バングルタイム

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昨日の仕事後、用事があり博多駅へ。

博多駅前のバス停でバスを待っていると、通勤客のなかに
スーツケース持ったラフな格好の男性二人。

ウロウロしながら、行き先案内図を片っ端から見てるので、声をかけた。

思った通り、韓国から来た若者二人でした。

なので、韓国語に切り替えて、どこに行くのか聞いたところマシンガン韓国会話!(笑)

無事に目的のバス乗り場まで送り届けましたが、その間、容赦ない本域韓国語でした。

聞き取りでけたー♪でも、返しに詰まるところがまだまだですね。

でも、韓国語上手いっていってもらえてまたご満悦。

ただあとで思えばもう一人の連れの子がどうやら日本ご担当だったのではないか?と。

だとしたら日本語の機会奪ってごめんなさい。。。

ただ、二人ともついたばかりだったみたいだし、

二泊三日といってたので、別れたあとはサバイバル日本語の始まりだと思います。

福岡のバス停って地元民でも迷うし、外国語表記少ないし、ね。(言い訳)

別れ際に、次は韓国で会いましょう、何て言ってた。

連絡先もなにも知らないので無理なんだけどちょっとそういうやり取りも面白かったかな。