自己否定している人を
《あきらめ》によって
受け入れさせてあげる専門家
小林ゆりこです![]()
他人と過去は変えられない。
変えられるのは自分と未来だけ。
あなたも一度は
聞いたことがある
フレーズだと思います![]()
変えられるのは
自分と未来だけって…
じゃあいったい
ワタシの何を変えればいいの〜?![]()
って、悩んだりしませんか?

たとえば子供が
言うことを聞いてくれないとき、
あなたの何を
変えればいいのでしょう?
それは「伝え方」です。
実際のところ、
他人もわが子さえも、
思い通りに
動かすことなんてできませんよね。
わが子は物でもないし、
あなたの所有物でもありません。
言うことを聞かそうと
思えば思うほど
あなたはイライラしちゃうはず。。
それどころか
逆ギレされたりしますよね![]()
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(まさにウチの子もそうでした
)
そんなことが続けば、
心が疲れるのは当然です。

こうしなさい。
こうするべきでしょ。
なぜしないの?
あなただって
行動を強制されたり、
押し付けられたりすると
あまりいい気がしませんよね?![]()
なぜって?
自分で決める権利を
奪われてるから![]()
だから不安を感じちゃうんです。
自分で決めたい!選びたい!
という心理が働いて、
文句を言ったり
反抗的な態度を取ったり
スルーしたりします![]()
行動を強制された子供は、
無意識に「抵抗しなくては!」
という心理が働いちゃうんですね![]()
言うことを聞かないばかりか、
親が嫌がることを
するかもしれません![]()
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宿題をしない子供にたいして…
/
宿題ができていないと
お母さん心配になっちゃうんだよね〜。
宿題をいつやるか教えてくれると
お母さんは安心するなあ。
\
こんな風に
《あなたがどう思うのか》という
こちらの考えや気持ちを
ただ伝えているだけなんです![]()
子供からしたら
強制されたというニュアンスは
ほぼ感じないわけです。
こちらの《思い》を中心に伝えると
ストレスを軽減することができます![]()
それでも思い通りに
動いてもらえなかったら?
あなたができるのは
伝え方を変えるところまで!
結果、子供が思った通りに
動くかどうかは
あなたはコントロールできません![]()
できることをやって見守る。
子供に限らず、
それくらい力を抜いたほうが
結果的に人は動いてくれるものです。
逆ギレされないぶん、
心の疲れもマシになると思いますよ!![]()
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【1日目】潜在意識も使わず過去も癒さないあきらめメソッドとは?
【2日目】ネガティブ思考があなたの未来を奪うワケ。
【3日目】感情をコントロールするために知っておくべきこと!
【4日目】最短で落ち込みから抜け出せる方法はコレ!
【5日目】落ち込む状況を作らない方法とは?
【6日目】あなたに不安が襲っていた時の劇的対処法!
【7日目】ネガティブな心が一気に明るくなるマインドイメージ法

