1260ドルだが1210ドルまで下がる可能性も。
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人民元が100%価値を失うわけ
◆人民銀総裁が警告、中国は「ミンスキー・モーメント」の脅威防ぐ必要2017年10月20日過度の楽観主義が資産価格の急落を引き起こしかねないと発言 企業と家計の債務リスクを警告-企業の借り入れは「非常に高水準」中国人民銀行(中央銀行)の周小川総裁は19日、過度の楽観主義が資産価格の突然の大幅下落を引き起こしかねないと警告し、・・・企業と家計の債務リスクを広く警告した上で、一部企業の資本効率の低さと不適切な直接ファイナンスなどを背景に企業の借り入れは「非常に高水準」だと指摘・・・、ミンスキー・モーメントと呼ばれる状況で、われわれは特にこれを防がなければならない」と述べた。
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- 19Apr
反発せずに下落が続くなら
◆10.33ヶ月サイクルのボトムに向けて下げるのなら、今回のサイクルは短縮PCか?ゴールドのサイクル短縮PC短縮PCは11週〜14週間でボトムをつける。今週は6週目、次の買い場はゴールデンウィーク明けになる。❤️❤️私のピンポイントの安値を付ける日は5月17日前後!
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- 18Apr
This is a very bold prediction.
In the longer period the Chinese Yuan will lose 100 % value .By the longer period mean within the next 5 years.
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ニュースです
18日の金価格は下落している。最近の発表されたアジアの経済指標は市場心理を回復し、安全資産とされる金への圧力となっている。日本時間午後2時30分における、ニューヨーク商品取引所(COMEX)での6月限金先物は 0.22%安で、1273.95ドルとなっている。金価格は今週1%以上下落し、4週連続の下落となりそうである。金曜日は多くの市場がグッドフライデーのため休場となる。17日に発表した中国の第1四半期のGDPは予想を上回る結果となった。そして、中鉱工業生産(3月)と中小売売上高(3月)も予想を上回った。先週では、中国の貿易黒字は予想を上回っていた。TD証券の商品戦略責任者であるBart Melek氏はロイター通信に対し、「中国のかなり良好なデータによって世界経済の成長鈍化の懸念が大幅に緩和し、リスク選好度が高まることを示唆している」と述べた。また本日の経済指標の焦点は、欧州での製造業とサービス業の購買担当者指数(PMI)の発表である。
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- 17Apr
ニュースです
金価格は小幅高となっているが、1300ドル台への回復とはなっていない。今週では中国の経済指標の回復によるリスクオンの流れのため、金は上値が重い。日本時間午後2時14分における、ニューヨーク商品取引所(COMEX)の6月限の金先物は0.20%高で1279.75ドルとなっている。中国のGDPは1−3月期では前年比6.4%増となった。市場予想では、6.3%増であった。同国の鉱工業生産および小売売上高もまた、予想を上回った結果となった。中国や米国の予想を上回る経済指標の結果により、世界経済低迷への懸念が緩和され、安全資産とされる金は今週上昇勢いを失っている。しかし、CNBCのレポートによると、INTL FCStoneの Martin Huxley氏によると今年のFRBのハト派の姿勢や米中貿易戦争を含む地政学的リスクは、金の上昇を支えていると述べる。同氏は「今年の利上げが想定されていないことは、金価格を支えることになるだろう」と語る。また「今年の後半にかけて金価格は押し上げられ、年末までに1400ドルの水準を試す可能性がある」と述べた。一方、ニューヨークのRBCウェルスマネジメントの貴金属アナリストGeorge Gero氏の見解と矛盾している。同氏は昨日、「中国や他国の経済指標が改善されている後で」金の需要は鈍化していると述べた。また「グッドフライデーによって休場になる今週では、金価格のレンジは1275ドル以下になる可能性がある」と予想している。
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再投稿
長期サイクルの検証2019-03-14 10:32:06テーマ:サイクル長期サイクルの検証昨年の8月15日を起点に31.33ヶ月サイクルが始まっている。31.33ヶ月サイクルは 通常10ヶ月サイクル✖️3になる事が多い。今月はサイクルの7ヶ月目、サイクル論からは4月までに高値をつけて、長期サイクルのボトム(1260ドル前後)に向けた大きな下げに遭遇すると思える。素直に(誤差なしで)ボトムをつけるなら6月になる。現在のPCが1400ドルを超えると長期サイクルのボトムも1300ドル台で止まる可能性も。目先1350~1375ドルのレジスタンスを超えられるかどうかに注目した。…………………………………………………………………………………………❤️❤️5〜6月にボトムか?
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人民元ペッグ説を検証
中国が、金地金の国際相場を人民元に固定(ペッグ)しているという指摘を、米国の金融分析者(David Brady)らが発表している。https://www.sprottmoney.com/Blog/china-takes-control-of-gold.html2017年には1オンス8300〜8900元と600元の範囲で上下していた。2018年には8200〜8400元の水準で動いていた。◉最近は8550〜8750元の間で動いている。1280ドル割れは底値になるが…………
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- 16Apr
ロシア原産中止か?
16日の原油価格はロシアの減産停止の報道の中、小幅安となっている。日本時間午後2時06分においてWTI原油先物は0.16%安で63.30ドル、ブレント原油先物は0.31%安で70.96である。原油価格は年初来30%上昇している。原油価格の上昇の理由は、主に1月から6月まで石油輸出機構(OPEC)が日量120万バレルの減産を実施しているとういうファンダメンタルがある。現在ロシアは米国とのシェア争いを念頭に、6月以降で減産を続けることにためらいを見せている。ロシアのアントン・シルアノフ財務相は、ロシアやOPECは米国への対抗のために増産する可能性を示唆していた。ロイターが引用したアナリストによると、この動きによって原油価格1バレル40ドルまで下落する可能性があるという。OPECと非加盟産油国は6月に総会を開き、減産を続けるかの決定をおこなう。他方、パリに拠点を置くInternational Energy Agencyは先週月間レポートで、原油市場の均衡のために非常に大切なのは需要な上で、世界経済の見通しは不明瞭な状況であると述べている。原油価格は小幅安、ロシアは減産停止の可能性
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- 15Apr
- 13Apr
中国の発表する指標には気をつけて
最近の中国の指標は怪し過ぎる中国3月貿易収支+326.4億ドルの黒字(予想:+57.0億ドル)注目の輸出は前年比+14.2%!(予想:+6.5%)、 輸入は-7.6%(予想:+0.2%)輸入は相手国の輸出額になるのでこれをごまかすことは難しい。→→→輸入は-7.6%輸出は香港の往き来だけで輸出額は増やせる事ができる?→→→輸出は前年比+14.2%輸出は輸出は前年比+14.2%なのに輸入は-7.6%と輸入が減少が正しいければ、輸出が増加し過ぎで不自然と思います。
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- 12Apr
