((customer_name)) 、
こんにちは。
今日も未來くるのブログを開いてくださってありがとうございます。
先日お届けした「エゴの団子」の話、皆さんから多くのリアクションをいただきました。ありがとうございました。
その中から、ご自身の気づきについてメールをくださった方のメールをご紹介させて意tだきます。とても上手に、文章化してくださっていると思います。
エゴを直視することへの抵抗、そこをどうやって抜けていったのか。
コースを学ぶ上でとても大切な視点だと感じましたので、ご本人の許可をいただき皆様にシェアさせていただきます。
エゴの団子のメルマガを読んだ感想を送ります。(M様)
エゴを団子のままにしてしまうこと、私は以前「エゴだと気付いたのにそれを見るのはエゴを肯定しエゴに力を与えること」というふうに思っていました。
「エゴをちゃんと見ることが大事」というのは何度も聞いていたはずなのに、でもずっとそんなふうに思っていましたが、でもある時にふっと腑に落ちて、「ちゃんと見るのをやってみよう」と思い立ちました。
エゴをよく見ることが、HSに隠さず見せる、HSに正直になるということだ。と思えるようになってから、例えば怒りを感じたら、誰へのどういう怒りかをしっかり正直に見るようになり、それをHSと一緒に何度も見ると、ふと気がついたらその怒りが消えている、ということが起きるようになりました。
しつこくまとわりついてくる感情、正直に正面から見るのは嫌で嫌でしょうがないけれど、前にも消えたことがあったよね、また今回も試してみよう。と何度も自分に言い聞かせて、やっとの思いでやってみて、そうしたらまた消えた、という体験を、少しずつ重ねて練習しているところです。
エゴをちゃんと見ることで、HSが私を支えてくれてた、私の力になってくれてたと実感しています。
すばらしい気づきのシェアをありがとうございました。
皆さんも 気づいたことなどありましたら、ぜひメールください。
メールは info#miracle-shizuoka.com です。

