不思議と安冨氏の言っている事がすとんと落ちたよ。。

百姓の嫁やってたからね。

私はね、そうか、、、ってね。

資本主義は引越しだったんだね。

私は離婚して、物々交換の世界から引越してしまった。

お金はなかったけど、

欲しいものはかなり手に入れることができた。

貧乏だけど、本物をらふく食べていて、

野菜やコメを運んで、魚や調味料お肉が手に入る社会だよ。

「食べよう」に養殖で残している3年物のホタテとか、天然カニとか、

トロ箱でいただくことが多かった。近所に配ると、近所から違うものが返ってきた。

家もあり、お下がりだけど、

ベットが欲しいと言えばベッド が届く、

学習机も届くタンスも届く、

エレクトロンや一輪車スキーやウエア、

自転車、車、軽トラ貰ったモノばかりだわ。

薪ストーブだったし、

井戸水だし、トイレは自分で汲むこともあった。

3月は恐怖の中高制服代の50万とか必要になる

子供多くて、、、(; ^ω^)

成長期の子供服は直ぐ小さくなる。

で一番困ったのが税金と学校にかかる支払い。

各種税金が来る5月は恐怖だ。車が4代あったしね。

貰った車の車検上げるにもお金がかかる。

油も金がかかる。

電気電話料金にも、、、

 

じゃ、 馬なら??

そうなのよ、馬なら車がいらない。

自給自足には無くてはならない、必須アイテム!!

トラクターが入ったのは昭和50年ごろだと言っていた。

それまでは馬「アオ」が、田植えをしたり畑耕したりしていたそうな。

私が嫁入りする10年前の話だよ。

育てるのは大変だし、世話をするのは好きじゃないかも(-_-;)

私のような人が

どんどんお金のかかる仕組みにされていったんだよ。

 

ひと月前に、恵山にドライブした時に「馬に注意」の標識があったんだよね。

調べてみたら、横津連峰には、野生の馬が生息してました。!(^^)!

北海道って凄な~と思うよ。

安冨 歩さんがライブ配信をしました。

動画☛21時間前 

「れいわ新選組」の事務所で記者会見して
参院選に出るという事を発表いたしました
 
参院選び出るというのはですね普通は参議院議員になるというのが、
目的としてその為に選挙をするという訳ですけど、
私は選挙はそんな風にするべきではないと思っていて、
選挙という場を通じてですね
人々の間に私の考えとか色んなものを伝えながらコミュニケーションを展開して、
その結果として、当選するのか・落選するのか?が決まるという。
ま、そういう風におもっています。
 
だから当選を目的にして、落選したらがっかりとかね、
ま、そういう事では無いんですね。
まずは選挙をやると、選挙という場を通じて普通は政見を訴えるという訳ですけれども
それは一方向的だと思うので、
其処でコミュニケーションの渦を発生させてそれが拡大してって、
皆さんが私に投票すれば、結果として当選し、国会にいくと(^^♪
国会っていうのはなんだ?
国民会議の略だから、私の苦手な会議ばっかりが行われるという
非常に厄介な所ではあるんですが、
この際そういう事になった場合にはですね
全力をあげて、国会議員には国勢調査権というという
非常に強力な権限があるのでそれを使って、
日本国が私たちが暮らしている社会がどういう形をしているのか?
っていうモノを解明するという仕事。
ま、研究ですけれどもね。やりたいなと思っています。
 
それは恐らく全ての政治的な判断とかというモノの
基礎になるものを作りたいと思っているので、
別に、与党野党関係なく、全ての政治家の、役に立つ、
知的インフラみたいなものを構築できないかなと。
という風に思うわけです。
 
 
ま、でも、それ以上にですね今回の立候補を、重視しているのは
「子供を守ろう」と私たちの社会というのは元々、
子供を守る為にあるんだと。
その本来の目的に帰るべきであると。
 
