昨日は結局病院に着いてからも終わるまで3時間半もかかりました

点滴の準備しますねーといわれてから呼ばれるまで40分以上…
さすがにおかしいよねと思って、受付にあとどのくらいですか?
と聞きにいくと、どうも担当の人が忘れたっぽい!?
と聞きにいくと、どうも担当の人が忘れたっぽい!?
すぐ準備しますね!
とその後やっと部屋に通されたけど、もし聞きに行かなかったらどんだけ待たされてたんだろう
とその後やっと部屋に通されたけど、もし聞きに行かなかったらどんだけ待たされてたんだろう
さすがに38度以上の熱がある状態で待ち続けるのはしんどかったです

薬だけで良いからもう帰っていいですか?って言いたくなるほどでした

抗生剤の点滴を一時間、あと飲み薬をもらって帰宅

帰りの車の運転もさすがにしんどかったです。
帰ると旦那さんが心配してくれて何から何までやってくれました。
帰ってからまず私は搾乳!
もう病院での待ち時間も長かったのと、点滴した加減でパンパンにおっぱいが張っていて痛い

気づいたら、ブラを通り越して上に着てたタンクトップまで、溢れてきた母乳でビタビタになってました

右のおっぱいは痛かったので出かけるまえにしっかり搾乳したおかげでパンパンではあったけどまだマシ。
左はカッチカチで破裂しそうなくらい張っていて、搾乳したら過去最高の100mlでましたっ!!
いつもだと、あんまり出ないので良く出て片方30mlだからその量にほんとおどろきました!
頭痛と熱でフラフラだったので、右のおっぱいは搾乳せずにちーちゃんに飲んでもらいました。
それが終わったら旦那さんに寝なさい!と指示され、ちーちゃんの事もぜんぶ見てくれて、私は1人二階のベッドで休みました。
最初、熱がすごくて39.2度まであがり、寒気が半端なくてこの暑い中、湯たんぽを抱いて頭には冷えピタとアイスノンをあてて寝ました。
ご飯を少し食べて、解熱作用もある痛み止めを飲んでまた寝たら、今度はビッショリ半端ない汗で暑くて暑くて起きました

汗をかけた分、熱も37度まで下がり、水分補給と搾乳をしながら、旦那さんとちょっとトーク。
私は滅多に熱が出て寝込むことがないので、かなり心配してくれてました。
あと、普段私がつきっきりでちーちゃんのお世話をしてるその大変さがわかったともいってました

私は逆にちーちゃんになかなか会えない旦那さんの気持ちがわかった気がしました

夜も引き続き旦那さんがちーちゃんの面倒をみてくれて、私は二階のベッドでやすませてもらいました!
そのおかげで、今朝体温は37.3度!
ここで無理するとダメだからと、今日旦那さんは会社をお休みしてみてくれてます。
明日からは数日母親が実家から来てくれることとなりました。
自分1人ならなんとでもなるけど、ちーちゃんも居るので、病院に火曜、木曜と行かないといけない為申し訳ないけどお願いしました

それにしても急にこんなことになってビックリしました

日頃の疲れがピークだったからかな??

今も体温は37.3度と微熱。
早く良くなるように旦那さんの好意に甘えてゆっくり休みたいと思います


