サポートして頂いているタックルで勝ちたいんや。 | スピナベ馬鹿一代 三村和弘☆琵琶湖 バスフィッシング プロガイド

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昔から思う。それは、常日頃から思う事。

試合は特にサポートして頂いているタックルで勝ちたい。
そのロッドだから最初の一匹目のジャンプを交わしネットにぶちこんだ。
絶対的にトラブルなく、最高のドラグ性能だから
最初の一投目からラストキャストまで何の不安なく試合が出来る。
キッカーが来てもいつも通り最高のライン。特に勝利を味わったことがあるトーナメンターならラインの重要性が理解頂けるだろう。
ロッド、リール、ライン。そう。全て
オールダイワ。もうダイワさんにお世話になり20年以上だと思う。今も変わらず信頼あるダイワのタックルだ。

そして一番いつも試合で思うのがルアー。
時々、確かにある。
「そのルアーでないと・・・」
長きに渡り試合に出ているとルアーの良し悪しも分かる。普段なら普通に釣れる魚が試合になるとルアーを選ぶ?そんなはずは無いが試合は魔物がいるのか?何かあるのはなんかある。

津風呂湖では、ロングワームが物凄く流行った。
確かに良く釣れた。JB津風呂湖プロの増田君が火付け役で試合前のトーナメンターのロッドに付いてないトーナメンターはいない?と思うほど。
しかしその時はロッグワームはまだない(笑)
当然、戦略から外した。 
今でこそダイワ、OSPにはJB戦で使えるエコワームがたくさんある。

だから、どうにかして自分のところのルアーで勝ちたい。いつもそこは大事にしていつも気にしてる。
ウエアもカッパも長靴、帽子、偏光、全部、本気の勝負タックル。フックは、ワームに合わせてダイワ、ハヤブサと使い分けてる。

勝って胸張って、一番上に立った時にイキリたいと思っている。
もちろん、サポートして頂いているメーカーさん達のスタッフさんの顔が浮かぶ。
だから、お世話になってるタックルでいつも勝ちたいと思っている。





違うルアーで勝ってもうたらすいません(笑)





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