不倫とおカネ。書けない過去のオトコたち。 | 不倫のキモチ ~恋多き人妻の恋愛事情~

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不倫ってイケナイ響きだけど、実は、人生の魅力的なエッセンス。
人生いちど切り、ステキな婚外恋愛を楽しみたい!

不倫とおカネ。


この

 

とっても現実的で

常に

ホットな話題については

 

これまでもしばしば書いてきた。


 

 

最初に書いたワリカン記事。↓

 

【W不倫】悲しきワリカン

 

 

このころよりは

ずいぶんわたしも

変化したなって感じる。

 

 



 


そのときそのときで

もらったコメントを読んでいても

 

みんなの考え方やポリシーは

本当に千差万別。

いろんな人の
さまざまな考え方に触れるのは

ニンゲンの多様性を感じるのにも
すごくいい。

なので、
またまたこの話題について書いてみる。




いま、わたしは

おカネもエネルギーのひとつだととらえている。

 

 

 

 


「おカネの切れ目が縁の切れ目」


じゃないけど

これまで払ってくれていた人が

 

急に
払わなくなるようなできごとがあれば

なんらかの気持ちの変化があった、ということ。

そう感じている。

この記事↓

会って話した別れ話、その結果。



彼は

じぶんの感情を表現するのが

あまり得意ではなかったけど


これはすごくわかりやすかった。


「愛情≒おカネ」の図式が、


このときはしっかりと

成り立っていた。

 

もうコイツは、

おごる対象でもないよね、みたいな(笑)







とは言え。

もちろん、

 

おカネがすべてではない。


昨年まで、2年半以上ののつきあいだった
セフレJさんとは



最初から最後まで
すべてワリカンだった。


ホテル代も、

飲食代も。



初めからそうだったから
そういうものだった、

としか言いようがない。





彼とつきあい始めたころ

 

わたしは
まだそれほど
男性経験がなかった。



そしてわたし

Jさん以前、

性格的にも
おカネ的にも



今なら

絶対ぜったい
つきあわないような

ものすごく独特な(←言い方w)
ヒトたちと

関係があった。





だからこそ

Jさんと
最初からワリカンでも
 

こーゆうものだとわりきって
つきあってこられたんだろうなって思う。



そして、


Jさんからは

たくさんの「究極の快感」を
教えてもらうことにもなったし

カラダの開発も
彼がたくさん進めてくれた。


Jさんがいなかったら
いまのわたしには

なっていなかった。




このブログの
特に最初の1年間の記事は

Jさんのことがいっぱい書かれてる。

 

最初は「カレ」って書いてたくらい

夢中になってたし。

(途中で意識を切り替えた)



彼がいなかったら
ブログ記事も成立していなかった、ってこと(笑)

ワリカンNGなミナだったら

 

きっと

 

別のパラレルワールドに

行ってたんだろうねぇ。

 

 

 


そんなわたしでも

ブログを書き始める前の

最初のころの
不倫経験については

まったく書けていない……汗






特に

いちばん最初のヒトは

あまりに独特すぎた。(←言い方w)



当時、わたし、

恋愛やセックス

 

そして

 

不倫カップルの

一般常識についてさえ


あまりに疎すぎて



どう考えても
ありえないようなことを
経験してしまってる。



あと、

初めてふたり同時進行で

つきあったヒトは


もうひとりの男性のことを

よく知っていて


その上でのつきあいだったから

かなり
いろいろあった。

 

 

 


最初が

いちばんすごかったグラサングラサン

 

 

 


いまは

本当に

 

マイルドで

やさしいつきあいになってる。

わたし自身

安定してきたってことね音譜





過去のことは

大切な

経験のひとつではあるけど

 

 

黒歴史として

葬り去りたい、とも思ってる。

 

 

でも、

 

書いて手放ししようかなって

ちょっと考えてる。

 

 


いったい

アメブロで
どこまで書けるんだろう。

 

 

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