子供は可愛い
子供は天使のよう
ここに集まっている子供たちに何の罪もない
本当にみんなお母さんがお仕事をしている間
必死に我慢して耐えている頑張り屋さん
この子たちのよりどころは私たちしかないはずなのに
毎日ふらふらした気持ちで仕事をしていることを
とても遺憾に思う
自分にも腹が立つし
こんな風な形でしか経営出来ないこの職場に怒りを感じる
自分がここを出ていけばよいというものではない気もする
でも一生このやり方を私では変えることは出来ない
ただの独り言である
本当に子供たちの笑顔が毎晩頭の中ぐるぐる駆け巡って
胸が苦しい
それだけである