久しぶりのブログ
あっという間に7月です
さて、本日は、、、
余計なことしかしない、汚義母さんのお話ー。
先日。
私が夕食を作っている時、既にダイニングテーブルに1人で座っていた汚義母さんが突然こう言いました。
「いつもと違う席でごはん食べよう

」
は?
何のために?何のメリットがあって?
娘も私もポカーン。
意味のわからない息子はスルー。
(息子は義母のことはいつも基本的にスルーです。常に大きな声でガミガミと長い話をするから、義母の言葉には注意を向けない。)
私は火を使っていたので反論もできず、
出来上がった夕食をテーブルに並べる頃には、
義母による、義母のための意味不明な席替えがなされた後でした。
通常の席は、誕生日席が私。
私の両脇に娘と息子です。
私が子供たちの介助をできるようにその配置にしてあるのです。
息子をはさんで向こう側に義母。
娘の向こうに豆腐メンタル・マザコン・シスコン・モラハラ夫。(豆腐男が私達と同時に食卓につくのは週に一度あるかないか。空席が常。)
義母や豆腐メンタル夫は私から遠い位置。
理由は言わずとも分かるはず。
しかーし、義母提案の席は以下のとおり。
配膳の都合上、私は変わらず誕生日席。
なんと、そのすぐ脇に義母

発達障害もちの息子は同じ席。
その隣に娘。
娘と私が離れてしまった。
子供なら、ママのすぐ横がいいと言うのが普通。
そんな子供の気持ちなど理解できない義母。
子育ての経験があるとは思えない。
当然、
「なんで理子はママの隣じゃないの?」と怒る娘。
そのいかりの矛先を自分だと勘違いした息子が応戦。
「なんだよ💢僕が悪いって?」
私が揚げ物、ごはん、お味噌汁、取り皿、お箸を運び終える頃には火花がバチバチ🎆
それを自分に責任があるとは思いもしない義母が3軒さきまで聞こえそうな大声でまくし立てる。
「なんですぐにケンカするの?!龍星、すぐに怒らないの!!理子はお姉ちゃんなんだから、優しくしなさい!パパは綾ちゃん(義妹)とそんなケンカしなかったからね!!」
もちろん、義母提案の席はその場のみで終了。
しかし、こだわりのつよい義母は、その後も時々、席替えがしたいと申しております。
離れの義妹の部屋で、母子仲良く席替えごっこでもしてればいいのに