もちろん、私は近代国家というモノを否定しているのではなくて、
近代という時代において、 近代システムそのものは「富国強兵」を目指した訳ですけれども
その副産物として幼児死亡率の低下という非常に大きな成果をあげました。
昔は赤ちゃん等は、バタバタ死んたんですけれど、
今は殆どそういう悲劇は回避出来るようになっていて
非常に大きな成果だと思っています。
だけど、今はまさにですね。
今度は 子供達の魂や命を守るというのを政治の中心目的として
判断の政治の原理として、原則として掲げるという事が
近代国家の産み出した問題そのモノをも乗り越える為には、
不可欠だと考えているので、
その事を選挙を通じてお伝えしたいと思っています。
そしてそれを具体的な政治的なアジェンダっていう日本語でなんていうのだろう?
政治的な課題として、
どういう風に具体化していったらよいかを
多くの人と議論していけたらなと思っています。
 
その議論の場をいうモノを作り出すために、私は馬を使った選挙を考えていて、
なぜ馬なのかというと、それは、私たちの社会人間そのものがですね、
所謂  ~可能な合理性見たいなものだけで、構成されているのではなくて、 
書く下す事のできない神秘的なモノによって支えられている。
 
その合理性そのものが神秘によって支えられていると考えていて、
都市という空間が、その神秘性がですね、徹底的に排除されていた。
それが問題の根元にあるとその空間の下で対話というものがですね、
非常に発生しにくくなると考えているんです。
その人間が失ってしまった、神秘性というモノを都市のなかに持ち込む
もっとも強力な方法が、馬をつれてくることだと思っていて、
その事を皆さんに体験してもらいつつ、
その 馬が居る空間で人々と対話するっていう事をですね
実現していきたいなと思っています。
 
問題は馬っていうのはモンゴル草原で馬なんか走らせてるとか
連れていくとか、ただ同然でできるんですけれど、
年的空間になればなるほどですね、馬というのはドンドン値上がりしていきます。
だから、東京だとか大阪だとか、大都市の真ん中に馬をつれてきて
長期間、滞在するとかですね結構コストがかかるんです。
 
色んな形で協力者を扇いでいて、
最低限度やることがようやく見えてきたんですけれど、
それでもやはり数百万位はかかって来そうで、
その部分を「れいわ新選組」から提供される予定の政治的な
選挙のための事務とか資金とか、そういうこと予定していないので、
その部分は私自身が皆様に協力を扇いでそれによってですね、実現したいなって、
思っています。
 
勿論、「れいわ新選組」もですね、太郎さんをはじめとして、 
このアイデアには非常に興味を示してくださっているので
ご協力は頂けるとは、思って(’-’*)♪ですけれど、
2億集まっているという大きなニュースとして取り上げていますが
国政選挙を2億で戦うっていうのは、結構無茶なんですね。
多分、知事選ぐらいそのくらい使っていうのがある
参議院選挙だったら、位置選挙区でそのくらい使いかねない、
位の金額な訳で、かつかつ2OOO万円と聞いて居るので、
ま、結構大変なんですね、で、そこに
私が、なんらかの負担、そんな大きな負担では無いと思うんですけど、
 
かけてしまうより、是非見たことの無い選挙見たいと思われる方から献金を募って、
それでやった方が勢いがでるし面白い。
多ければ多い程面白い事ができます。
そうやって、皆様の支援を募りながら、面白い選挙
夢を見られる選挙を、この息苦しい世界のなかをですね、
実は亀裂だらけで出来ていて、その亀裂から外に出る事ができるのんだと、
いう事を実感していただけるような選挙を皆様と一緒に作りたい思うので
この献金活動をそれに対する参加の手段として、
私に面白い選挙をやれと、いう声を届けて頂ければと思います。
この収録後、献金の為のアカウントを公開いたしますので、
よろしくお願いします。
 
ーーーend
 

聞き入ってしまう安冨歩さんの演説 ~こどもを守るということ

 

 

【れいわ新選組の新候補は安冨歩(やすとみ歩)さん(東京大学東洋文化研究所教授)】山本太郎推薦

れいわ新選組の新候補は安冨歩(やすとみあゆみ)さん(東京大学東洋文化研究所教授) に決定しました。 gkaguyamoonさんからご提供してくださいました東松山市の市長選挙での演説です。 20180703 安冨歩 東松山市長選挙街宣1こどもを守る https://youtube.com/watch?v=vkGtWS3p-rE 
 

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(*一部省略しています。書き起こしは時間がかかるので、誤字・脱字・変換ミス等はご容赦ください。「校正」より、記事のUPや 書き起こしに時間使っていますご理解ください。)