北陸といえば海の幸。

富山といえばホタルイカ。

以前も紹介しましたがまさに今が旬♪
みんてんちぇん
午後は2時間びっちりマッサージに行き、入浴剤を投入した湯船にゆったりつかったあとの日曜日の晩酌。

冷奴と旬のホタルイカのお刺身。
みんてんちぇん
鮮度が命のホタルイカの刺身。

歯ごたえがぷりぷりしてて激うま。
東京では食べられません!

ちなみに、茹でたら食べられるのですが、刺身では丸ごと食べることができません。
内臓が悪さするらしい。

とにかく、

食べるなら今のうちですよ~!!
毎度ながらお久しぶりです。

今月はいろいろありまして・・・。
もちろん仕事は相変わらず忙しいのですが、
東京の自宅を賃貸に出すことになり、自分の荷物をまとめ富山に引っ越すのに2週連続で東京を往復したりして、いつの間にやら4月も中旬を過ぎてしまってました。

小さなレオパレスに46型のプラズマテレビが入り、いつまに増えたのか大量の荷物で先週は部屋が大変なことになっていましたが、ようやく落ち着き、先週末の土曜日は久々にワインを飲むことにしました。
みんてんちぇん
Chateau REYNON 2003年

お店で飲んだのを含めればこれで3度目。
今回は魚津の酒屋で購入したものです。

ほんのりトーストの香り。すっきりしたのどごし。
といいながらちょっとまったり感もあるシャルドネ。
家飲みにはちょうどいい感じですな。
みんてんちぇん
生ハムときのこのバターソテーとあわせて飲みました。

ただ、疲れているんですね。

飲みながら寝てました。

とりあえず4月1日、年度始めなので強引に更新。

現在22時半。
現場事務所で一人シコシコとCADで製作図面描いてます。

22時には帰ろうと思ったのになぁ。
自分の仕事の遅さに嫌気がさす。

先月の残業時間は160時間を超えてしまいました。
かっこ悪い…。

さて、特にネタがないので以前食べたものを紹介しときます。
みんてんちぇん
↑スーパーで買ったホタルイカ

『美味』
魚津市のお隣、滑川市の特産品で今が旬真っ盛り。
滑川市にはホタルイカミュージアムなんぞがあります。
旬のうちにそこへ行って生ホタルイカを食べたいな…

みんてんちぇん
↑ご当地ラーメン『富山ブラック』

見た目通り、かなーーーりしょっぱい。
ご当地ラーメンだからヨシとしますが、
普段から食べる気にはならないな。

ってなわけで、
今年度もがんばりたいと思います。
ども、お久しぶりです。

毎回同じことを言っているような気がしますがもう3月末。
先週末東京に行ったんだけど桜がちらほら。
待ちに待った春がやってきましたね。

仕事のほうは相変わらず忙しく
ここ一ヶ月もずーっと12時過ぎの帰宅。
家ではなーんもやる気がおこらず冷蔵庫の中身はほぼカラ。

現場の職員が連日連夜のスーパー残業でがんばった甲斐あってか、先週金曜日に実施された『桁引戻し』という小イベントが無事終わりました。
みんてんちぇん
↑桁引戻し前
みんてんちぇん
↑桁引戻し後

上の2枚の写真を見て違いがわかりますか?

横に長細い白い塊が写真の左側から右側に移動しているのが…

この白い塊(桁)

幅:6.5m、高さ:5m、長さ:127mで
重量は約1300トン。

このばかでかい桁を2時間弱で54m移動させるというのが
先週金曜日行った小イベント『桁引戻し』であります。

写真はめったにない快晴の日に撮影したものですが、
『引戻し』当日の天気は雪。

もう3月末で東京は桜の開花宣言がされているのにここ富山は雪。

手足が凍りそうな状況での現場作業は本当につらい。

まあ、とりあえず無事小イベントが終わったのでほっとしました。


がっ、小イベントがあれば大イベントがあるわけで…
それに向けての準備が完全に追いついておらず、
これからも気の抜けないスーパー残業が続きます。とほほっ。
もう3月も一週間が過ぎてしまいました。

前回の更新はいつだったんだろう…と思う今日この頃。

忙しい毎日を送っております。

当現場の一大イベントが5月18日、19日の2日間に決定。
それに向けて邁進する毎日が続いてます。

なんてったって計画が追いついていない…。
1月末から事務所にこもり続けてはや1ヶ月以上…

ひたすら、設備設計(設計→CAD→製作図)しとります。
この一ヶ月間でどれだけの設備を設計したことか…
苦労と金がバッチリかかってます。。。はい。

その反動あってか週末は飲んだくれ

今夜は久々に家でワイン。
みんてんちぇん
↑最近の悩みはブロッコリーの切り方

『今日はピノを飲むぞ!!』

とワインセラーを明けたらお手軽ワインなし

でも飲みたいのであけちゃいました。
みんてんちぇん
Gevrey Chambertin 2006
Domaine: Armand Rousseau Pere & Fils
\9,800@La Vinee

開けたては軽い感じの香り(カシス的な?)だったけど、
時間が経つと土の香りが増してくる感じ。
まさにブルゴーニュ、ピノっ!!
期待通りでございます。

色はわずかに紫がかったエンジ色で、
ジュヴレ・シャンベルタン特有のしっかりとしたタンニン。
タンニンが口の中にジワっと広がる感じかな。
めちゃくちゃ濃いわけでもなく主張もあまりないのでだいたいの料理には合うんじゃないかな。
といった印象。

もちろんおいしいけど、値段はかなり高い。
値段で判断するのはよくないと思うけど、
次回この値段で同じものを買うかと聞かれたらNoかもっ。

最近自分でも嫌になるくらいタバコを吸ってるから、
味覚が崩壊しているのは確実なので、
この評価はワインにとって失礼極まりないかもしれないな。

ごめんなさい。

でもタバコやめられません…