今日は受診。

ふつうの触診。

傷の写真を撮ったり。



イスの腰かけ部分が、ゆるいアーチ状の

オシャレなイスだったんだけども。

先生が写真を撮るとき

横がけで申し訳ないけどと言われて

横にかけた。

それでも "?" だったのか

腰かけを、またいで座ってくれてもいいよ

と言われた

椅子をまたいでという意味だったのか分からないが

腰かけに足をかけて、

足が浮いた無理な姿勢で

写真を撮られた。

ここまでしなきゃいけないのか、、と、

少しうーん。。。だった。



先生は普段から "若いから"という言葉を

よく使う。

すごくありがたい。

立場を理解してくれているようで。

たとえば傷跡が大きくて赤みがすごいので、

気になります、と言ったら、

海に行くなんて予定はないが、

夏だから海に行ったりして服を脱ぐときは

資生堂のナントカ(忘れた)が、

自分に近い肌色を作りやすくていいよと

教えてくれたり。

大胆なところと、繊細なところ。

こわい。





キズは、かゆみがある。

けど、かいても神経が通ってないから

かいてんだか、かいてないんだか、、、。

そこがまた怖い。

薬は貰っているけれど、

寝れないほど痒いときに、ということで処方されたので、飲んでない。

これがもし、我慢できないかゆみになったら…

取り越し苦労ばかりしてしまう。


2月に事が始まって

3ヶ月が経とうとしている。

最初は、盲目で、とにかく快癒が目的だったが

今は、神経が通ってない背中一面と

どう付き合っていくか。が、

問題だったり、、、、、、、、



本当に、これで、よかったのかな。


答えは、まだ出ない。